バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。ついに仮想通貨「ビットコイン」の暴落が始まった。【ビットコイン:(日足)】ビットコインの日足チャートを眺めると、サポートラインの7336ドルを割り込み、一時6815ドルとおよそ半年ぶりに7000ドルの大台を割り込みました。【ビットコイン(週足)】5
『【朗報】ビットコイン大暴落で個人投資家に絶好の買い場到来!』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから米国株で資産運用をしていますが、何も全力買いしているというわけではなくて、現金をいくらか保有しています。これは、株式市場が暴落したり弱気相場入りしても、”十分な現金”があればパニックに陥ることなく愚直に積立投
『【貸付投資】Funds(ファンズ)が長期投資家にとって魅力的な投資先である理由』の画像

(※Amazonギフト券1000円分プレゼントの応募方法は記事の後半で紹介します!)バフェット太郎です。米国株式市場が史上最高値圏で推移する中、多くの投資家が買い増しに躊躇しており、その結果、現金比率がジャブジャブと増えてしまっている投資家も少なくないと思います。
『【期間限定】今だけAmazonギフト券1000円分プレゼントしてます!!』の画像

バフェット太郎です。米国の景気拡大局面が史上最長記録を更新する中、多くの個人投資家のアセットアロケーション(資産配分)は現金でジャブジャブになっていて、中には現金比率が50%を超えているなんて人も少なくないと思います。現金は投資家に安心と勇気をもたらしてく
『【高利回り】クラウドバンク「待つだけ運用」で驚異の7%利回り』の画像

バフェット太郎です。資産運用において、十分な現金を保有しておくことは、優良株に投資することと同じくらい重要なことです。事実、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイの現金比率は30%を超えています。なぜ、バフェットが現金を蓄
『【不動産ファンド】CREAL(クリアル)は1万円から一棟マンション、ビジネスホテル、リゾートホテルに少額分散投資できる!』の画像

バフェット太郎です。ペッパーフードサービスが展開する「いきなり!ステーキ」がいきなり終わりを迎えつつあります。「いきなり!ステーキ(渋谷センター街店)」に掲載された一瀬邦夫社長直筆の張り紙には、「社長からのお願いでございます」から始まり、「いきなりステー
『【悲報】いきなり!ステーキの一瀬社長、いきなり閉店をチラつかせる』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、ソフトバンク・グループの「ビジョン・ファンド」が再び失敗したとのこと。記事によれば、ビジョンファンドがかねてから出資していた犬の散歩代行アプリを手がけるワグ・ラブズの株式50%を同社に売却し、出資
『【悲報】ソフトバンクG、犬の散歩アプリで再び失敗か』の画像

バフェット太郎です。ZOZOの創業者、前澤友作氏が3億8000万円のスーパーカー、ケーニグセグ「ジェスコ」を購入したとのこと。前澤氏がユーチューバーデビューしたのはわずか一週間前のことですが、すでに登録者数は14万人に上っているだけでなく、初めて投稿した動画『【初投
『ZOZO創業者の前澤友作氏「3.8億円の車を買う」から学ぶ投資哲学』の画像

バフェット太郎です。今からちょうど一年前の2018年12月、ダウ平均は直近の高値からおよそ20%暴落しました。当時、米国株が史上最高値を更新していたことから、「米国株投資は長期的に右肩上がりなのだから、暴落を待ってから買えばいい」と考えていた人たちにとって絶好の
『【バブルの歴史】我々は再び間違うのか ダウ平均は3万ドルを目指す』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば『大副業時代を生きる、副収入で老後資金も』との記事。総務省の調べによれば、2017年時点で副業をしている人は267万人と、就業者全体の4%を占めているとのこと。また、副業を希望する「潜在副業人口」は424万人と、20年前と比べて
『【大副業時代】副業をするお金持ちと副業をしない貧乏人』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代を迎える中、多くの人々にとって資産運用は必須であり、資産運用をしなければ貧しい老後が待っているだけです。そのため、少しずつではあるけれど、米国株を中心とした世界の株式に分散投資して、ゆっくりと着実に資産形成を始めている人が

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、『NISA投資、2階建てに』との記事。NISA(少額投資非課税制度)とは、株や投資信託の運用益が非課税になる優遇制度のことで、具体的に言えば、株や投資信託の売却益には通常20%の税金が掛かるのですが、NISAを利用すればこの税金
『【悲報】新NISA、「2階建て」と複雑になり投資離れ進むか』の画像

バフェット太郎です。米労働省が11月雇用統計を発表しました。内容は良かったです。【非農業部門雇用者数(単位:千人)】非農業部門雇用者数は予想18万6000人増に対して、結果26万6000人増と予想を上回りました。これで雇用者数は110カ月(9年二カ月)連続で増加し、過去最
『【朗報】11月雇用統計、失業率は再び50年ぶりの低水準へ 雇用者数は26.6万人増と予想を大幅に上回る!	』の画像

バフェット太郎です。飲食店の宅配代行サービス最大手のウーバーイーツ。その配達員で作られた労働組合「ウーバーイーツユニオン」が、会社から一方的に報酬を引き下げられたとして、ウーバー・テクノロジーズ(日本法人)に対して団体交渉を申し入れたそうです。そもそも「
『【悲報】ウーバーイーツユニオンの主張が完全にお門違いな理由』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した11月のISM非製造業購買担当者指数は予想54.5に対して、結果53.9と予想を下回りました。【ISM非製造業購買担当者指数(内訳)】「事業活動」は51.6と、前月の57.0から5.4ポイント低下しました。「新規受注」は57.1と、前
『【ISM非製造業景況指数】「事業活動」が大幅に悪化しリセッション懸念高まるも、未だ「バイ&ホールド」が正解か』の画像

バフェット太郎です。2019年11月末の資産総額は約7500万円と、前月の7260万円から240万円(+3.3%)増加しました。【運用状況】11月は新規で50万円入金しました。現金比率は7.1%と、前月の7.4%から0.3%ポイント低下しました。これは市況が好調だったためです。【配当金】1
『【運用状況】2019年11月末の資産総額は7500万円でした!』の画像

バフェット太郎です。12月3日のNYダウ株式市場は前日比-280.23ドル(-1.01%)安の2万7502.81ドルと、三日続落して取引を終えました。下落した主な要因はトランプ大統領とロス商務長官の発言が嫌気されたためです。まず、トランプ大統領は米中貿易協議を巡る第1段階の合意取
『【転換】米中貿易戦争激化懸念で金鉱株が大暴騰!!』の画像

バフェット太郎です。「あなたの代わりに、あなたの欲しい金額だけ、お金を拾って差し上げます!」で知られる50億トレーダーのKAZMAX氏(吉沢和真)が保釈され、その保釈金額が多くの人を驚かせました。(KAZMAX氏は先月、合成麻薬MDMAを使用した罪で逮捕されていました。)K
『【祝】50億トレーダーのKAZMAX氏、驚愕の保釈金が明らかに!!』の画像

バフェット太郎です。貿易摩擦を巡る懸念が高まったことで、ダウ平均は前日比-268.37ドル(-0.96%)安の2万7783.04ドルと急落して取引を終えました。ただし、2019年11月末時点のダウ平均の年初来騰落率は+20.3%だったことから、今年も「大統領サイクル」は正しかったと言え
『大統領サイクルで占う2020年相場』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)の株式を一株195.34ドルで30株、約5900ドル(約60万円)買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10銘柄に均等分散投資しており、毎月最後の金曜日に組み入れ比率最低銘
『【MCD】不人気優良株のマクドナルドを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。原油市場の勢力図が変わりつつあります。EIA(米エネルギー情報局)によれば、世界最大の産油国である米国の石油輸出量が輸入量を上回ったとのこと。米国が「純輸出国」になったということは、世界の中東への依存度を減らすだけでなく、供給国の多様化が
『原油市場の勢力図が激変 エネルギー株への投資妙味とその応用法』の画像

バフェット太郎です。食品大手の味の素(2802)が50歳以上の管理職を対象に希望退職を募集すると発表しました。対象者は約800人で、1割強に相当する100人程度を募るとのこと。希望退職募集の背景には、業績の悪化が挙げられます。味の素が先日発表した2020年3月期第2四半期決
『【悲報】上場企業、相次いで希望退職者を募集 過酷な時代を生き抜く上で必要な三つのスキル』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎が”現金の置き場所”として注目しているクラウドファンディングの「貸付投資Funds(ファンズ)」が、新ファンド「底地くんファンド#1」を公開したので分析していきたいと思います!【底地くんファンド#1】資金の借り手は東証一部上場企業
『【貸付投資Funds】新ファンド「底地くんファンド#1」をぶった斬る!!』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞の『株・投信、手数料ゼロの波』によれば、株や投信の手数料の撤廃は個人投資家の裾野を拡大する一方、証券各社の収益圧迫が業界再編を誘発するのでは?とのこと。かねてから証券会社は売買手数料を主な収益源としており、個人投資家に頻繁
『【朗報】株・投信、売買手数料撤廃で第二のビッグバンへ』の画像

バフェット太郎です。総合家電大手のパナソニックが半導体事業のパナソニック・セミコンダクター・ソリューションズを台湾の新唐科技(ヌヴォトン・テクノロジー)に、2億5000万ドル(約270億円)で事業売却することを発表しました。パナソニック・セミコンダクター・ソリュ
『パナソニック、半導体事業を売却で見る日本企業の末路』の画像

バフェット太郎です。資本主義社会は残酷なのは、大きな格差を生むだけでなく、それが予見できてしまうことにあります。厚労省が発表した「国民生活基礎調査(2016年)」によれば、「貯蓄がない」と答えた高齢者世帯(世帯主が65歳以上)は全体の16.0%と最も多く、100万円未
『【老後貧乏】高齢者世帯、貯蓄100万円未満は全体の二割』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領が香港の民主派デモ隊と連帯を示す「香港人権・民主主義法案」に署名したことで、米中貿易戦争がますます激しくなることが予想されます。(※これまでトランプ大統領は同法案を米中貿易戦争を激化させるリスクがあるとして、慎重な姿勢を
『【香港】トランプ大統領「香港人権法」に署名で、貿易戦争激化は不可避』の画像

バフェット太郎です。米国株の強気相場は2020年頃にも終わってしまうかもしれません。過去10年を振り返ると、2010年の欧州債務危機、2011年の米国債ショック、2015年の中国発世界同時株安、2016年のFRBによる金融引き締め、2018年の米長期金利急騰、これまで幾度となく弱気派
『【悲報】米国株の強気相場が2020年に終焉する3つの理由』の画像

バフェット太郎です。ビットコイン代理店のビットマスターが破産申請したことで、「ビットコインはやっぱり危ないんだ」みたいな勘違いをしている人もいるので、ここで誤解を解いておこうと思います。帝国データバンクによれば、ビットコイン代理店のビットマスターが破産し
『【悲報】ビットコイン代理店のビットマスターが破産も、その怪しさ、見苦しさ、胡散臭さがすごい!』の画像

バフェット太郎です。投資の世界では、長期的な資産形成をはじめるなら米国株への長期投資が最適解になり得ることで知られているわけですが、だからと言って米国株が常に最高のパフォーマンスが期待できるというわけではありません。特定の景気局面では日本株や新興国株、仮
『【ベトナム株】米中貿易戦争で漁夫の利を得るベトナム株は2020年以降の有望株か』の画像

バフェット太郎です。仏高級ブランドグループのLVMHモエヘネシー・ルイヴィトン(LVMUY)が米高級宝飾ティファニー(TIF)をおよそ162億ドル、一株135ドルで買収することが決定しました。今回の買収により、ルイヴィトンの世界的な存在感が一段と増すことが予想されます。ち
『【M&A】高級ブランドで世界最大手のルイヴィトン、米宝飾大手ティファニー買収でさらなる飛躍を遂げる』の画像

バフェット太郎です。仮想通貨ビットコインの急落が止まりません。【ビットコイン:日足】ビットコインは一時7000ドルを上回る場面がありましたが、再び下落に転じ、現在6737ドルで推移しています。【ビットコイン:週足】週足チャートを眺めると、50週移動平均線を割り込ん
『【暴落】ピーター・ブラント氏「ビットコインは5500ドルまで暴落する」』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、「正社員の手当が消える…非正規との格差是正」との記事。来年4月に施行される同一労働同一賃金関係2法により、正社員と非正規社員の格差是正を目的として正社員の手当や福利厚生が削減されます。手当の面では、住宅手当、深夜・
『【悲報】正社員と非正規社員との格差是正により、日本人は平等に貧しくなる』の画像

バフェット太郎です。楽天証券の個人投資家向けレポート「トウシル」にバフェット太郎のインタビュー記事が掲載されました。このインタビューでは、バフェット太郎の「投資ヒストリー」や「米国株投資をはじめたきっかけ」「米国株投資の魅力」などに答えているので、「バフ
『【楽天証券】トウシルにバフェット太郎のインタビュー記事が掲載されました!』の画像

バフェット太郎です。 究極の選択①年収5000万けど飯は一生塩おにぎり、昆布とふりかけは付けてもいい②年収500万だけど飯はどの店も無料で食べ放題— 武井壮 (@sosotakei) November 21, 2019 ”百獣の王”を目指す武井壮氏がツイッターで”究極の選択”と題して、「➀年収
『【悲報】武井壮、無知故に天然で平民を煽ってしまう』の画像

バフェット太郎です。日本政府・与党が「つみたてNISA(積立型少額投資非課税制度)」について、非課税で積み立てられる期限を延長するとのこと。現行では最長2037年までなので、つみたてNISAがスタートした2018年から始めた投資家は20年間利用できるのに対し、2019年から始
『【朗報】つみたてNISA延長で、いつから始めても非課税が20年続く!!』の画像

バフェット太郎です。孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループが、みずほ銀行をはじめとしたメガバンクに対して、6800億円規模の協調融資を要請しているとのこと。これは、米シェアオフィス大手「ウィーワーク」の救済パッケージで、同社の経営再建にあてられると見ら
『【失敗の代償】ウィーワークを巡って投資家らが孫正義氏を見限り始める』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)が10月のFOMC(連邦公開市場委員会)の議事要旨を公表しました。この議事要旨では、「世界経済の成長鈍化と国際貿易に関する見通しへのリスクは依然として大きい」としていたことで、これらを巡る懸念が10月の利下げ要因とな
『【FOMC議事要旨】FRB、米中貿易戦争激化を受けて来年も利下げか』の画像

バフェット太郎です。今年も愚者の愚者による愚者のための税金「年末ジャンボ宝くじ」が発売され、人気の売り場には長蛇の列ができていました。宝くじの魅力とは、「くじ」を買うだけで一攫千金が狙え、人生一発逆転の可能性を秘めていることにあります。その一方で、「宝く
『【愚者の税金】「年末ジャンボ宝くじ10億円」が今年も発売!』の画像

バフェット太郎です。(出所:The Daily Shot)ザ・デイリー・ショットによれば、世界の中央銀行のうち、全体の60%以上が金融緩和に動いているとのこと。これは2009年以来およそ10年ぶりのことです。また、全体の半数以上が金融緩和に動いたのは、過去20年で三度(2001年、2
『【リセッションの前兆】世界の中央銀行60%以上が金融緩和に動く』の画像

バフェット太郎です。金融広報中央委員会の「家計の金融行動に関する世論調査(単身世帯調査)」によれば、単身世帯の金融資産が激減しているとのこと。(※調査は全国2500世帯の20歳以上から70歳未満の単身世帯が対象です。)【単身世帯の金融資産の保有額】単身世帯の金融
『【悲報】単身世帯の金融資産が二年前と比べて30%激減 「働き方改革」が原因か』の画像

バフェット太郎です。米国株と仮想通貨ビットコインは明暗分かれる展開となっています。まず、NYダウ株式市場は前日比+31.33ドル(+0.11%)高の2万8036.22ドルと上昇し、史上最高値を更新しました。上昇した主な要因は、トランプ政権がファーウェイ禁輸猶予期間を90日間延長
『米国株とビットコイン、明暗分かれる。ビットコインは暴落間近か』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、汚男こと北尾氏率いるSBI証券が「SOR(スマート・オーダー・ルーティング)」という発注システムを導入したことで、超高速売買を繰り返すHFT(ハイ・フリークエンシー・トレーディング)業者が個人投資家の注文を先回り買いして利
『【悲報】汚男こと北尾氏率いるSBIグループ、個人投資家の利益を横取りか』の画像

バフェット太郎です。中国経済の成長鈍化が止まりません。【中国固定資産投資(前年比)】中国国家統計局が発表した10月の固定資産投資(前年比)は予想5.4%に対して、結果5.2%と予想を下回りました。固定資産投資とは工場の設備投資やマンション建設などへの投資のことで
『【悲報】中国経済が息を引き取りつつある』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末~2019年9月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)の配当再投資を含めたトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+50.9%S&P500ETF(IVV):+60.4%S&
『【46カ月目】バフェット太郎10種、S&P500 ETFに9.5%ポイント下回る』の画像

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