バフェット太郎の秘密のポートフォリオ (米国株配当再投資戦略) イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。米国株の強気相場は最終局面を迎え、いよいよクライマックスへ。米国株一強の時代もあと1~2年かな。FANGブームに熱狂した投資家の姿はもう見かけない。米国経済の景気後退入りで米国株の弱気相場が始まろうとしている。 拙著『バカでも稼げる 「米国株
『【警告】米国株の終焉と新時代の投資戦略』の画像

バフェット太郎です。ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)はベビーパウダーに含まれるタルクに、発がん性物質「アスベスト」が混入されていたことを隠蔽した疑いがあるとして、今週からニュージャージー州の裁判所で審問が開かれます。同社はベビーパウダーの安全性を巡っ
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、訴訟リスクによる株価急落は、不人気優良株に投資する絶好のチャンスとなる理由』の画像

バフェット太郎です。米国株の強気相場が最終局面を迎えつつある中、投資家の中にはどうすれば暴落を回避することができるのかと考えている人も少なくありません。当然、強気相場が続いている今、持ち株をすべて売却すれば将来の暴落を回避することができます。しかし、強気
『長期投資家のための暴落に耐える投資法』の画像

バフェット太郎です。若くして億万長者になるような、いわゆる「勝ち組投資家」と言われる人たちに共通している点は、ごく一握りの中小型成長株に集中投資したり、レバレッジを利用してハイリスクな取引を繰り返すというスタイルです。一方で、幅広い銘柄に分散投資して「勝
『勝ち組投資家の共通点』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、中国で保険や不動産、航空機リース業を手掛けるコングロマリット(複合企業)の中国民正投資集団が8月2日にも社債デフォルト(債務不履行)に陥るとのこと。規模は今年最大級となり、中国の経済危機が始まりつ
『【悲報】銅の暴落は中国の経済危機を予言か』の画像

バフェット太郎です。強気相場ではクソダサい投資家ほどリスクを軽視し「市場平均以下のパフォーマンスはゴミ」とばかり考えて、「FAAMG」などの大型ハイテク株に集中投資して悦に入るものです。たしかにFAAMGへの集中投資は、これまで投資家に大きなリターンをもたらしまし

バフェット太郎です。投資の世界ではS&P500インデックスファンドに投資して、配当を再投資し続けることが最適解のひとつとして知られていますが、この投資戦略は「思考停止型のバカ者理論」として笑われやすいです。これは、多くの人が「(投資成績)は運用手腕で決まる」と
『思考停止型のバカ者理論がなぜ儲かるのか』の画像

バフェット太郎です。金鉱株の代表的なETFである「ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(GDX)」がレジスタンス(上値抵抗線)を上に大きくブレイクアウトしました。【ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(GDX):週足】金鉱株上昇の背景には金価格の上昇が挙げられますが、金
『地政学的リスクの高まりと利下げへの期待感が金鉱株の追い風となる』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.32ドルに対して、結果1.46ドルと予想を上回りました。売上高は予想73億8000万ドルに対して、結果77億ドルと予想を上回
『【PM:19.Q2】フィリップ・モリス、好決算はタバコ株復活の狼煙となるか』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代と言われる中、多くの人にとって「退職後の人生をどう生きるか」は重要な課題になっています。そもそもこれまでの定年年齢は60歳だったので、平均寿命が84歳と言われていることを考えれば、老後期間は24年あると言えます。つまり、40年間働
『【人生100年時代の攻略法】自分の好きなこと得意な領域を極める戦略』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.46ドルに対して、結果2.58ドルと予想を上回りました。売上高は予想202億9000万ドルに対して、結果205億6000万ドルと予想を上
『【JNJ:19.Q2】ジョンソン・エンド・ジョンソン、好調な四半期決算も株価が冴えない理由』の画像

バフェット太郎です。米中貿易戦争の悪影響を受けて中国経済の成長鈍化は鮮明となり、近く中国当局による一段の景気刺激策が打ち出されるとの見方が広がっています。【中国GDP(国内総生産):対前年比】中国国家統計局が発表した第2四半期のGDP(国内総生産)は予想6.2%に
『【貿易戦争】中国経済の成長鈍化で一段の景気刺激策か ただし積み上がる借金の山は新たなリスクとなる』の画像

バフェット太郎です。今週、米国株式市場はシティ・グループ(C)を皮切りに4-6月期の四半期決算が本格化します。個別銘柄に投資する投資家にとって、四半期決算は今後の先行きを占う上で非常に重要な日となるため、多くの投資家が固唾を呑んで見守っています。四半期決算で
『【決算】本格化する四半期決算で投資家は何に注意すべきか』の画像

バフェット太郎です。投資の世界では、株式投資は手元にあるお金だけで運用するよりも、毎月一定額積立投資した方が資産を大きく増やすことができることから、個人投資家にとって積立投資が非常に重要であることが知られています。【貯蓄と資産運用と積立投資】たとえば、毎
『長い投資家人生、積立投資は休むことも大切』の画像

バフェット太郎です。1996年、ジェームズ・P・オショーネシー氏はウォール街で用いられる様々な投資戦略のバックテストを行い、長期的な視点から検証した総合的な株式投資ガイドブック、『ウォール街で勝つ法則 - 株式投資で最高の収益を上げるために』という一冊の名著を出

バフェット太郎です。投資家の中には、「利益が取り崩されるだけだから、企業価値はいつまで経っても増えない(それどころか税金まで支払うことになる)」と、配当株に否定的な意見を持つ人も少なくありません。たしかに、配当株の代表格として知られるタバコ株は、稼いだ利
『配当株は報われず、無配株は報われるのか』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場が史上最高値を更新する中、リセッション(景気後退)の前触れとして知られる長短金利差の逆転現象、いわゆる逆イールドカーブが解消されつつあります。過去の経験則に従えば、これはリセッションが近いことを意味します。【米10年債利回りー
『逆イールドカーブ解消で米経済年内リセッション入りか』の画像

バフェット太郎です。12日のNYダウ株式市場は前日比+243.95ドル(+0.9%)高の27332.03ドルと史上最高値を更新しました。また、S&P500種指数は3013.77ポイントと終値ベースで初めて3000ポイントの大台を突破しました。上昇した主な要因は、引き続きパウエルFRB議長の議会証言
『【祝】S&P500史上初3000ポイントの大台を突破!』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の11刷が決定し、発行部数は4万2000部と4万部の大台を突破しました!!お買い上げ頂いたみなさん、そしてブログをいつも読んでくださってるみなさんも、本当にありがとうございます!!振り返る
『【11刷4万2000部突破】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の11刷が決定【感謝】』の画像

バフェット太郎です。11日のNYダウ株式市場は前日比+227.88ドル(+0.85%)高の2万7088.08ドルと、史上初めて2万7000ドルの大台を突破しました。18年1月に2万6000ドルの大台を突破してから541日で1000ドル上昇したことになります。【ダウ平均:1989-2019】前回の2万5000ドル
『【祝】ダウ平均2万7000ドルの大台を突破!!』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎の投資戦略は連続増配高配当株に投資し、配当を再投資し続けるというものなのですが、これよりもずっと良い投資法のひとつに「バイバック株への長期投資」が挙げられます。バイバック株とは、株主還元のひとつである「自社株買い」を積極
『バイバック株への投資は連続増配株よりも報われるか』の画像

バフェット太郎です。パウエルFRB議長は議会証言で「貿易摩擦と世界経済の鈍化が米経済に暗い影を落としている」とした上で、「インフレ率がの低迷が予想より長引くリスクがある」とし、従来の「インフレの弱さは一時的」との見方から大きく転換しました。これは、将来の利下
『7月の利下げは米国株バブルの引き金か、あるいはリセッションの引き金か』の画像

バフェット太郎です。パウエルFRB議長は議会証言で、「米経済の先行き見通しは改善していない」として、7月末のFOMC(連邦公開市場委員会)で利下げに踏み切ることを示唆しました。この日、投資家らはパウエルFRB議長が議会証言で、いかなる発言をするのかについて注目してい
『パウエルFRB議長の議会証言、ハト派で金鉱株に追い風か』の画像

バフェット太郎です。これから株式投資を始めようと考えている人の多くは「結局何に投資すればいいの?」と疑問に思っているわけですが、株式投資の世界では「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けろ」というのが数ある答えのひとつとして知られています
『クソダサい投資家は退屈なリターンに耐えきれない』の画像

バフェット太郎です。米労働省が発表した5月の米JOLT求職(求人件数)は予想747万件に対して、結果732万3000件と予想を下回ったほか、二カ月連続で前月を下回りました。また、前月は737万2000件と、速報値の744万9000件から7万7000件下方改定されました。求人件数は19年1月の
『【米JOLT求職】求人件数の減少で米経済のリセッションは近いか』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中には自分の投資成績と他人の投資成績を比較して一喜一憂する人がいますが、ハッキリ言ってそれは無意味で愚者のする行為です。なぜなら、そもそも投資は資産の最大化が目的であり、投資成績の優劣をつけることが目的ではないからです。ま
『投資成績、他人と比べる投資家は情弱か』の画像

バフェット太郎です。マネックス証券と楽天証券が米国株の最低取引手数料を0.01ドル(1セント)に引き下げることを決定しました。これで両社の取引手数料は「約定代金の0.45%、最低0.01ドル~最大20ドル(税抜き価格)」となり、誰でも気軽に米国株投資を始められるようにな
『【朗報】マネックス証券、米国株の最低取引手数料を業界最安の0.01ドルに引き下げを決定!!』の画像

バフェット太郎です。米経済は景気拡大から10年経つわけですが、長すぎる景気拡大は”解釈の歪み”が生まれる原因になりかねません。つまり、多くの投資家はあらゆる出来事を楽観的に捉えるリスクが高まっているということです。たとえば、景気拡大が示唆される「堅調な経済
『【投資家心理の罠】楽観による解釈の歪み』の画像

バフェット太郎です。株式投資の世界では、S&P500インデックスファンドのインフレ調整済みトータルリターンが年平均7%程度と言われているので、毎年50万円の積立投資を40年続けることができれば、誰でも億万長者になることができます。すると、多くの人々は「毎年50万円も積
『【米国株投資】長期的に見れば年平均10%の利回りが期待できるも、過去50年で8%~12%の利回りを確保したのはわずか三回』の画像

バフェット太郎です。強気相場の最終局面では、多くの投資家がリスクを軽視するものです。これは、好調な企業業績と経済指標に支えられて株価が大きく値上がりしたことで、多くの投資家が自分は平均以上の投資家だと錯覚する傾向にあるためです。たとえば、1969年『ビジネス
『クソダサい投資家が陥るリターンの追求』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はコカ・コーラ(KO)やプロクター&ギャンブル(PG)といった優良株10銘柄に均等分散投資しているわけですが、今日の優良株が明日も優良株である保障などどこにもないことから、永久保有するかどうかはわかりません。保有銘柄の売却条件
『【バフェット太郎10種】保有銘柄の売却条件は営業キャッシュフロー・マージンの暴落』の画像

バフェット太郎です。6月の雇用統計は就業者数の伸びが予想を大きく上回るなど、米労働市場の力強さが改めて示される内容となったわけですが、これが7月の利下げを見送る根拠にはなりません。なぜなら、FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長は先月、利下げの理由となり
『FRBによる予防的利下げは小型ハイテク株を中心としたバブルを誘発するか』の画像

バフェット太郎です。米労働省が6月の雇用統計を発表しました。内容はまちまちでした。非農業部門雇用者数は予想16万人増に対して、結果22万4000人増と予想を大きく上回りました。就業者数はこれで105カ月(8年9カ月)連続で増加し、過去最長を更新しました。 5月の就業者数
『【6月雇用統計】予想上回る22万4000人増で利下げ観測が大きく後退』の画像

バフェット太郎です。老後資金不足問題を受けて、これから株式投資を始めてみようと考えている人も少なくないと思いますが、彼らの中には将来の運用期間を退職年齢まで(たとえば、現在35歳、退職年齢65歳とした場合、運用期間は30年)と誤解している人が少なくありません。
『運用期間は思っている以上に長い』の画像

バフェット太郎です。ジェレミー・シーゲル著『株式投資の未来』によれば、1957年~2003年末までの46年間で最も運用成績が良かったS&P500種構成銘柄は、たばこ最大手のフィリップ・モリス(現アルトリア・グループ:MO)だったとのこと。この間、S&P500種指数のトータルリタ
『【連続増配高配当株投資】なぜ、暴落を繰り返したタバコ株への投資が報われたのか』の画像

バフェット太郎です。3日のNYダウ株式市場は前日比+179.32ドル(+0.67%)高の2万6966.00ドルと、9カ月ぶりに史上最高値を突破しました。【ダウ平均:2009-2019】過去10年の長期チャートを眺めると、ダウ平均が強気のトレンドチャネルを形成していることがわかります。トレン
『【祝】ダウ平均、史上最高値を突破で2万9000ドルを目指す!』の画像

バフェット太郎です。雇用統計の前哨戦として知られる米ADP非農業部門雇用者数は予想14万人増に対して、結果10万2000人増と予想を下回りました。前月は4万1000人増と、速報値の2万7000人増から上方改定されました。【米ADP非農業部門雇用者数】雇用市場は5月以降減速が続いて
『【悲報】米ADP非農業部門雇用者数と米ISM非製造業景況指数軟調で米経済に減速の兆しが見られる』の画像

バフェット太郎です。厚生労働省が発表した「国民生活基礎調査(2018)」によれば、年金や恩給を受給している高齢者世帯について、これらの収入が総所得の100%を占めると答えた割合は51.1%とのこと。恩給の受給者が限られていることを考えれば、およそ半数の高齢者世帯は年
『【悲報】高齢者世帯、老後資金5万円不足で「生活苦しい」』の画像

バフェット太郎です。クソダサい投資家ほどソッコーでお金持ちになりたいという欲求を抑えることができず、将来有望のイケてる銘柄に集中投資するものです。彼らは過去10~15年のリターンを振り返っただけで「(それは)今後も続くだろう」と確信し、頭の中から「リスク」と
『クソダサい投資家の頭の中はお花畑』の画像

バフェット太郎です。相場には三つの坂があります。強気相場の上り坂、弱気相場の下り坂、そして「まさか」の坂です。通常、真っ逆さまに落ちてしまうような坂を意味しますが、今回は予想以上に長く続く上り坂を意味することになるかもしれません。(出所:ロイター)グラフ
『【史上最長の強気相場】投資をはじめるタイミングは今!』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した6月のISM製造業景況指数は予想51.0に対して、結果51.7と予想を上回りました。また、指数は景気拡大と縮小の分かれ目である50を上回ったことで、米景気の拡大が続いていることが示唆されました。【米ISM製造業景況指数:
『【米ISM製造業景況指数】予想上回るも二年半ぶりの低水準 製造業の先行き見通しは暗いか』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数は年初来で17%上昇し、上半期の上昇率としては1997年以来22年ぶりの大きさとなりました。これは、主要企業の第1四半期決算が予想より良かったことに起因します。また、トランプ大統領と習近平国家主席が貿易戦争の休戦宣言を発表したことか
『【不労所得】配当金を雪だるま式に転がして資産を最大化させよう!』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末~2019年5月末までの「バフェット太郎10種」と「S&P500ETF(IVV)」のは配当再投資を含めたトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500(IVV)のトータルリターン】(参考データ:Black Rock)バフェット太郎10種:+
『【42ヶ月目】バフェット太郎10種とS&P500ETFのトータルリターン』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領と習近平国家主席は会談で、通商協議を再開することで合意しました。また、トランプ大統領はこれまで対象外だった3250億ドル相当の中国製品に追加関税を課す第4弾の発動は差し控える方針を示しました。さらに、中国通信機器最大手の華為技
『【貿易戦争】休戦宣言で、今年は株高で終わる!』の画像

バフェット太郎です。2019年6月末の資産総額は約6920万円と、前月の6570万円から350万円(5.3%)増加しました。【運用状況】6月は新規で50万円入金しています。米国株式約6430万円に対して現金約500万円と、現金比率は7.2%で、前月の7.4%から0.2%ポイント低下しました。
『【運用状況】2019年6月末の資産総額は6920万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米インフレ率がFRBが目標とする2%に向けて加速しつつある兆候が見られます。米商務省が発表した米コア・インフレ率(米コア個人消費支出価格指数)は前年比予想1.6%に対して、結果1.6%と予想に一致しました。前月比は予想0.2%に対して、結果0.2%と
『米インフレ加速の兆候 FRBの利下げは景気後退を早めるか』の画像

バフェット太郎です。米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株式を一株47.81ドルで110株、約5280ドル(約57万円)分買い増しました。アルトリア株の買い増しは昨年12月以来半年ぶりです。【取引履歴】バフェット太郎の運用ルールは「毎月最後の金曜日に『時価評価額
『【MO】不人気優良株のアルトリアを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。米商務省が発表した1-3月期の実質GDP(国内総生産)確報値は前期比年率換算で予想3.1%に対して、結果3.1%と予想に一致しました。【米実質GDP(国内総生産)確報値:重要度★★★】19年Q1(1-3月期)のGDPは3.1%と、18年Q4(10-12月期)の2.2%から加
『【米GDP】3.1%と堅調も、個人消費は0.9%増と伸びが鈍化』の画像

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