バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.56ドルに対して、結果0.56ドルと予想に一致しました。売上高は予想94億5000万ドルに対して、結果95億ドルと予想を上回りました。2019年の通期EPS
『【KO:19.Q3】コカ・コーラ、爽快な決算でグロース株に変貌を遂げる!』の画像

バフェット太郎です。これまで好調だった米経済指標も、次第に陰りが見え始めています。【米失業保険申請件数の4週平均(2005-2019)】米労働省が発表した新規失業保険申請件数は予想21万2000件に対して、結果21万4000件と予想を上回りました。また、新規失業保険申請件数の4
『米労働市場、次第に陰りが見え始める』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.67ドルに対して、結果2.68ドルと予想を上回りました。売上高は予想182億3000万ドルに対して、結果180億3000万ドルと予想を下回りました。2019年の通期EPSは旧ガ
『【IBM:19.Q3】5四半期連続の減収で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。世界経済の成長鈍化と米中貿易戦争激化に伴い、米経済が失速しつつある中、個人投資家の中にはリセッション(景気後退)を恐れて強気相場から降りてしまった投資家も少なくありません。しかし、金融緩和への期待が高まっているほか、底堅い企業業績が確
『強気相場を降りる残念な投資家たち』の画像

バフェット太郎です。これまで米景気拡大を支えてきた個人消費に陰りが見え始めています。【米小売売上高(対前年比)】商務省が発表した9月の小売売上高(前月比)は予想+0.3%に対して、結果-0.3%と予想を下回りました。小売売上高が対前月比でマイナスに落ち込むのは19年
『【米小売売上高】個人消費失速で2020年6月頃までにリセッション入りか』の画像

バフェット太郎です。米金融大手三社を皮切りに、第3四半期の決算発表が本格化しています。【JPモルガン・チェース(JPM)】EPSは予想2.45ドルに対して、結果2.68ドルと予想を上回りました。売上高は予想284億6000万ドルに対して、結果300億6000万ドルと予想を上回りました。
『米国株、好調な四半期決算を追い風に史上最高値突破なるか』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.00ドルに対して、結果2.12ドルと予想を上回りました。売上高は予想201億ドルに対して、結果207億7300万ドルと予想を上回りま
『【JNJ:19.Q3】ジョンソン・エンド・ジョンソン、四半期決算予想上回る!訴訟問題による株価低迷は、絶好の投資機会になり得る』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領がトルコ製の鉄鋼に対して50%の追加関税を課す経済制裁を発表しました。また、トルコとの通商交渉も停止するとのこと。米国がトルコに対して経済制裁を課した理由は、トルコが隣国シリアに軍事進攻したためです。しかし、そもそもシリア
『米政権、トルコに経済制裁も、”有事の金”が下落する理由』の画像

バフェット太郎です。中国税関総署が発表した中国の輸出(対前年比)は予想-3.0%に対して、結果-3.2%と予想を下回りました。これは2月の-20.7%以来7カ月ぶりの大幅な減少となりました。ちなみに、2月の大幅な減少は旧正月(春節)といった季節性要因によるものです。中国
『【悲報】米中貿易戦争激化で中国貿易は一段と悪化! 中国は次の経済危機の発端となるか』の画像

バフェット太郎です。多くの日本人は「貯蓄は美徳」と考えているため、金融資産を占める割合において「預貯金」が最も大きいです。事実、金融広報中央委員会が公表した「家計の金融行動に関する世論調査『二人以上世帯調査』(2018年)」によれば、金融資産の内訳は預貯金が4
『「貯蓄は美徳」と妄信するのはクソダサい情弱だけ』の画像

バフェット太郎です。東洋経済より、米国株投資家のバイブル『米国会社四季報2019年秋冬号』が発売されました。本書は米国の個別銘柄に投資してみたいと考えている人だけでなく、これから米国株投資を始めてみようかなと考えているビギナーにピッタリの内容となっています。
『【米国会社四季報19年秋冬号】米国株投資家のバイブルが発売されたよ!』の画像

バフェット太郎です。リセッション(景気後退)の前兆と知られる「逆イールドカーブの解消」が確認されたことから、2020年頃にも米経済はリセッション入りする公算が大きいです。【米10年債利回り-米3ヶ月債利回り】そもそも逆イールドカーブとは、短期金利が長期金利の利回
『【悲報】逆イールドカーブ解消で米経済は2020年にもリセッション入りか』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末~2019年9月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)の配当再投資を含めたトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+51.2%S&P500ETF(IVV):+57.0%S&P50
『【45カ月目】バフェット太郎10種対S&P500 ETFのトータルリターン』の画像

バフェット太郎です。11日のNYダウ株式市場は前日比+319.92ドル(+1.21%)高の2万6816.59ドルと大きく上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、米中貿易協議を巡って部分的な合意に至ったことが好感されたためです。ただし、今回の米中貿易協議は実質的には何も合意
『【朗報】米中貿易協議合意とFRBのバランスシート拡大でダウ平均は史上最高値を目指す!』の画像

バフェット太郎です。ミシガン大学が発表した10月の消費者信頼感指数(速報値)は予想92.0に対して、結果96.0と予想を上回りました。また、前月の93.2から2.8ポイント上昇しました。ただし、全体的なトレンドは下降傾向にあるため、指数の回復が持続的なものなおか、あるいは
『【ミシガン大学消費者信頼感指数】予想上回るも下降傾向続く リセッションは2020年4月以降か』の画像

バフェット太郎です。金融広報中央委員会が公表した平成30年度「家計の金融行動に関する世論調査(二人以上世帯調査)」によれば、30代二人以上世帯の「金融資産非保有」の割合は17.5%と、およそ6世帯のうち1世帯が「貯蓄ゼロ世帯」とのこと。【30代:二人以上世帯の金融資
『40代二人以上世帯「貯蓄ゼロ」の割合22.6% 一方「1000万円以上」の割合は? 格差が拡大する残酷な資本主義社会』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)が公表したFOMC(連邦公開市場委員会)の議事要旨(9月分)によれば、世界経済の成長鈍化と米中貿易戦争激化を巡る先行き不透明感が、雇用や米経済の足枷になっている可能性があるとし、大半のメンバーが米経済の先行き見通
『FRB、米経済を警戒 投資家は10月利下げを織り込む』の画像

バフェット太郎です。戦う投資家として知られるK-1ファイターの久保優太氏が破産商法に走り、無事失敗に終わりましたことをここで報告致します。現在、僕のおかれている状況を簡単にご説明させて頂きます。株や先物取引合わせ一瞬で2億2,000万円ほど損失を出してしまいました
『【笑劇】戦う投資家こと久保優太氏の破産商法、無事失敗で幕を閉じる』の画像

バフェット太郎です。旭化成名誉フェローの吉野彰氏がノーベル化学賞を受賞しました。受賞した主な理由は、スマートフォンやEV(電気自動車)に搭載するリチウムイオン電池の開発で主導的な役割を果たし、世界の人々の暮らしを変え、ITをはじめとした幅広い産業の発展に貢献
『吉野彰氏ノーベル化学賞受賞で旭化成株大暴騰!ただしリチウムイオン電池同様、膨張の後に炎上か』の画像

バフェット太郎です。8日のNYダウ株式市場は前日比-313.98ドル(-1.19%)安の2万6164.04ドルと続落して取引を終えました。下落した主な要因は、米国が中国政府機関や一部の企業に対して禁輸措置を発表したほか、中国当局者に対してビザ規制を課したことで、米中貿易戦争が一
『【習近平危うし】中国株暴落へのカウントダウン』の画像

バフェット太郎です。共用オフィスのウォーワークが孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループに致命傷を与えかねません。かねてからソフトバンク・グループと傘下投資ファンドのビジョン・ファンドは、ウィーワークに106億5000万ドル(約1兆1400億円)出資しており、約2
『【ソフトバンクがヤバい】ウィーワークが致命傷となり長期低迷か』の画像

バフェット太郎です。ホリエモンがツイッターで、都内の会社に12年間勤務して手取りが月給14万円しかない会社員の「日本おわってますよね?」とのネット掲示板への投稿に対して、「日本がおわってんじゃなくて『お前』がおわってんだよwww」とつぶやいたことが物議を醸してい
『ホリエモン、手取り14万円会社員に「お前がおわってんだよwww」』の画像

バフェット太郎です。10月15日発売されるバフェット太郎の共著『老後資金2000万円を確実に作る! 一生使える株の強化書』は、金融庁が公表した『高齢社会における資産形成・管理』という報告書がきっかけになっています。この報告書によれば、収入が年金だけの無職高齢夫婦(
『【知らないとヤバい】残念な日本人のための自分年金の作り方』の画像

バフェット太郎です。「米国株はブーム」と言われ続けて二年以上経つわけですけれども、未だに強気相場は終わりません。しかし、過去の経験則に従えば今年中にもリセッション(景気後退)入りする公算が大きいです。【S&P500の年間騰落率(配当込み)】(※ 景気後退)グラ
『【悲報】米経済、2019年末までのリセッション確率は83%』の画像

バフェット太郎です。日本のような先進的で豊かな資本主義社会では、誰もが億万長者になることができます。その具体的な方法ひとつとして、「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続ける」という方法が挙げられます。たとえば、1948年末から2018年末までの70
『あなたが億万長者になるまでの時間』の画像

バフェット太郎です。2019年9月末の資産総額は約7230万円と、前月の6920万円から+310万円(+4.5%)増加しました。【運用状況】9月は新規で50万円入金しました。現金比率は7.3%と、前月から変わりありませんでした。【配当金】9月はマクドナルド(MCD)、IBM、ジョンソン・
『【運用状況】2019年9月末の資産総額は7230万円でした!』の画像

バフェット太郎です。  突然ですが、相場師郎さん、かぶ1000さん、www9945さん、山本潤さん、そしてバフェット太郎の5人による共著が10月15日に宝島社から出版されるので宣伝させてください!タイトルは『老後資金2000万円を確実に作る! 一生使える株の強化書』で、本書
『【バフェット太郎:共著】「老後資金2000万円を確実に作る!一生使える株の強化書」が10月15日に発売するよ!』の画像

バフェット太郎です。「タバコ株はクソ株」そんな声が聞こえる中、アルトリア・グループ(MO)が米国で「iQOS(アイコス)」の発売をスタートさせました。はじめに断っておきますが、「iQOS」は加熱式タバコであり、電子タバコではありません。電子タバコを巡っては、電子タ
『【MO】アルトリア、「iQOS」販売開始!米巨大市場を独占か』の画像

バフェット太郎です。米労働省が9月の米雇用統計を発表しました。内容はまちまちでした。非農業部門雇用者数は予想14万人増に対して、結果13万6000人増と予想を下回りました。雇用者数はこれで108カ月(9年)連続で増加し、過去最長記録を更新しました。失業率は予想3.7%に
『【9月雇用統計】失業率3.5%とおよそ50年ぶりの低水準を記録 就業者数は108カ月連続で増加』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏は子供の頃からコーラやガムを自ら仕入れて小分けして転売したり、また、まだ10代だったにも関わらず競馬場で無許可の予想紙を売ってお小遣いを稼いでいました。バフェット氏の予想ビジネスは、客がレースに夢中にな

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した9月のISM非製造業購買担当者指数は予想55.0に対して、結果52.6と予想を下回ったほか、2016年8月以来およそ3年ぶりの低水準となりました。【ISM非製造業購買担当者指数(内訳)】「事業活動」は55.2と、前月の61.5から6.3
『【ISM非製造業購買担当者指数】三年ぶりの低水準で米サービス業の減速示唆も株高が続く理由』の画像

バフェット太郎です。米経済指標の悪化を嫌気して、ダウ平均は前日比-494.42ドル(-1.86%)安の2万6078.62ドルと急落して取引を終えました。最近発表された米経済指標を振り返ると、まず、米ISM製造業景況指数が予想50.4に対して、結果47.8と予想を大きく下回ったほか、2009
『【米株急落】利下げ圧力高まる中、投資妙味高まるセクターとは』の画像

バフェット太郎です。第4四半期最初の取引である10月1日のNYダウ株式市場は、前日比-343.79ドル(-1.28%)安の2万6573.04ドルの下落して取引を終えました。下落した主な要因は、ISM(米供給管理協会)が発表した9月のISM製造業景況指数が47.8と、2009年6月以来の低水準を記
『【過去71年】リセッションの平均期間はわずか11カ月 』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した9月の米ISM製造業景況指数は予想50.4に対して、結果47.8と予想を大きく下回りました。これは2009年6月以来およそ10年ぶりの低水準で、景気拡大と縮小の分かれ目となる50を二カ月連続で下回りました。【米ISM製造業景況指
『【悲報】米ISM製造業景況指数、2009年以来10年ぶりの低水準に悪化』の画像

バフェット太郎です。9月30日のNYダウ株式市場は前日比+96.58ドル(+0.36%)高の2万6916.83ドルと上昇して取引を終えました。世界経済の成長鈍化と米中貿易戦争激化が懸念される中、ダウ平均は3四半期連続でプラスになるなど好調を維持しています。【ダウ平均:日足】昨年末
『ダウ平均、3四半期連続でプラスも個人投資家の明暗分かれる』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎は米国の大型高配当株10銘柄に分散投資しており、米国株の時価評価額だけで6000万円を超えています。とはいえ、こうしたことから「バフェット太郎の投資スタイルをマネようと思っても、それはお金があるから大型株高配当株に投資するでき
『投資資金が少なければ大型高配当株に投資するメリットはないのか』の画像

バフェット太郎です。読者:「FAAMG株に投資しておけば良かったと思う?」バフェット太郎:「ないです笑」バフェット太郎がブログを始めた2016年以降、超大型ハイテク株のFAAMG株が米国株式市場を席巻しました。しかし、バフェット太郎が保有する銘柄はどれも連続増配高配当
『【Q&A】FAAMG株に投資しておけば良かったと思う?』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎は毎月5000ドル程度の米国株をコツコツと積立投資していますが、積立投資をするよりも、あらかじめ優良株をピックアップしておき、株価が20%暴落したタイミングを狙って買い増した方が良いと考える人もいます。【アマゾン・ドットコム(A
『【悲報】タイミングを見計らった投資はヤバい結果を招く』の画像

バフェット太郎です。1987年10月ブラックマンデー、1997年10月アジア通貨危機、2008年10月金融危機、米国株式市場はおよそ10年に一度、大暴落しました。そしてそれはいつも10月です。【ダウ平均:1987・1997・2008・2018】1987年のブラックマンデーは高値から-39.3%、1997年
『10年に一度、10月に暴落が訪れる』の画像

バフェット太郎です。商務省が発表した8月の個人消費支出(前月比)は予想+0.3%に対して、結果+0.1%と予想を下回り、前月の+0.5%から減速しました。【米個人消費支出(対前月比)】第2四半期の実質GDPを振り返ると、GDP全体のおよそ三分の二を占める「個人消費」が4年半ぶ
『米経済の下支え要因である「個人消費」に減速の兆候』の画像

バフェット太郎です。報道によれば、トランプ政権が米国の証券取引所に上場している中国株の廃止と、米国年金基金の中国株の保有規制を検討しているとのこと。これを受けてアリババ・グループ・ホールディングス(BABA)は-5.15%、JD.COM(JD)は-5.95%安と急落しました。
『【中国株暴落】トランプ政権、中国投資禁止を検討で』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株式を一株40.25ドルで130株、5254ドル(約57万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎の運用ルールは「毎月最後の金曜日に『時価評価額最低銘柄』を5000ドル(約50万円分)買い増す」というも
『【MO】不人気優良株のアルトリアを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。これから株式投資を始めてみようと考えている人の中には、「どのような投資スタイルが自分に合っているのか」と悩んでいる人は少なくないと思います。かくいうバフェット太郎も、今では米国の連続増配高配当株に投資していますが、はじめからこれらに投
『自分に合った投資スタイルとは』の画像

バフェット太郎です。米商務省が発表した第2四半期(4-6月期)の実質GDP(国内総生産)の改定値は、前期比年率換算で予想2.0%に対して、結果2.0%と予想に一致しました。【米GDP(国内総生産):2007.Q4-2019.Q2】GDPは第1四半期(1-3月期)の3.1%から鈍化したものの、引き
『【米第2四半期GDP】個人消費は4年半ぶりの伸び率で景気拡大を示唆』の画像

バフェット太郎です。米商務省が発表した8月の新築住宅販売戸数は予想66万戸に対して、結果71万3000戸と予想を大きく上回りました。 また、7月分は66万6000戸と速報値の63万5000戸から上方修正されました。予想外に好調な住宅市場は米経済が引き続き堅調であることを示唆して
『米新築住宅販売好調で米景気拡大を示唆か』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)と米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が合併協議の打ち切りを発表しました。8月下旬、両社は合併による収益の拡大とコスト削減を目指して、株式交換による対等合併を協議したも
『米たばこ大手フィリップ・モリスとアルトリアの合併は白紙に 株価は明暗分かれる』の画像

バフェット太郎です。ナンシー・ペロシ米下院議長がトランプ大統領の弾劾調査を実施するとを発表したことで、NYダウ株式市場が急落しました。ダウ平均は前年比-142.22ドル(-0.53%)安の2万6907.77ドル、S&P500種指数は同-25.18ポイント(-0.84%)安の2966.60ポイントでし
『米国株に新たなリスク  アマゾン株は弱気相場入りか』の画像

バフェット太郎です。S&Pが発表した7月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数は、対前年比で予想2.2%に対して結果2.0%と、2012年9月以来およそ7年ぶりの低い伸びに留まったほか、16カ月連続で伸びが鈍化しました。【S&P/ケース・シラー住宅価格指数(前年比)】【S&P/ケース・
『【悲報】米住宅価格指数、16カ月連続で伸び鈍化』の画像

↑このページのトップヘ