バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから米国株で資産運用をしていますが、何も全力買いしているというわけではなくて、現金をいくらか保有しています。これは、株式市場が暴落したり弱気相場入りしても、”十分な現金”があればパニックに陥ることなく愚直に積立投
『【貸付投資】Funds(ファンズ)が長期投資家にとって魅力的な投資先である理由』の画像

バフェット太郎です。米国株の強気相場は最終局面を迎え、いよいよクライマックスへ。米国株一強の時代もあと1~2年かな。FANGブームに熱狂した投資家の姿はもう見かけない。米国経済の景気後退入りで米国株の弱気相場が始まろうとしている。 拙著『バカでも稼げる 「米国株
『【警告】米国株の終焉と新時代の投資戦略』の画像

バフェット太郎です。「やっちゃえ日産」でお馴染みの日産自動車がやらかしました。昨日発表した中間決算で業績見通しを下方修正したほか、大幅な減配に踏み切ったのです。また、内容は以下の通りでした。売上高は予想4兆9600億円に対して、結果5兆円と予想を上回りました。
『【悲報】日産自動車、クソ決算と大幅減配決定で株主との約束を平気で破る』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎が「短期債としての役割を果たしてくれるのでは?」と期待している貸付投資のFunds(ファンズ)の「大阪王将ファンド(優待付き)」の募集枠が一瞬で埋まってしまいました。そもそもバフェット太郎はかねてから米国株中心の運用をしている
『【秒殺】Fundsの「大阪王将ファンド」人気殺到で秒で埋まる』の画像

バフェット太郎です。「あなたの代わりに、あなたの欲しい金額だけ、お金を拾って差し上げます!」で知られる仮想通貨トレーダーのKAZMAX(吉澤和真)氏が、薬物(MDMA)の使用で逮捕されたとのこと。一時はDMMオンラインサロンにおいて、月額3万円、会員数3000人を誇る「カ
『【悲報】ぼくらの代わりにお金を拾ってくださるカズマックス先生、警察にパクられる』の画像

バフェット太郎です。中国商務省が発表した米中追加関税を巡る「段階的撤廃の合意」はやはり中国の妄想だったようです。トランプ大統領は「中国は撤回を望むだろうが、私は何にも同意していない」とし、「中国は関税撤回を望むだろうが、完全な撤回ではない。私がそれに応じ
『「世界経済の終わり」に備えた逃避資金は逆流か』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の12刷が決定しました!お買い上げ頂いたみなさん、そしていつもブログを読んでくださっている読者のみなさん、本当にありがとうござます!「年金2000万円不足問題」を受けて、これまで資産運用
『【12刷:発行部数4万3000部】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の12刷が決定しました!』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代を迎えつつある中、多くの世帯で老後資金の備えとして2000万円程度の金融資産が必要です。とはいえ、2000万円を貯めようと思ったら年間50万円(月間4万2000円)の貯金を40年も続けなければなりません。また、40年かけて2000万円貯めたとし
『どの無駄遣いを止めれば2000万円の老後資金を用意できるか』の画像

バフェット太郎です。米中追加関税を巡って「段階的撤廃で合意」との報道が伝わると、ダウ平均は前日比+182.24ドル(+0.66%)高の2万7674.80ドルと、過去最高値を更新して取引を終えました。ただし、「段階的撤廃で合意」は中国の希望的観測であり、または妄想である可能性
『米中追加関税「段階的撤廃で合意」は中国政府の妄想か』の画像

バフェット太郎です。インターネット接続大手ビッグローブが公表した「お金に関する意識調査」によれば、回答者のおよそ半数が貧富の格差を感じているほか、同じく半数が毎月自由に使えるお金は2万円未満とのこと。【貧富の格差を感じることがあるか】ビッグローブがスマホを
『【悲報】毎月自由に使えるお金は「2万円未満」が半数』の画像

バフェット太郎です。多くの投資家が配当再投資も積立投資も続けられないのは、ついタイミングを見計らってしまう傾向にあるからです。そもそも、積立投資は「ドルコスト平均法」といって、買値を平準化する行為であるわけですけれども、これは株を安く買うための投資法では
『強気相場の最終局面でも積立投資をする理由』の画像

バフェット太郎です。投資会社ソフトバンク・グループが第2四半期決算(IFRS:国際会計基準)を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想-105.82円に対して、結果-345.19円と予想を下回りました。売上高は予想2兆3730億円に対して、結果2兆3150億円と予想を下回りました
『【悲報】ソフトバンクG、7000億円の巨額損失で株価急落』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した10月のISM非製造業購買担当者指数は予想53.5に対して、結果54.7と予想を上回りました。【ISM非製造業購買担当者指数(内訳)】「事業活動」は57.0と、前月の55.2から1.8ポイント上昇しました。「新規受注」は55.6と、前
『【ISM非製造業景況指数】市場予想を上回り、米景気拡大を示唆』の画像

バフェット太郎です。「シゴトも人生も、もっと楽しもう。」の新R25によれば、大和証券投資信託委託株式会社(以下大和証券)が「iFreeレバレッジNASDAQ100」というクソ商品を開発したとのこと。「老後資金2000万円不足問題」が叫ばれる中、多くの国民にとって資産運用はそれ
『【悲報】大和証券さん、「レバレッジNASDAQ100に積立投資」というクソ戦略を思いつく』の画像

バフェット太郎です。ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、ファストフード世界最大手マクドナルド(MCD)のイースターブルックCEOが解任されたとのこと。解任理由は従業員と”合意ある関係”を持ったことが理由とされていて、詳細は不明であるものの、イースターブル
『【悲報】米マクドナルドのイースターブルックCEO解任 従業員と合意あるハッピーセットで』の画像

バフェット太郎です。「ベイビー・バフェット(第二のバフェット)」の異名を持つことで知られるパーシング・スクウェア・キャピタル・マネジメントのビル・アックマン氏が、シェアオフィス大手のウィーワークについて、「ウィーワークは株式だけでなく債権も価値が”ゼロ”
『【悲報】第二のバフェット、ビル・アックマン氏、「ウィーワークの価値は”ゼロ”」』の画像

バフェット太郎です。米国では7-9月期の決算シーズンが本格化していますが、当初懸念されていたほど悪くなかったことから、株式市場に追い風が吹いています。【決算が市場予想を上回った企業の割合】 ファクトセットによれば、7-9月期の決算を発表したS&P500種指数構成銘柄2
『米主要企業500社、決算が市場予想を上回った企業の割合は76%と好調』の画像

バフェット太郎です。2019年10月末の資産総額は約7260万円と、前月の7230万円から30万円(+0.4%)増加しました。【運用状況】10月は新規で50万円入金しました。現金比率は7.4%と、前月から変わりありませんでした。【配当金】10月はフィリップ・モリス・インターナショナル
『【運用状況】2019年10月末の資産総額は7260万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.67ドルに対して、結果0.75ドルと予想を上回りました。売上高は予想623億1000万ドルに対して、結果650億5000万ドルと予想を上回りました
『【XOM:Q3】エクソン・モービル、純利益49%減も株価が急騰した理由』の画像

バフェット太郎です。米労働省が10月の米雇用統計を発表しました。内容は良かったです。【非農業部門雇用者数(単位:千人)】非農業部門雇用者数は予想8万9000人増に対して、結果12万8000人増と予想を上回りました。これで雇用者数は109カ月(9年一カ月)連続で増加し、過去
『【10月雇用統計】予想上回る12.8万人増 S&P500は新波動入り!』の画像

バフェット太郎です。アジアを代表する金融都市、香港がリセッション(景気後退)入りしました。香港が発表した第3四半期(7-9月期)のGDP(域内総生産)は前期比3.2%減と、2009年以来最大の下げ幅を記録しました。また、2四半期連続でマイナスに陥ったことから正式なリセッ
『【悲報】香港、リセッション入り アジア全域で景気悪化の兆し』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第3四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.19ドルに対して、結果1.19ドルと予想に一致しました。売上高は予想50億1100万ドルに対して、結果54億1200万ドルと予想を上回りました。19
『【MO:19.Q3】アルトリア、電子タバコ大手ジュールの価値が三分の一消失』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)がFOMC(連邦公開市場委員会)で今年3回目となる0.25%ポイントの利下げを決定し、政策金利を1.50~1.75%とした一方で、当面の追加利下げに対する期待はけん制しました。これは概ね予想通りの結果です。ちなみに、FOMCメン
『【FOMC】FRB、0.25%の利下げ決定!米国株はこれから大暴騰する!』の画像

バフェット太郎です。【米GDP(国内総生産):2011-2019】米商務省が発表した19年第3四半期(7-9月期)の実質GDP(国内総生産)速報値は予想+1.6%に対して、結果+1.9%と予想を上回ったものの、第2四半期の+2.0%からは減速しました。これは、「個人消費」が引き続き堅調だ
『【米第3四半期GDP】予想上回る1.9%成長で景気拡大を示唆』の画像

バフェット太郎です。今夜(日本時間31日午前3時)、FRB(米連邦準備制度理事会)はFOMC(連邦公開市場委員会)で利下げの有無を決定し、さらに今後の見通しについてアナウンスします。CMEフェドウォッチによれば、市場が予想する利下げ確率は98.3%と、利下げがほぼ確実視さ
『【朗報】FRBによる「利下げ停止」は一段の株高を示唆する』の画像

バフェット太郎です。行動経済学の世界に「確証バイアス」という言葉があります。これは、自分に都合の良い意見や情報ばかり集め、否定的な意見や情報は無視することを意味します。たとえば、「『持ち家』と『賃貸』どちらに住むか」と考えた場合、持ち家に憧れている人ほど
『【行動経済学入門】確証バイアスに陥るクソダサい投資家たち』の画像

バフェット太郎です。仏高級ブランドグループのLVMHモエヘネシー・ルイヴィトン(LVMUY)が米高級宝飾大手のティファニー(TIF)と買収協議を進めているそうです。仮に買収が実現すれば、ルイヴィトンにとって過去最大の買収案件となります。【ティファニー(TIF):週足】買
『【M&A】仏高級ブランドのルイヴィトン、米高級宝飾ブランドのティファニーに買収提案』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数が過去最高値を更新する中、「20代の頃から投資を始めていれば今頃は...」とか「あんな銘柄に投資せずに、この銘柄に投資していれば...」」なんて後悔している投資家も少なくないはず。そんな投資家がため...というわけではありませんが、東
『【東証】人生やりなおし体験 愚鈍なクソダサい投資家は人生をやりなおしても暗い人生が待っている』の画像

バフェット太郎です。小泉進次郎氏が第4次安倍再改造内閣に入閣したため保有資産を公開しました。家族分を含めた総資産は2億9001万円で、全額が妻で元フリーアナウンサーの滝川クリステル氏の名義とのこと。【アセットアロケーション】アセットアロケーション(資産配分)の
『【もしクリ】滝川クリステル氏、保有資産は驚愕の2億9000万円!!もしあなたがクリステル氏ならどう運用する?』の画像

バフェット太郎です。孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループ傘下のビジョン・ファンドが、共有オフィス賃貸を手がける米ウィーワーク投資で巨額の損失が出ていることを受けて戦略の見直しに迫られています。これまでビジョン・ファンドは米GPU(画像処理半導体)エヌ
『ソフトバンク信者は現実の中で死に、夢の中で生きる』の画像

バフェット太郎です。人気米国株ブログ「たぱぞうの米国株投資」のたぱぞうさんから『寝ながら稼げるグータラ投資術』を献本して頂いたので紹介させてください!昨今、「人生100年時代」と言われていますけれども、これは「長生きできる素晴らしい時代」を意味するのではなく
『【たぱぞう】寝ながら稼げるグ~タラ投資術』の画像

バフェット太郎です。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)が第3四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.24ドルに対して、結果1.25ドルと予想を上回りました。売上高は予想327億4000万ドルに対して、結果328億9000万ドルと予想を上回り
『【VZ:19.3Q】ベライゾン、契約者数予想を上回り株高は続く見通し』の画像

バフェット太郎です。【取引履歴】米石油メジャー最大手エクソン・モービル(XOM)の株式を一株68.91ドルで80株、約5500ドル分(約60万円分)買い増しました。バフェット太郎は米連続増配高配当株10銘柄に均等分散投資しており、毎月最後の金曜日に”組み入れ比率最低銘柄”
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。ネット通販世界最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想4.59ドルに対して、結果4.23ドルと予想を下回りました。売上高は予想688億2000万ドルに対して、結果699億8000万ドルと予想を上回りま
『【悲報】アマゾン、AWS成長鈍化で株価暴落!:株主が凍死家になる日』の画像

バフェット太郎です。 チュートリアル徳井氏は1億2000万円の脱税を指摘され修正申告で済む、僕は1億8000万円の脱税を指摘され修正申告を鬼木氏に拒否され、一発逮捕されたなぜここまで違うか当時の国税局長官の佐川氏の不正の追及、鬼木仁史査察官の捜査方法について秘密裏
『【脱税】徳井氏が逮捕されずに青汁王子だけが逮捕された理由www』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代と言われる中、人々の老後への不安はなくなりそうにありません。。【老後の生活資金について不安に思う人の割合】日本FP協会の調査によれば、全体の81.3%が老後の生活資金について不安に思うとしており、特に40代で悲観的に考える人が多い
『【悲報】貯金が900万円以上あっても不安を取り除くことはできない』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.21ドルに対して、結果2.11ドルと予想を下回りました。売上高は予想54億9000万ドルに対して、結果54億3000万ドルと予想を下回りました。【
『【MCD:19.Q3】マクドナルド、米既存店売上高が予想を下回り株価急落』の画像

バフェット太郎です日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.24ドルに対して、結果1.37ドルと予想を上回りました。売上高は予想174億5000万ドルに対して、結果178億ドルと予想を上回りました。2020年
『【PG:20.Q1】P&G、予想上回る好決算で株価は史上最高値を目指す!』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数が3000ポイントの大台を突破し、過去最高値に迫りました。米国株が上昇した主な要因は、トランプ大統領が「中国との通商合意は実現する」と述べたほか、カドローNEC(国家経済会議)委員長が「交渉が順調に進めば12月に予定されている対中関
『S&P500、史上最高値を大きく更新するか 10月の利下げほぼ確実で』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代と言われる中、「資産運用」は資本主義を生き抜くために誰もがやるべきことなのですが、「投資どころか貯金すらできない」と嘆く人も少なくありません。これは「自分の収入が低いからだ」とはじめから諦めている人もいますが、ハッキリ言っ
『手取り20万円でも毎月5万円貯めるヤバい方法』の画像

バフェット太郎です。投資をするなら二流の会社の株を買うよりも、一流の会社の株を買った方が良いです。なぜなら、一流企業は競争優位性の高い事業を所有していることから、事業の立て直しが二流企業よりも比較的容易で、長期で保有し続けることができるからです。たとえば
『割安な二流企業の株ではなく、適正価格の一流企業の株を買うべき理由』の画像

バフェット太郎です。多くの人々は未だに「株式投資はギャンブルであり、素人はカモにされるだけだ」と信じてやみません。事実、日本株は1989年以降長期停滞したことから、日本株に長期投資して資産形成できた人はほとんどいません。そのため、多くの人々が株式投資にネガテ
『知らないとヤバい投資とギャンブルの還元率』の画像

バフェット太郎です。トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の株価が前日比-6.22%安と急落しました。【ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)日足】急落した主な要因は、FDA(米食品医薬品局)の検査で、オンラインで販売されたベビーパウダーか
『【悲報】ジョンソン・エンド・ジョンソン、ベビーパウダーからアスベスト検出で株価暴落!』の画像

バフェット太郎です。中国経済が悲鳴を上げています。中国国家統計局が発表した中国GDP(国内総生産)対前年比は予想6.1%に対して、結果6.0%と予想を下回り、1992年以降最低記録を更新しました。【中国GDP(国内総生産)対前年比】米中貿易戦争激化に伴う輸出の低迷や、投
『【中国GDP】6%成長と、1992年以来最低記録を更新!』の画像

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