バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。日本経済新聞に「海外客半減なら経常赤字 東南ア、観光立国にもろさ」との記事。記事によれば、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が、観光大国の新興国経済に大きな打撃を与えているとのこと。日本では主に京都や北海道など、中国や欧
『【悲報】新興国株の大暴落は不可避 世界同時不況で観光収入激減!!』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、世界は同時不況の様相を呈しています。今日の記事は2月末時点のトータルリターン(配当再投資込みのリターン)ですから、本格的な大暴落を受ける前の投資成績になりますので予めご了承くださ
『【50カ月】バフェット太郎10種、S&P500ETFを13.0%ポイント下回る』の画像

バフェット太郎です。世界の中央銀行による相次ぐ金融緩和策が好感されて、株式などのリスク資産に投資マネーが回帰しつつある中、安全資産とされる長期債が売られて、米10年債利回りが0.96%と急騰(価格は急落)しました。【米10年債利回り】その一方で、FRB(米連邦準備制
『【悲報】長短金利差急拡大で、米国経済は間もなくリセッションへ』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が、世界経済に大きな打撃を与えるとの懸念が高まったことで、ダウ平均は前日比2352.60ドル(9.99%)安の2万1200.62ドルと、「ブラック・マンデー(1987)」以来の下落率を記録しました。【ダウ平均:
『【朗報】FRBが実質的なQE4を発動し、混乱は収束か』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領が英国を除く欧州からの入国を30日間禁止すると発表したことで、世界の株式市場がまるで底が抜けたかのように暴落しています。【世界の株価】欧州株式市場は英国、ドイツ、フランスの主要株価指数がそれぞれ一時10%下げる場面があるなど
『【悲報】世界同時大暴落で地獄の釜の蓋が開く』の画像

バフェット太郎です。史上最長となるダウの強気相場が11年で終わりを迎え、ついに弱気相場入りしました。11日のダウ平均は前日比1464.94ドル(5.68%)安の2万3553.22ドルと急落しました。「調整局面」の定義が「直近の高値から10%以上20%未満の下落」、「弱気相場」の定義
『【朗報】ダウ、11年の強気相場に幕を下ろし、弱気相場が始まる 長期投資家にとって絶好のチャンス到来か』の画像

バフェット太郎です。コロナショックが11年続いた米国の強気相場を終わらせようとしています。【ダウ平均:1990-2020】1990年から2020年までの過去30年間のダウ平均を眺めると、2001年に強気のトレンドチャネルが崩れると、その後2年に渡って弱気相場入りしていることがわか
『【悲報】米国株の弱気相場入りが近い』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中、米政府の減税による景気刺激策への期待が高まったことを受けて、ダウ平均は前日比1167ドル高の2万5018ドルと大きく反発しました。このところ株価は大きく乱高下し、まさに大荒れ相場となっているわけですが
『トランプ減税期待でダウ1000ドル高も、先行きはなお不透明か』の画像

バフェット太郎です。世界の株式市場に「黒い白鳥」が突如現れたことで、「灰色のサイ」が暴れ出すかもしれません。これはどういうことかと言うと、「新型コロナウイルスをきっかけに、これまで忘れ去られていた大きな問題が再燃するリスクが高まっている」ということです。
『「灰色のサイ」が暴れ出した時、株式市場は崩壊する』の画像

バフェット太郎です。産油国による原油価格競争と新型コロナウイルスの感染拡大を巡る懸念が高まる中、ダウ平均は前日比2013.76ドル(7.79%)安の2万3851.02ドルと暴落して取引を終えました。これで一カ月前に付けた高値2万9568.57ドルからの下げ幅は5717.55ドルで、下落率
『【史上最悪の大暴落】ダウ2013ドル安 底打ちはいつか そして個人投資家はどのような投資戦略で挑むべきかについて』の画像

バフェット太郎です。NYダウ先物が時間外取引で前日比1256ドル(4.87%)安と暴落したことで、サーキットブレーカーが発動し、取引が一時停止しました。新型コロナウイルスの感染拡大を巡る懸念の高まりに加えて、原油先物価格が一時27.34ドルと前日比で30%以上暴落したこと
『【大悲報】米国株大暴落でサーキットブレーカーが発動!』の画像

バフェット太郎です。原油価格が一時前日比27.3%安の30.01ドルと大暴落しました。OPECプラスの減産協議が決裂したことに加えて、サウジアラビアが4月から日量1000万バレルを超える増産体制に入ることが嫌気されました。これまでサウジアラビアは原油価格を下支えするために
『【大悲報】原油30%安の大暴落でマーケットが大混乱!!』の画像

バフェット太郎です。OPECプラスが減産強化で合意に至らなかったことを受けて、原油先物価格が前日比10.07%安と暴落しました。原油安が加速することでシェール企業の相次ぐ倒産や業界再編が進む可能性があります。【原油先物価格:日足】サウジアラビアなどのOPEC(石油輸出
『【悲報】OPECプラスの減産協議決裂で米シェール企業に淘汰の波が押し寄せる!』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)の手詰まり感が懸念される中、ローレングレン総裁がFRBが新たな対応策として「資産購入プログラム」を検討していることを示唆しました。ブルームバーグの記事『ボストン連銀総裁、幅広い資産購入検討をーリセッションに備え
『【朗報】FRBによる「資産購入プログラム」でダウは復活する』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大を巡って世界同時不況への懸念が高まる中、米国株式市場は大きく乱高下し、直近の高値から12.4%安と調整局面を迎えています。また、S&P500種指数が急落する中、持ち株を「全売り」するなど狼狽売りに走るクソダサい個人投
『【長期投資家向け】狼狽売りに走らないための投資戦略』の画像

バフェット太郎です。米労働省が2月の雇用統計を発表しました。内容は良かったです。ただし、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は繁栄されていないため、投資家らはこの結果を無視しました。【米非農業部門雇用者数:2018-2020】非農業部門雇用者数は予想17万5000人増に対
『【2月雇用統計】米10年債利回りの大暴落は絶好の買い場である理由』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大を巡って、米国株式市場が大きく乱高下する中、次世代の安全資産で「デジタル・ゴールド」の異名を持つビットコインが堅調に推移しています。【ビットコイン(ドル建て):週足】ビットコインの週足チャートを眺めると、50
『【目標2万6525ドル】恐怖の中で輝く次世代の安全資産「ビットコイン」』の画像

目次 世界経済の不況は絶好の買い場か 湾岸戦争は絶好の買い場だった ドットコムバブル崩壊も絶好の買い場だった 金融危機もやっぱり最高の買い場だった まとめ 世界経済の不況は絶好の買い場か バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、IMF(国際通貨域金)が2020年の
『世界経済の不況が絶好の買い場である理由』の画像

目次 スーパーチューズデーとは 大統領選挙までの流れとプロセス 予備選挙では代議員の獲得を目指している バイデン氏とサンダース氏の政策スタイルの違い 環境問題について 経済・格差問題について ヘルスケア問題について 今後のスケジュール まとめ スーパーチューズ
『【初心者向け】米民主党スーパーチューズデーをわかりやすく解説』の画像

バフェット太郎です。中国発の新型コロナウイルスは、遠く離れた米国でも感染が拡大していて、米国内の感染者数は122人で、そのうち9人が死亡しました。こうした中、米国でもマスクやアルコール消毒液、衛生商品だけでなく、トイレットペーパーや生理用品、オムツ、食料品
『【パニック】米国でも生活必需品の買い占めが社会問題化 パニックに乗じて大きな値上がり益が期待できる銘柄とは』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)は臨時のFOMC(連邦公開市場委員会)を開き、政策金利を0.5%ポイント引き下げ、1.00~1.25%にしたことで市場に衝撃が走りました。定例のFOMCは3月18日を予定していたため、それを待たずに前倒しで利下げを決定したわけです
『【衝撃】FRBが0.5%の利下げを決定も株価急落!FED砲は誤爆』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて、日本経済は第2四半期(4-6月期)にもリセッション(景気後退)入りする公算が大きいです。つまり、2012年12月から始まったアベノミクス景気はおよそ7年で幕が閉じることになります。【日経平均株価】3日の
『【悲報】アベノミクス景気はおよそ7年で幕が閉じる』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウィルスが世界で拡大する中、利下げへの期待感から株価は大きく反発しました。ダウ平均はバーゲン・ハンティング(安値拾いの買い戻し)が入り、前日比1293.96ドル(5.09%)高の2万6703.32ドルと、一日の上げ幅としては2018年12月26日の1086
『【メシウマ】株価大幅反発で狼狽売りしたクソダサい投資家涙目www』の画像

バフェット太郎です。厚生労働省が発表した「賃金構造基本統計調査」によれば、新卒で就職し、同じ企業で働き続けた大卒50代の2018年の月収が、2000年のそれと比べて大きく減っているとのこと。彼らの”今”が若年層の”未来”であることを考えれば、若年層はどのように生き
『賃上げに笑う若年層と賃下げに泣く中高年』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウィルスの感染拡大を巡って、中国経済が壊滅的な打撃を受けています。中国国家統計局が発表した2月のPMI(製造業購買担当者景気)は予想46.0に対して、結果35.7と予想を大きく下回り、過去最低を記録しました。これまでの過去最低は2008年11
『中国の製造業は壊滅の危機 米経済のリセッションリスクが高まる』の画像

バフェット太郎です。【運用状況】2020年2月末の資産総額は約7020万円と、前月の7690万円から670万円(8.7%)減少しました。新型コロナウィルスのパンデミック(世界的な大流行)を巡る懸念が高まったことで、株式市場が大きく値を下げたことが影響しました。【配当金】2月
『【運用状況】2020年2月末の資産総額は7020万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手エクソン・モービル(XOM)の株式を一株48.51ドルで110株、約5300ドル(約61万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎は米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後の金曜日に『組み入れ比率最
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを60万円分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。先週、ダウ平均が週間ベースで2008年の金融危機以来大幅な下げ幅を記録する中、安全資産とされる金が4.98%安と売られたほか、ビットコインに至っては12.61%安と暴落しました。しかし、これは何も金やビットコインに安全資産としての価値がないと言うわ
『【朗報】ビットコインの暴落が絶好の投資機会になり得る理由』の画像

(※Amazonギフト券1000円分プレゼントの応募方法は記事の後半で紹介します!)バフェット太郎です。米国株式市場が史上最高値圏で推移する中、多くの投資家が買い増しに躊躇しており、その結果、現金比率がジャブジャブと増えてしまっている投資家も少なくないと思います。
『【期間限定】今だけAmazonギフト券1000円分プレゼントしてます!!』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから米国株で資産運用をしていますが、何も全力買いしているというわけではなくて、現金をいくらか保有しています。これは、株式市場が暴落したり弱気相場入りしても、”十分な現金”があればパニックに陥ることなく愚直に積立投
『【貸付投資】Funds(ファンズ)が長期投資家にとって魅力的な投資先である理由』の画像

バフェット太郎です。米国の景気拡大局面が史上最長記録を更新する中、多くの個人投資家のアセットアロケーション(資産配分)は現金でジャブジャブになっていて、中には現金比率が50%を超えているなんて人も少なくないと思います。現金は投資家に安心と勇気をもたらしてく
『【高利回り】クラウドバンク「待つだけ運用」で驚異の7%利回り』の画像

バフェット太郎です。資産運用において、十分な現金を保有しておくことは、優良株に投資することと同じくらい重要なことです。事実、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイの現金比率は30%を超えています。なぜ、バフェットが現金を蓄
『【不動産ファンド】CREAL(クリアル)は1万円から一棟マンション、ビジネスホテル、リゾートホテルに少額分散投資できる!』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウィルス感染拡大を巡る懸念が高まる中、ダウ平均は前日比357.28ドル(1.39%)安の2万5409.36ドルと7日続落し、週間ベースでは12.36%下げ、2008年金融危機以来の大幅な下げ幅を記録しました。(出典:日本経済新聞)1923年以降の97年間を振
『【朗報】「下ヒゲ」が出現し、米国株はついに底打ちか』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウィルスの感染拡大を巡って、ヒトやモノの移動の制限が長期化し、世界経済が停滞するとの懸念が一段と高まったことで、ダウ平均は前日比1030.35ドル(4.00%)安の2万4736.29ドルと、2万5000ドルを割り込みました。【ダウ平均:日足】ダウ平
『【メガ・ボトム】VIX(恐怖)指数が大底を示唆 賢明な投資家は今こそ買い向かうべきか』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウィルスのパンデミック(世界的な大流行)を巡る懸念が高まったことで、ダウ平均は前日比1190ドル(4.42%)安の2万5766.64ドルと、過去最大の下げ幅を記録して取引を終えました。直近の高値2万9568.57ドルからは3801.93ドル(12.9%)安です
『【史上最悪】ダウ1190ドルの大暴落も「200週移動平均線」と「下ヒゲ」をシグナルにトレンドは反転する』の画像

バフェット太郎です。「潮が引いて初めて誰が裸で泳いでいたかが分かる」とは著名投資家ウォーレン・バフェット氏の言。この言葉の解釈は様々ありますが、バフェット太郎は「株式市場が暴落した時、誰がクソダサい投資家がわかる」くらいの意味だと考えています。つまり、大
『【止まらない米国株の暴落】米国株は絶好の買い場か、あるいはリセッションか』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均の急落が止まりません。新型コロナウィルスのパンデミック(世界的な大流行)が懸念される中、26日のNYダウ株式市場は前日比123.77ドル(0.46%)安の2万6957.59ドルと、2019年10月下旬以来およそ4カ月ぶりに2万7000ドルを割り込みました。急落
『【米国株大暴落】金やビットコインがヘッジの役割を果たしていないことについて【悲観する必要なし】』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均は前日比409.15ドル(+1.51%)高の2万7490.51ドルと反発して推移していますが、これは調整局面の終わりを示唆しているのでしょうか、あるいは一時的な反発に過ぎないのでしょうか。結論から言えば、どちらとは言えないものの、投資家は株価の変
『米国株が乱高下する中、賢明な投資家だけが実践している投資戦略』の画像

バフェット太郎です。中国発の新型コロナウィルスがパンデミック(世界的な大流行)になるのではないかとの懸念が高まったことで、ダウ平均は前日比879.44ドル(3.15%)安の2万7081.36ドルと大幅続落となりました。【ダウ平均:日足】ダウ平均は2月12日の高値2万9568.57ドル
『【米国株大暴落】ひとつの銘柄で大きな値上がり益と高配当を両取りする投資アイディア』の画像

バフェット太郎です。中国発の新型コロナウィルス感染拡大を受けて、株式市場は急落していますが、これは、これから投資をはじめようと考えている人にとって絶好の投資機会になり得ます。【ダウ平均とFFレートの推移:1996-1999末】チャートは1996年から1999年末までのダウ
『コロナウィルスショックはこれから投資を始めようと考えている人にとって絶好の投資機会になり得る理由』の画像

バフェット太郎です。中国発の新型コロナウィルスがパンデミック(世界的な大流行)となるのではないかとの不安が高まったことから、米国株式市場が急落しました。ダウ平均は1031.61ドル(3.56%)安の2万7960.80ドル、S&P500種指数は111.86ポイント(3.35%)安の3225.89ポ
『米主要三指数が暴落 そして歴史は繰り返すか』の画像

バフェット太郎です。中国発の新型コロナウィルス感染拡大を受けて、アジアと欧州で株安の連鎖が広がる中、その影響が米国株式市場にも波及しています。ダウ平均の下げ幅は一時900ドルを超える場面があるなど、取引時間中の下げ幅としては今年最大で、50日移動平均線を下にブ
『米国株が暴落する中、金鉱株は「カップウィズハンドル」を形成し”買い”シグナルが出る!』の画像

バフェット太郎です。新興国で利下げが再加速していることで、新興国株投資が怪しくなってきました。中国発の新型コロナウィルス感染拡大を受けて世界経済は失速しており、新興国の中央銀行は景気を下支えするために相次いで利下げに踏み切っています。【タイ王国の10年債利
『【新興国経済危機】新興国株クラスタを待ち受ける未来とは』の画像

バフェット太郎です。米投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)を率いる著名投資家ウォーレン・バフェット氏が「株主の手紙」を公表しました。バークシャー・ハザウェイの手元資金が1280億ドル(約14兆円)に膨れ上がる中、その豊富な手元資金を生かし切れていないことが

バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト『モトリーフール』に『リセッション対策でポートフォリオに入れたい12銘柄』と、不況に強い銘柄が紹介されていました。そもそも、米国株の強気相場は2009年6月から始まっているため、もう10年以上経過し
『リセッションに備えて今から投資すべきセクターとは』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場が調整局面を迎えようとしており、投資資金が金市場に逃避しています。21日のNYダウ株式市場は前日比-227.57ドル(-0.78%)安の2万8992.41ドル、S&P500種指数は-35.48ポイント(-1.05%)安の3337.75ポイントと値下がりした一方、安全資産
『【朗報】金は3540ドルを目指し、金鉱株は大暴騰する』の画像

バフェット太郎です。将来の政策金利の見通しを巡って、FRB(米連邦準備制度理事会)と投資家との間でギャップが生まれています。つまり、FRBの政策決定は株式市場にネガティブ・サプライズを与えかねません。FRBが19日に発表した1月28・29日のFOMC(連邦公開市場委員会)議
『米金利は暴落し、原油価格は大暴騰する【そしてリセッションへ】』の画像

バフェット太郎です。世界経済の先行指標として知られる銅に”売り”シグナルが出た一方で、有事の金と金鉱株に”買い”シグナルが出ています。【銅先物価格(週足):1990-2020】銅先物の週足チャートを眺めると、50週移動平均線が2.70ドルと、200週移動平均線の2.71ドルを0
『銅の暴落と金の大暴騰が意味する世界経済の未来』の画像

↑このページのトップヘ