バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。バフェット太郎が「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」を書き始めた理由はいくつかあるのですが、そのひとつに「個人投資家向けの米国株情報サイトをつくりたい」という想いがありました。なぜ、個人投資家向けの米国株情報サイトを作りたかったの
『【必読】あの米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」が日本語版をリリース!【米国株投資家は必読】』の画像

バフェット太郎です。投資の世界では、「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けろ」というのが数ある最適解のひとつとして知られています。【S&P500種指数のトータルリターン:1990-2020】事実、1990年から2020年にかけて、S&P500種指数のトータルリター
『【配当】マーク・リクテンフェルド氏による「配当投資専門」のニュースレターが必見』の画像

バフェット太郎です。貧乏父さんは「持ち家は資産だ」と言い、金持ち父さんは「持ち家は負債だ」と言う。貧乏父さんは「自家用車は資産だ」と言い、金持ち父さんは「自家用車は負債だ」と言う。貧乏父さんは「借金はするな」と言い、金持ち父さんは「リスクをとれ」と言う。
『【お金のバイブル】バフェット太郎が「学生時代に読めたことはラッキーだった」と思えた二冊』の画像

バフェット太郎です。米バイオ医薬品大手のギリアド・サイエンシズ(GILD)が新型コロナウイルス治療薬「レムデシビルについて、臨床試験で重症患者の死亡リスクが62%低下したと発表しました。ギリアドによる比較分析によれば、通常の治療を受けた患者の59%が14日目までに
『ギリアド、死亡リスク62%低下 ナスダックのPERは2002年以来の高水準へ』の画像

バフェット太郎です。安全資産の金価格が1オンス1800ドルを突破し、2011年につけた史上最高値1923.70ドルからそう遠くない水準まで上昇しています。その一方で、次世代の安全資産でデジタル・ゴールドの異名を持つビットコイン価格は9218ドルと、2017年末に付けた過去最高値
『ビットコイン、膠着状態は最終局面へ 近く急変動か』の画像

バフェット太郎です。秘密主義として知られる伝説の投資家ジム・シモンズ氏のお気に入りセクターは「ヘルスケア」のようです。米ヘッジファンド大手ルネサンス・テクノロジーズの創業者シモンズ氏は、過去20年近く、年平均40%以上のリターンをたたき出すなど、運用成績では
『伝説の投資家ジム・シモンズ氏のお気に入りはヘルスケア株』の画像

バフェット太郎です。ツイッター(TWTR)が有料のサブスクリプション(定期購読)型サービスの開始を進めていることが明らかになりました。ツイッターのウェブサイトによる求人情報によれば、エンジニアを募集する内容で、開発チームについて「将来的に他のチームが再利用で
『ツイッター、サブスク型サービス開始の期待感高まる 投資家だけでなく一部のインフルエンサーにとっても朗報か』の画像

バフェット太郎です。米名門アパレルブランドのブルックス・ブラザーズ(非上場)が経営破綻しました。ただし、このまま会社を清算するわけではなくて、つなぎ融資を確保して経営再建を目指すそうです。ブルックス・ブラザーズは歴代の大統領が愛用していたことで知られてい
『米歴代大統領が愛用した「ブルック・ブラザーズ」が経営破綻へ』の画像

バフェット太郎です。小売り世界最大手のウォルマート(WMT)が「ウォルマート+(プラス)」を開始すると発表しました。「ウォルマート+」は「アマゾン・プライム」のような有料会員サービスで、年間98ドルで食料雑貨の当日配達のほか、ガソリンスタンドでの値引き、さらにお
『【WMT】「ウォルマート+」開始報道で株価急騰』の画像

バフェット太郎です。中国が米中新冷戦時代に備えて半導体の国産化を加速させています。【中芯国際集成電路製造(SMICY):週足】米中ハイテク覇権を巡って「半導体」は非常に重要な部品であるわけですが、その「半導体」を製造するためには高度な最新技術が必要で、中国はこ
『米中新冷戦時時代を迎える中、中国の半導体株が大暴騰する理由』の画像

バフェット太郎です。GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が2019年度の運用実績が8兆2831億円もの赤字になったことを発表しました。通年で赤字となるのは2015年度以来4年ぶりで、運用利回りは-5.2%と過去三番目に悪い成績でした。運用成績が振るわなかった主な要因は、3
『GPIF、2019年度8兆円の赤字で情弱憤慨』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』が怒涛の増刷ラッシュで、累計発行部数が6万6000部に到達しました!!あと、なんやかんやでYouTubeチャンネル登録者数も開設から三カ月半で10万人の大台を突破することができました。当初は一年
『【18刷6万6000部】『バカでも稼げる米国株高配当投資』怒涛の増刷ラッシュ!!【感謝】』の画像

バフェット太郎です。コロナ禍の中、米国ではミレニアル世代とZ世代(現在の20代~40代)を中心にデイトレブームが巻き起こっていますが、それは韓国でも起きているそうです。【個人投資家による買越額・売越額】(出典:ウォール・ストリート・ジャーナル)米経済専門紙ウォ
『米韓でデイトレブーム到来!!バブル相場始まるか』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社、バークシャー・ハザウェイ(BRK.A)の過去10年のパフォーマンスがS&P500種指数を大きく下回るなど、かつての勢いに陰りが見え始めています。【バークシャー・ハザウェイ対S&P500トータルリターンの推
『バフェット、かつての勢いに陰りか? S&P500を大きく下回る』の画像

バフェット太郎です。米大統領選挙は11月3日に予定されていますが、7月2日時点の支持率はバイデン氏が49.3%と、トランプ大統領の40.0%を9.3%ポイント上回っていることから、投資家らは「バイデン大統領」の誕生に備えなければならないかもしれません。【2020年:米大統領
『【米大統領選挙】「バイデン大統領」誕生なるか トランプ大統領の支持率低下が止まらない』の画像

バフェット太郎です。「FIRE」それはお金で自由を買う新しい生き方です。欧米のミレニアル世代(1980年代序盤~90年代中盤生まれ)を中心にブームとなった「FIRE」とは、(Financial Independence, Retire Early=経済的自立と早期退職)の頭文字を取った造語で「貯蓄と資
『【FIRE入門】本気でめざす人のためのガイドブック』の画像

バフェット太郎です。2020年6月末の資産総額は約6870万円と、前月の約7040万円から70万円(2.4%)減少しました。【運用状況】米経済が回復の兆しを見せる中で、バフェット太郎が保有するディフェンシブ銘柄の多くが出遅れました。【配当金】6月はマクドナルド(MCD)、IBM、
『【運用状況】2020年6月末の資産総額は約6870万円でした!』の画像

バフェット太郎です。経済危機の最中にあるレバノンで、法定通貨レバノン・ポンドの暴落が止まりません。米ワシントンポスト紙によれば、ブラックマーケットでは政府レートのおよそ4.7倍にあたる1ドル7000レバノン・ポンドで取引されており、これは昨年10月の1ドル3万1820レ
『レバノンの貧困率は50%へ 新興国で高まるビットコインへの需要』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの発生源の可能性が高いと言われている武漢市で、再び歴史的スキャンダルが発生しました。中国経済メディアの財新によれば、ナスダックに上場している金加工業大手の武漢金凰珠宝(KGJI)が融資を受けるために担保として預けていた金
『中国武漢、コロナに続き金に歴史的スキャンダル』の画像

バフェット太郎です。米労働省が6月の雇用統計を発表しました。米経済は回復の兆しをみせています。【非農業部門雇用者数:2008-2020】非農業部門雇用者数は予想300万人増に対して、結果480万人増と予想を上回りました。5月は269万9000人増と、速報値の250万9000人増から19
『【6月雇用統計】米就業者数480万人増、失業率11.1%、いずれも予想上回り米経済の回復を示唆』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表したISM製造業景況指数は予想49.5に対して、結果52.6と予想を上回りました。また、景気拡大と縮小の分かれ目となる50を4カ月ぶりに上回ったことで、米経済が持ち直しつつあることが示唆されました。【ISM製造業景況指数】ISM
『ISM製造業景況指数、52.6と4カ月ぶりに50を上回り、米経済の持ち直しを示唆 ただしナスダックには暗雲』の画像

バフェット太郎です。米連続増配高配当株への投資を巡っては、10%の外国所得税が課せられることから「日本株投資よりも不利」といった意見があります。しかし、米国株と日本株とでは10%の外国所得税を上回るほどのパフォーマンスの差があることを考えれば、そのコストを支
『【米連続増配高配当株投資】10%の外国所得税を過度に悲観する必要はない』の画像

バフェット太郎です。金先物価格が1800ドルの大台を突破し、2011年11月以来およそ8年8カ月ぶりの高水準を付けました。上昇している主な要因は、新型コロナウイルスの感染第2波により、経済活動が再び規制されるとの懸念が強まったほか、景気回復への遅れが金融緩和の長期化に
『金1800ドル突破 2011年11月以来8年8カ月ぶり 金鉱株は大暴騰する?』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の17刷が決定し、累計発行部数は6万1000部と6万部の大台を突破しました!お買い上げいただいたみなさん、そしていつもブログやYouTubeをご覧いただいているみなさん、本当にありがとうございま
『【17刷6万1000部突破】『バカでも稼げる米国株高配当投資』がバカ売れ!!ありがとうございます!!』の画像

バフェット太郎です。米バイオ大手のギリアド・サイエンシズ(GILD)が新型コロナウイルス治療薬「レムデシビル」の販売価格を1投与当たり390ドルにすることを決定しました。一回の治療コース(5日間)は2340ドルで、価格は全世界一律です。これは、国ごとに価格交渉をするこ
『ギリアドの「レムデシビル」390ドルの控えめな価格設定は賢明か』の画像

バフェット太郎です。これまで投資をしてこなかった若者が、実際に投資を始めてみてわかることがあります。それは、「株式投資って全然儲からないじゃないか…」ということ。それもそのはず、株式投資の期待利回りは「年率平均7%+インフレ率」なので、インフレ率を2%とした
『すぐ投機に走る残念な若者たち』の画像

バフェット太郎です。米シェール開発大手のチェサピーク・エナジー(CHK)が連邦破産法11条の適用を申請して経営破綻しました。新型コロナウイルスの影響などによる原油価格の暴落で経営が悪化し、資金繰りに行き詰りました。チェサピーク・エナジーの3月末時点の負債総額は
『米シェールのパイオニア、チェサピーク・エナジーが経営破綻』の画像

バフェット太郎です。投資家の中には配当株よりも無配株の方が良いと盲信している人たちがいます。たしかに、配当には税金が掛かりますから、配当を出さない無配株の方が税制上有利であることを間違いありません。しかし、これは「生存バイアスの罠」にハマっていると言える
『無配株や低配当株への長期投資がなぜ報われにくいのか』の画像

バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト『モトリーフール』に「ポートフォリオの柱に据えたい米国高配当株3銘柄」との記事。そもそも、「高配当株投資」といっても単純に配当利回りの高い銘柄ならなんでも良いというわけではなくて、注意すべき
『「高配当株」に投資する際に注意すべき5つのこと』の画像

バフェット太郎です。米ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)の株式を一株44.91ドルで110株、4949ドル(約56万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資していて「毎月最後の金曜日に『組み入れ比率最低銘柄』
『【KO】不人気優良株のコカ・コーラを56万円分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。26日のNYダウ株式市場は前日比730.05ドル(2.84%)安の2万5015.55ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、新型コロナウイルスの感染第2波を受けて、一部の州で感染拡大抑制策が再導入されたことで、景気の早期回復が遅れるとの見方が広が
『コロナ感染第2波でダウ平均730ドル安 有事に輝く金』の画像

バフェット太郎です。1991年以降、15年連続でS&P500種指数をアウトパフォームした記録を持つ、伝説の投資家ビル・ミラー氏がメディアの取材に対して、ビットコインの将来性に強気の見方を示していることを明らかにしました。ミラー氏は、過去に自信が運営する投資ファンド「M
『伝説の投資家ビル・ミラー氏「仮想通貨ビットコインは強気だ」』の画像

バフェット太郎です。「投資の初心者はハイテク成長株に投資すべき」Twitterでこんな言葉が聞こえ始めてぼくはゾッとした。なぜなら、相場の格言には「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」とあるから、誰もが強気になれる投
『【悲報】ハイテク株、過去10年で四度目の暴落が近づいている』の画像

バフェット太郎です。特定の投資対象や投資スタイルを過去10年のパフォーマンスで評価して、他人の投資スタイルにケチをつける詐欺師がいるから改めて書いておくけれど、特定の投資対象や投資スタイルをたかだか過去10年のパフォーマンスで評価することなどできません。【S&P
『【詐欺師必読】特定の投資対象や投資スタイルを過去10年のパフォーマンスで評価する奴は情弱か詐欺師だけ』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均が前日比710.16ドル(2.72%)安の2万5445.94ドルと、下落して取引を終えました。下落した主な要因は、新型コロナウイルスの感染第2波を受けて、早期の景気回復が望めなくなりつつあるためです。【米国:新規感染者数】実際、米国の新規感染者数
『【ダウ急落】新型コロナウイルスの感染「第2波」で早期の景気回復は望めないか』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の16刷が決定し、累計発行部数は5万5000部と6万部が見えてきました!つい二週間前に15刷が決定したばかりなんですが、先日、オリエンタルラジオの「あっちゃん」こと中田敦彦氏のYouTubeチャン
『【中田砲】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』16刷決定!!【5万5000部突破】』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、ネット経由で企業や個人から単発の仕事を請け負う「ギグワーク」が日本でも増えていて、クラウドワークスなどのマッチングサイトの新規登録者数は2020年の上半期で100万人とのこと。記事によれば、仕事を委託したい企業と、それを
『ギグワーク100万人増で、副業ブーム到来か』の画像

バフェット太郎です。米金融大手のゴールドマン・サックスが金相場の見通しを上方修正しました。これは、新型コロナウイルスの感染危機を巡る懸念やFRB(米連邦準備制度理事会)による金融緩和策などが背景に挙げられます。ゴールドマン・サックスは3カ月見通しを1オンス1800
『ゴールドマンが金2000ドルを予想 金が上昇する3つの理由』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均を金価格で除した指数、「ダウ・ゴールド・レシオ」は暴落のシグナルであるデッドクロスを形成しています。【ダウ・ゴールド・レシオ:1990-2020】ダウ・ゴールド・レシオがデッドクロスを形成するのは、2002年以来18年ぶりのことで、1971年の
『ダウ・ゴールド・レシオに暴落のシグナル』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中には「高配当株」に投資するよりも「無配株」に投資した方が報われやすいと考える人たちがいます。「たとえ配当利回りが5%の高配当株でも、株価がそれ以上値下がりするのなら、高配当株への投資は意味がないし、企業は利益を事業に再投資
『【情弱必読】高配当株に比べて無配株が報われるという嘘』の画像

バフェット太郎です。これから米国株投資を始めてみようと考えている人の中には「為替リスクがあるから危ない」と考えている人も少なくありません。たしかに、株価の下落に加えて為替まで下落すれば、指数以上に下落するのは事実ですから、為替リスクがあると言えるのは間違
『米国株投資、為替リスクを懸念するのは情弱』の画像

バフェット太郎です。11月3日の米大統領選挙まで5カ月を切りました。通常、現職の大統領は再選しやすいと言われていて、実際、過去10回再選をかけた大統領選挙が行われたのですが、そのうち敗戦したのは3回だけで7回は再選しています。具体的に見ていくと、トルーマン前大統
『現職の大統領の再選確率70%も、トランプ大統領が危うい理由 そしてバイデン大統領が誕生すれば米国株は…』の画像

バフェット太郎です。世界で新型コロナウイルスの感染第2波への懸念が強まっています。【米国】米国では新規感染者数が再び3万人の大台を突破しています。一度は感染収束の兆しが見えたものの、外出禁止令が解除されると再び新規感染者数が増加し始めました。これは、検査数
『コロナ感染第2波への懸念強まる 株価の下落基調続けばトランプ氏の再選確率は13%に』の画像

バフェット太郎です。JPモルガンが6月12日に発表したレポートによれば、米国株は今後+47%の上昇が期待できるとのこと。これは、ダウ平均が3万5000~4万ドルを目指すことを意味するわけですが、その根拠として、FRB(米連邦準備制度理事会)による「ゼロ金利政策」と「無制限
『【朗報】JPモルガン、米株大暴騰を予想 ダブついたドルがビットコイン市場に流入する公算が大きい』の画像

バフェット太郎です。コロナ後の世界では、米中対立が一層激化することが予想されるわけですが、こうした中で漁夫の利を得ると予想されているのがベトナムです。これは、米国と中国の政治的対立が続く中で、世界のグローバル企業は「脱中国化」を進めており、自国やベトナム
『「脱中国化」で漁夫の利を得るベトナム株投資』の画像

バフェット太郎です。世界最大のヘッジファンド運用会社ブリッジウォーター・アソシエイツの顧客向けリポートによれば、これまで数十年にわたって先進国の収益性を高めた最大の要因である「グローバル化」はピークを過ぎ、現在は米中貿易摩擦と新型コロナウイルスのパンデミ
『世界最大のヘッジファンド「株式投資は『失われた10年』到来」と警告』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均は「コロナショック」を受けて一時1万8213.65ドルまで暴落しましたが、現在は2万6080.10ドルと大きく反発しています。これは、FRB(米連邦準備制度理事会)が無制限の量的緩和を実施することで、バランスシートを膨張させていることが背景にあり
『FRBのバランスシート縮小で株高は終焉するか』の画像

バフェット太郎です。世の中には資産運用について、「若者は資産運用をすべきだ」という肯定派と「若者は資産運用なんかせずに自分に投資すべきだ」という否定派が存在します。肯定派の主な意見は、「資産運用は複利効果が得られるから、時間という最大の武器を持つ若者ほど
『若者は資産運用をすべきか、あるいは自分に投資すべきか』の画像

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