バフェット太郎の秘密のポートフォリオ(米国株配当再投資戦略) イメージ画像

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みなさん、こんにちは。 日本一アンチの多い米国株ブロガー、バフェット太郎です。 どうしてバフェット太郎は嫌われているのか?それを調べるためにアンチの共通点を探ってみると、大抵中年で無職(or低所得)だということがわかったので、妬みなんだなって結論に至りました
『1000円から始めるはじめての米国株投資【ワンタップバイ】』の画像

バフェット太郎です。過去を振り返ると、リセッション(景気後退)の直前にはいつも原油価格の急騰が見られていたことから、米国は近い将来リセッション入りするかもしれません。【1998ー1992末】80年代後半、「ブラック・マンデー」が株式市場を襲い、株式市場は一日で20%超
『原油価格の急騰がリセッションの兆候である理由』の画像

バフェット太郎です。拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』はインカムゲイン(配当収入)に着目しており、配当を再投資することで資産の最大化を目指すというものです。しかし、これに対して異論の声も聞こえます。たとえばバイバック(自社株買い)銘柄に投資した方

バフェット太郎です。ビットコインのチャートを眺めると、「売り」のサイン示すデッドクロスが発生しようとしていることが確認できます。ビットコイン価格は昨年12月の1万8723.82ドルをピークに、56.7%安と大暴落しています。ビットコイン価格が軟調な主な要因は、12月17日
『ビットコインに売りシグナルか』の画像

バフェット太郎です。政府は「働き方改革」によって副業を推進していますが、これは政府が国民全員の面倒は見れないことを認めたことに他なりません。そのためぼくたちは、副業を通じて収入を分散化することで自己防衛する必要に迫られているわけです。かくいうバフェット太

バフェット太郎です。「バフェット太郎がアマゾンをクソ株とディスってる」件について誤解を解いておきたい。バフェット太郎は今まで一度もアマゾン株をクソ株だと言ったことはないし、CEOのジェフ・ベゾス氏を無能と非難したこともないです。バフェット太郎は「アマゾン株に
『バフェット太郎はアマゾン株をクソ株だと言ったことは一度もないしグロース株投資も否定していない』の画像

バフェット太郎です。投資家たちは今、FRB(米連邦準備制度理事会)が6月12・13日のFOMC(連邦公開市場委員会)で政策金利を0.25ポイント引き上げ、1.75~2.00%にするだろうと予想しているわけですが、これは新興国の強気相場の始まりを予感させるものです。そもそもFRBが政
『新興国経済の混乱が強気相場の始まりを予感させるワケ』の画像

バフェット太郎です。先日、『Market Hack』の広瀬隆雄氏が『第二次ブログ・ブーム』として米国株ブログにブームが起きていると言及していました。なぜ、「ツイッター」や「インスタグラム」などのSNSで誰もが手軽に情報発信できるようになった今、「米国株」においてブログ

バフェット太郎です。米小売り最大手のウォルマート(WMT)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.12ドルに対して、結果1.14ドルと予想を上回りました。売上高は予想1204億7000万ドルに対して、結果1227億ドルと予想を上回りました。米国内の既存
『【WMT】ウォルマート、既存店売上高が予想を下回り株価急落!』の画像

バフェット太郎です。16日のNYダウ株式市場は前日比+62.52ドル(+0.25%)と上昇して取引を終えました。米10年債利回りの上昇が相場の重しとなったものの、百貨店メーシーズ(M)の決算発表を好感して小売株が軒並み上昇し、相場全体を押し上げました。【メーシーズ:第1四半
『金利上昇局面の投資戦略』の画像

バフェット太郎です。15日のNYダウ株式市場は前日比ー193ドル(ー0.78%)安の2万4706.41ドルと下落して取引を終えました。下落した主な要因は米10年債利回りが急上昇したためです。この日、商務省が発表した4月の米小売売上高は前月比予想0.3%増に対して、結果0.3%と予想に
『シーゲル銘柄が報われるのは2020年頃か』の画像

バフェット太郎です。拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の広告が日本経済新聞に掲載されました!そしてなんと、Amazonランキングの「株式投資・投資信託」と「ウォーレン・バフェット」の2部門で第1位を獲得し、発売からわずか2週間で5刷2万部突破という快挙。こ
『【発売2週間で5刷2万部突破!】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』が2部門で第1位』の画像

バフェット太郎です。14日のNYダウ株式市場は前日比+68.24ドル(+0.27%)高の2万4899.41ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は米中貿易摩擦を巡る懸念が和らいだためです。先月、米商務省は米国企業に対して、中国通信機器大手で米国スマホ販売4位のZTE社への
『米中貿易摩擦への懸念緩和で上がる株と下がる株』の画像

バフェット太郎です。『ウォールストリート・ジャーナル』によれば、産油国ベネズエラが「死のスパイラル」に陥りつつあるとのこと。ベネズエラにとって外貨獲得源の95%は原油の輸出によるものですが、ここにきて同国の産油量は急減しており、約30年ぶりの低水準に陥ってい
『産油国の危機を背景に人気化するエネルギー株』の画像

バフェット太郎です。投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)を率いる著名投資家ウォーレン・バフェット氏は、長年「シケモク株」といわれる割安銘柄を買い、値上がりしたら売るというバリュー株投資を実践していました。60年代、まだ繊維会社だったバークシャー・ハザウ
『素晴らしい企業の条件とは』の画像

バフェット太郎です。クソダサい投資家の中には為替リスクを恐れて日本株に分散投資する人もいます。しかし、ハッキリ言っておきますけれども、日本株に投資したところで為替リスクから逃れられるわけではありませんからね。そもそも世界の時価総額の半分は米国株で日本株は
『為替リスクに恐れて日本株に分散投資しなくてもいい理由』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中には、「株式投資」とは「株価が本質的な価値よりも割安な時に買って、割高な時に売るもの」と考える人が少なくありません。たしかにその通りなのですが、それをやっていても多くの個人投資家たちはお金持ちになることができません。なぜ
『景気循環株以外の優良株に投資すべき理由』の画像

バフェット太郎です。クソダサい投資家ほど、グロース株で成功した投資家に憧れて、アマゾン(AMZN)などイケてるグロース株に投資して悦に入るものです。しかし、勢いのあるグロース株に投資すれば短期的には値上がり益が期待できるものの、長期的には割高なバリュエーショ

バフェット太郎です。11日のNYダウ株式市場は前日比+91.64ドル(+0.37%)高の2万4831.17ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、ヘルスケア・セクターに楽観的な見方が広がったことで、ヘルスケア関連株が軒並み上昇したためです。この日トランプ大統領は演説
『【ABBV】アッヴィ、ヒュミラ特許切れも黄金銘柄であり続ける理由』の画像

バフェット太郎です。米電気自動車大手テスラ(TSLA)のイーロン・マスクCEOが著名投資家ウォーレン・バフェット氏にかみつきました。ことの発端となったのは、テスラの第1四半期決算でマスク氏が「モート(堀)は時代遅れで、重要なのはイノベーションのペースだ」と指摘し
『バフェット、モートを持つ優良企業への投資を推奨』の画像

バフェット太郎です。10日のNYダウ株式市場は前日比+196.99ドル(+0.80%)高の2万4739.53ドルと続伸して取引を終えました。上昇した主な要因は、悪い経済指標を背景に「利上げのペースが鈍化するのでは」との期待感が高まったためです。労働省が発表した4月の米CPI(消費者
『米国の景気後退入りは2020年~21年が濃厚』の画像

バフェット太郎です。拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』が発売から2週間経たずして5刷が決定しました!!今回は異例の大幅増刷になりそうで品薄状態も解消されそうです。みなさん本当にありがとうございます!!そしてアンチざまぁwwwバフェット太郎の完全勝利
『【大幅増刷】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の5刷が秒速決定!!』の画像

バフェット太郎です。宣伝記事ばっかりで申し訳ありませんが、拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』がおかげさまで、4刷決定しました!!先日、3刷が決定してうぇーいって記事を書いたばかりなのにもう4刷!!これはみなさんが自身のブログで書評を書いてくれたり、
『【重版】おかげさまで4刷決定しました!!みんな本当にありがとう!!』の画像

バフェット太郎です。8日のNYダウ株式市場は前日比+2.89ドル(+0.01%)高の2万4360.21ドルとほぼ変わらずで取引を終えました。トランプ大統領が2015年に締結した核合意から離脱を表明したことを受けて、エネルギー株が上昇しました。これは中東地域での紛争リスクが高まるほ
『【XOM】投資家がエクソン・モービルに強気になっていい理由』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎の運用方針は、毎月最後の金曜日に組入れ比率最低銘柄を5000ドル買い増すことでリバランスするというものなので、経験の浅い未熟な投資家から「株は安い時に大量に買うもの。バフェットもそうしてる」と度々批判を受けます。この「安い時

バフェット太郎です。7日のNYダウ株式市場は前日比+94.81ドル(+0.39%)高の2万4357.32ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、原油高を背景にエクソン・モービル株が上昇したことに加えて、バフェットの強気の姿勢を好感してアップル株が上昇したためです。
『バフェットがアップルに惹かれた理由とエネルギー株の見通し』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中にはバフェット銘柄に投資したり、著名ファンド・マネジャーのポートフォリオをそっくりそのまま真似して運用しようとする人がいますが、あまりオススメしません。なぜなら金融危機以降の強気相場で、著名ファンド・マネジャーたちの運用
『著名ファンド・マネジャーのポートフォリオを真似しても悲惨な結果に終わる理由』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎の投資戦略は連続増配高配当株に投資して配当を再投資するというものだから、お金持ちのお金持ちによるお金持ちのための投資戦略であり、貧乏人は投資戦略として採用すべきではないとの意見がありますが、ハッキリ言って間違っていますか

バフェット太郎です。「個別銘柄なら何に投資すべきか」その答えは今ならアマゾン・ドットコム(AMZN)やエヌビディア(NVDA)だし、3年前ならギリアド・サイエンシズ(GILD)やディズニー(DIS)、そして10年前ならシェブロン(CVX)やコノコフィリップス(COP)でした。ク
『多くの個人投資家がアマゾン・ブームに乗れなかったワケ』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末~18年4月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500(IVV)のトータルリターン:2015年12月末~18年4月末】バフェット太郎10種:+21.70%(税引後+19.00%)S&P500
『【28ヶ月目】「バフェット太郎10種」VS「S&P500ETF」のトータルリターン』の画像

バフェット太郎です。2018年4月末の資産総額は5143万3411円でした。配当再投資を含めたトータルリターンは4万9831ドル(約550万円)でした。【運用状況】新規で50万円入金しました。現金比率は7.9%と前月の7.8%から0.1ポイント上昇しました。【配当金】4月はフィリップ・モ
『【運用状況】2018年4月末の資産総額は5143万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米労働省が4月の雇用統計を発表しました。非農業部門就業者数は予想17万5000人増に対して、結果16万4000人増と予想を下回りました。失業率は予想4%に対して、結果3.9%と2000年12月以来の低水準となりました。平均時給は前月比予想+0.3%に対して、結果
『【4月雇用統計】失業率3.9%も景気に過熱感はなし』の画像

バフェット太郎です。3日のNYダウ株式市場は前日比+5.17ドル(+0.02%)高の2万3930.15ドルとほぼ変わらずでした。冴えない企業決算を背景に一時急落する場面もありましたが、好調な経済指標が相場を下支えするなど乱高下した一日でした。労働省が発表した「米新規失業保険申
『【TSLA】資金難に陥るテスラ、不安な投資家とブチ切れるCEO』の画像

バフェット太郎です。武田薬品工業がアイルランドの製薬大手シャイアーの買収に向けて最終調整に入ったことから、近いうちに為替相場はドル高円安トレンドが加速することが予想されます。これは過去を振り返ると、日本企業が外国の大型企業の買収を発表すると為替がドル高円
『海外大型買収で為替はドル高円安方向か』の画像

バフェット太郎です。拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』がおかげさまで、3刷決定しました!発売してからまだ5日しか経っていないのに3刷が決定したのは、ツイッターで拡散してくれたりアマゾンのレビューでアンチの誹謗中傷と戦ってくれたみなさんのおかげです!
『【重版】おかげさまで3刷決定しました!!みんな本当にありがとう!!』の画像

バフェット太郎です。アップル(AAPL)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.69ドルに対して、結果2.73ドルと予想を上回りました。売上高は予想609億8000万ドルに対して、結果611億4000万ドルと予想を上回りました。第3四半期売上高は予想520億400
『【AAPL】アップル、好調な企業決算を受けて株価高騰!』の画像

バフェット太郎です。拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』のアマゾンのレビューが「星1つ100%」になってて何が100%なのか理解できないでいる発売日前日から「投資本としては無価値」なんていうレビューが書かれていて、そのレビューの内容はバフェット太郎が保有
『【悲報】アマゾンのレビューはやっぱり地獄でした』の画像

バフェット太郎です。 日本のような先進的で豊かな資本主義社会では、勤勉に働き、倹約に努め、堅実に運用するだけで誰もがお金持ちになれます。 しかし、そんな簡単なはずのことがどうして出来ないのかは、不安定な株式市場を目の当たりにしている今のみなさんなら、その

バフェット太郎です。米通信大手3位のTモバイルUS(TMUS)と同業4位のスプリント(S)が合併することで合意しました。両社が合併すれば通信業界からライバルが一社減り、価格競争が終結することを意味しますから、通信株のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)とAT&T(T)
『TモバイルUSとスプリント合併で通信株に追い風が吹く!』の画像

バフェット太郎です。投資家の中には飲み会の席で「投資をやってる」なんて口を滑らせて場を凍らせた経験を持つ人も少なくないはず。これは多くの人にとってお金を稼ぐということが「労働の対価」であり、投資で(労働することなく)お金を稼ぐことは「ズルい行為」に他なら

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)の株式を一株83.13ドルで60株、約5000ドル(約57万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎の投資戦略は米国の超大型連続増配高配当株10社に均等分散投資して、毎月最後の金曜
『【PM】不人気優良株のフィリップ・モリス株を57万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。宣伝ばっかでごめんけども、ここぞとばかりに宣伝させて!!【アマゾン:株式投資・投資信託:ベストセラー1位】【楽天ブックス:投資・株・資産運用部門:1位】昨日発売したばかりの『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』ですが、みなさんのおかげで
『【ベストセラー】アマゾンと楽天ブックスで1位獲ったよ!!みんな本当にありがとう!!!』の画像

バフェット太郎です。クソダサい投資家のクソダサい投資家によるクソダサい投資家のための投資バイブル『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』が本日発売しました!!!!!!煽り気味のタイトルですが、本書の目的は「資本主義の恩恵を享受する方法」について書いてありま

バフェット太郎です。ネット小売り世界最大手のアマゾン(AMZN)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.26ドルに対して、結果3.27ドルと予想を大きく上回りました。売上高は予想498億8000万ドルに対して、結果510億4000万ドルとこちらも予想を大き
『【AMZN】倍増する利益でアマゾン株への熱狂は続くか』の画像

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