バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。これから株式投資を始めようと考えている人の多くは「結局何に投資すればいいの?」と疑問に思っているわけですが、株式投資の世界では「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けろ」というのが数ある答えのひとつとして知られています
『クソダサい投資家は退屈なリターンに耐えきれない』の画像

バフェット太郎です。米労働省が発表した5月の米JOLT求職(求人件数)は予想747万件に対して、結果732万3000件と予想を下回ったほか、二カ月連続で前月を下回りました。また、前月は737万2000件と、速報値の744万9000件から7万7000件下方改定されました。求人件数は19年1月の
『【米JOLT求職】求人件数の減少で米経済のリセッションは近いか』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中には自分の投資成績と他人の投資成績を比較して一喜一憂する人がいますが、ハッキリ言ってそれは無意味で愚者のする行為です。なぜなら、そもそも投資は資産の最大化が目的であり、投資成績の優劣をつけることが目的ではないからです。ま
『投資成績、他人と比べる投資家は情弱か』の画像

バフェット太郎です。マネックス証券と楽天証券が米国株の最低取引手数料を0.01ドル(1セント)に引き下げることを決定しました。これで両社の取引手数料は「約定代金の0.45%、最低0.01ドル~最大20ドル(税抜き価格)」となり、誰でも気軽に米国株投資を始められるようにな
『【朗報】マネックス証券、米国株の最低取引手数料を業界最安の0.01ドルに引き下げを決定!!』の画像

バフェット太郎です。米経済は景気拡大から10年経つわけですが、長すぎる景気拡大は”解釈の歪み”が生まれる原因になりかねません。つまり、多くの投資家はあらゆる出来事を楽観的に捉えるリスクが高まっているということです。たとえば、景気拡大が示唆される「堅調な経済
『【投資家心理の罠】楽観による解釈の歪み』の画像

バフェット太郎です。株式投資の世界では、S&P500インデックスファンドのインフレ調整済みトータルリターンが年平均7%程度と言われているので、毎年50万円の積立投資を40年続けることができれば、誰でも億万長者になることができます。すると、多くの人々は「毎年50万円も積
『【米国株投資】長期的に見れば年平均10%の利回りが期待できるも、過去50年で8%~12%の利回りを確保したのはわずか三回』の画像

バフェット太郎です。強気相場の最終局面では、多くの投資家がリスクを軽視するものです。これは、好調な企業業績と経済指標に支えられて株価が大きく値上がりしたことで、多くの投資家が自分は平均以上の投資家だと錯覚する傾向にあるためです。たとえば、1969年『ビジネス
『クソダサい投資家が陥るリターンの追求』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はコカ・コーラ(KO)やプロクター&ギャンブル(PG)といった優良株10銘柄に均等分散投資しているわけですが、今日の優良株が明日も優良株である保障などどこにもないことから、永久保有するかどうかはわかりません。保有銘柄の売却条件
『【バフェット太郎10種】保有銘柄の売却条件は営業キャッシュフロー・マージンの暴落』の画像

バフェット太郎です。6月の雇用統計は就業者数の伸びが予想を大きく上回るなど、米労働市場の力強さが改めて示される内容となったわけですが、これが7月の利下げを見送る根拠にはなりません。なぜなら、FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長は先月、利下げの理由となり
『FRBによる予防的利下げは小型ハイテク株を中心としたバブルを誘発するか』の画像

バフェット太郎です。米労働省が6月の雇用統計を発表しました。内容はまちまちでした。非農業部門雇用者数は予想16万人増に対して、結果22万4000人増と予想を大きく上回りました。就業者数はこれで105カ月(8年9カ月)連続で増加し、過去最長を更新しました。 5月の就業者数
『【6月雇用統計】予想上回る22万4000人増で利下げ観測が大きく後退』の画像

バフェット太郎です。老後資金不足問題を受けて、これから株式投資を始めてみようと考えている人も少なくないと思いますが、彼らの中には将来の運用期間を退職年齢まで(たとえば、現在35歳、退職年齢65歳とした場合、運用期間は30年)と誤解している人が少なくありません。
『運用期間は思っている以上に長い』の画像

バフェット太郎です。ジェレミー・シーゲル著『株式投資の未来』によれば、1957年~2003年末までの46年間で最も運用成績が良かったS&P500種構成銘柄は、たばこ最大手のフィリップ・モリス(現アルトリア・グループ:MO)だったとのこと。この間、S&P500種指数のトータルリタ
『【連続増配高配当株投資】なぜ、暴落を繰り返したタバコ株への投資が報われたのか』の画像

バフェット太郎です。3日のNYダウ株式市場は前日比+179.32ドル(+0.67%)高の2万6966.00ドルと、9カ月ぶりに史上最高値を突破しました。【ダウ平均:2009-2019】過去10年の長期チャートを眺めると、ダウ平均が強気のトレンドチャネルを形成していることがわかります。トレン
『【祝】ダウ平均、史上最高値を突破で2万9000ドルを目指す!』の画像

バフェット太郎です。雇用統計の前哨戦として知られる米ADP非農業部門雇用者数は予想14万人増に対して、結果10万2000人増と予想を下回りました。前月は4万1000人増と、速報値の2万7000人増から上方改定されました。【米ADP非農業部門雇用者数】雇用市場は5月以降減速が続いて
『【悲報】米ADP非農業部門雇用者数と米ISM非製造業景況指数軟調で米経済に減速の兆しが見られる』の画像

バフェット太郎です。厚生労働省が発表した「国民生活基礎調査(2018)」によれば、年金や恩給を受給している高齢者世帯について、これらの収入が総所得の100%を占めると答えた割合は51.1%とのこと。恩給の受給者が限られていることを考えれば、およそ半数の高齢者世帯は年
『【悲報】高齢者世帯、老後資金5万円不足で「生活苦しい」』の画像

バフェット太郎です。クソダサい投資家ほどソッコーでお金持ちになりたいという欲求を抑えることができず、将来有望のイケてる銘柄に集中投資するものです。彼らは過去10~15年のリターンを振り返っただけで「(それは)今後も続くだろう」と確信し、頭の中から「リスク」と
『クソダサい投資家の頭の中はお花畑』の画像

バフェット太郎です。相場には三つの坂があります。強気相場の上り坂、弱気相場の下り坂、そして「まさか」の坂です。通常、真っ逆さまに落ちてしまうような坂を意味しますが、今回は予想以上に長く続く上り坂を意味することになるかもしれません。(出所:ロイター)グラフ
『【史上最長の強気相場】投資をはじめるタイミングは今!』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した6月のISM製造業景況指数は予想51.0に対して、結果51.7と予想を上回りました。また、指数は景気拡大と縮小の分かれ目である50を上回ったことで、米景気の拡大が続いていることが示唆されました。【米ISM製造業景況指数:
『【米ISM製造業景況指数】予想上回るも二年半ぶりの低水準 製造業の先行き見通しは暗いか』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数は年初来で17%上昇し、上半期の上昇率としては1997年以来22年ぶりの大きさとなりました。これは、主要企業の第1四半期決算が予想より良かったことに起因します。また、トランプ大統領と習近平国家主席が貿易戦争の休戦宣言を発表したことか
『【不労所得】配当金を雪だるま式に転がして資産を最大化させよう!』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末~2019年5月末までの「バフェット太郎10種」と「S&P500ETF(IVV)」のは配当再投資を含めたトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500(IVV)のトータルリターン】(参考データ:Black Rock)バフェット太郎10種:+
『【42ヶ月目】バフェット太郎10種とS&P500ETFのトータルリターン』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領と習近平国家主席は会談で、通商協議を再開することで合意しました。また、トランプ大統領はこれまで対象外だった3250億ドル相当の中国製品に追加関税を課す第4弾の発動は差し控える方針を示しました。さらに、中国通信機器最大手の華為技
『【貿易戦争】休戦宣言で、今年は株高で終わる!』の画像

バフェット太郎です。2019年6月末の資産総額は約6920万円と、前月の6570万円から350万円(5.3%)増加しました。【運用状況】6月は新規で50万円入金しています。米国株式約6430万円に対して現金約500万円と、現金比率は7.2%で、前月の7.4%から0.2%ポイント低下しました。
『【運用状況】2019年6月末の資産総額は6920万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米インフレ率がFRBが目標とする2%に向けて加速しつつある兆候が見られます。米商務省が発表した米コア・インフレ率(米コア個人消費支出価格指数)は前年比予想1.6%に対して、結果1.6%と予想に一致しました。前月比は予想0.2%に対して、結果0.2%と
『米インフレ加速の兆候 FRBの利下げは景気後退を早めるか』の画像

バフェット太郎です。米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株式を一株47.81ドルで110株、約5280ドル(約57万円)分買い増しました。アルトリア株の買い増しは昨年12月以来半年ぶりです。【取引履歴】バフェット太郎の運用ルールは「毎月最後の金曜日に『時価評価額
『【MO】不人気優良株のアルトリアを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。米商務省が発表した1-3月期の実質GDP(国内総生産)確報値は前期比年率換算で予想3.1%に対して、結果3.1%と予想に一致しました。【米実質GDP(国内総生産)確報値:重要度★★★】19年Q1(1-3月期)のGDPは3.1%と、18年Q4(10-12月期)の2.2%から加
『【米GDP】3.1%と堅調も、個人消費は0.9%増と伸びが鈍化』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞に「『老後2000万円』個人動く 現役世代 高い関心」との記事。記事によれば、「老後に2000万円の備えが必要」とした金融庁の報告書をきっかけに、20~40代の現役世代を中心にNISA(少額投資非課税制度)の申し込みが急増。個人による「じ
『【じぶん年金】NISA申込み急増 投資は今すぐ始めなさい』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎の投資戦略は連続増配高配当株に投資して配当を再投資するというものなので、一部で「お金持ちのお金持ちによるお金持ちのための投資戦略であり、貧乏人は投資戦略として採用すべきではない」との意見がありますが、ハッキリ言ってこの意
『バフェット太郎10種投資法が貧乏人にとって最適な投資法である理由』の画像

バフェット太郎です。これから株式投資を始めてみようと考えている人の中には「一体に何に投資すればいいの?」と疑問に思っている人も少なくないと思います。投資の世界では「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資しろ」というのが賢明な選択のひとつとして知
『趣味としての投資を楽しむ』の画像

バフェット太郎です。情弱な人ほど、株式投資とは「株を安値で買い、高値で売るもの」と考えるものです。たしかに株を安値で買い、高値で売れば、値上がり益を手にすることができるので、資産を増やすことができます。しかし、誰かが株を安値で買えるということは、他の誰か
『【投資哲学】継続的に再投資できる一握りの優良株に投資をしなさい』の画像

バフェット太郎です。米経済が音を立てて崩れ始めています。米民間調査機関のコンファレンスボードが発表した6月の米消費者信頼感指数は予想131.5に対して、結果121.5と予想を下回りました。【米消費者信頼感指数:1980ー2019:重要度★★★】 そもそも消費者信頼感指数とは、
『【米景気】音を立てて崩れ始める』の画像

バフェット太郎です。スポットライトはS&P500インデックスファンドから金に移る公算が大きいです。投資の世界では、S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けることが、最も賢明な投資手法のひとつとして知られていますが、この投資法を実践しても常に最高の
『「有事の金」復活か 金の目標価格は1800ドル』の画像

バフェット太郎です。米ダラス連銀が公表した米ダラス連銀製造業活動指数は予想-1.0に対して、結果-12.1と予想を大きく下回りました。米中貿易戦争がエスカレートする中で、製造業が打撃を受けていることが改めて浮き彫りになりました。【米ダラス連銀製造業活動指数】ダラス
『【米ダラス連銀製造業活動指数】雇用、設備投資が大幅に低下 景気後退に備えて保有すべき資産とは』の画像

バフェット太郎です。情弱な人ほど、株式投資は一握りの富裕層のためのものだと信じているものです。バフェット太郎がそう感じるのは、老後資金2000万円不足問題を巡って資産運用が解決策になると提案されているのにも関わらず、情弱な人はそれを「パンがなければケーキを食
『株式投資は富裕層のためのツールではない!』の画像

バフェット太郎です。6月18~19日のFOMC(連邦公開市場委員会)でFRBのパウエル議長が、将来の景気悪化に備えた予防的・保険的利下げを示唆したことで、投資家の利下げへの期待感が高まり、金先物価格は一時1オンス1400ドルと、2013年9月以来およそ6年ぶりの高値を記録しまし
『FRBによる予防的な利下げで景気悪化は止められるか』の画像

バフェット太郎です。仮想通貨ビットコインが1年3か月ぶりに1万ドルに回復する中、個人投資家の中にはビットコインの積立投資を考えている人も少なくありません。しかし、結論から言えばビットコインは積立投資に不向きな資産と言えます。たとえば株式投資の場合、毎年安定し
『【仮想通貨】1万ドル突破も、仮想通貨に積立投資するな』の画像

バフェット太郎です。株式投資をしていれば、誰もが「あの銘柄を10年前に仕込んでおけば今頃億り人だったのに…」と悔んだりするものです。しかし、これは「生存バイアス」といって、たまたま生き残っているデータだけを抜き取って、都合の良い解釈をしているにすぎないこと
『テンバガーと生存バイアスの罠』の画像

バフェット太郎です。ドル円相場が1ドル108円台を割り込んだことから、個人投資家の中にはドル建て資産である米国株を積立投資することに、懐疑的な見方をしている人も少なくないと思います。日本の個人投資家が米国株に投資した場合、株価の変動リスクだけでなく、為替の変
『【米国株】ドル建て資産への積立投資はリスクが大きいか』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の10刷が決定し、発行部数が3万9000部を突破しました!!お買い上げいただいたみなさん、そしてブログをいつも読んでくださってるみなさん、本当にありがとうございます!!発売から一年経ったの
『【10刷3万9000部突破!】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の10刷決定【感謝】』の画像

バフェット太郎です。6月のFOMC(米連邦公開市場委員会)でFRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長が年内の利下げを示唆したことから、いよいよ金と金鉱株の時代が到来します。【米2年債利回りとバリック・ゴールドの推移】(※グレーは米2年債利回りが低下した時期を示
『金と金鉱株の時代がはじまった』の画像

バフェット太郎です。フィラデルフィア連銀が公表したフィラデルフィア連銀製造業景気指数は予想10.6に対して、結果0.3と予想を下回りました。新規受注や雇用をはじめ大半の項目が下落しました。【米フィラデルフィア連銀製造業景気指数】そもそも米フィラデルフィア連銀製造
『【米フィラデルフィア連銀製造業景気指数】大幅低下で米製造業の減速を示唆』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)がFOMC(米連邦公開市場委員会)で政策金利を2.25~2.50%で据え置くことを決定しました。ただし、経済見通しが悪化すれば、向こう数カ月以内に利下げする可能性があるとし、ハト派の姿勢を鮮明にしました。パウエルFRB議長
『【FOMC】年内の利下げを示唆で、米国株の強気相場は終焉を迎えるか』の画像

バフェット太郎です。世の中には金融リテラシーが低く、自分の生活が貧しいことを政治や社会のせいにする人が大勢います。「年金払え」のデモに参加した2000人はまさにそうした金融リテラシーの低い残念な人たちです。金融庁が公表した『高齢社会における資産形成・管理』に
『【40歳でも間に合う】65歳から毎月5万円の不足金を補う方法』の画像

バフェット太郎です。米商務省から住宅市場に関連する経済指標が発表されました。内容はまちまちでした。5月の建築許可件数は予想129万6000件に対して、結果129万4000件と予想を下回りました。5月の米住宅着工件数は予想123万9000件に対して、結果126万9000件と予想を上回り
『【米住宅市場】安定化の兆しで、利下げへの期待が裏切られる』の画像

バフェット太郎です。「たとえグリーンスパンFRB議長が今後二年間の政府の金融政策を耳元で囁いてくれても、私がすることに一切変わりはない」とは、著名投資家ウォーレン・バフェット氏の言。投資家らは18~19日のFOMC(米連邦公開市場委員会)で、FRBのパウエル議長がいか
『【投資の本質】賢明な投資家はFRBの金融政策に振り回されるな』の画像

バフェット太郎です。日本のような先進的で豊かな資本主義社会では、米国株に投資することで誰もが資本主義の恩恵を享受することができるのですが、投資を知らない情弱民ほど、投資で儲かったお金で「海外旅行に行こう」とか「マイホームを建てよう」とかバカなことを考えて
『資本主義の恩恵を台無しにする情弱な個人投資家たち』の画像

バフェット太郎です。NY連銀が公表したNY連銀製造業景況指数は予想11.0に対して、結果-8.6と予想を大きく下回りました。これは16年5月以来、およそ三年ぶりの悪い数字で、米中貿易戦争がエスカレートする中で、米国の製造業が打撃を受けていることが明かになりました。(出所
『【米NY連銀製造業景気指数】大幅な悪化 米中貿易戦争による悪影響で』の画像

バフェット太郎です。米中貿易戦争の激化に伴い、中国経済が大きく後退しつつある兆候が示されました。【中国鉱工業生産指数】中国鉱工業生産指数は予想5.4%に対して、結果5.0%と予想を下回り、およそ17年ぶりとなる低水準を記録しました。「自動車」が前年比-22%と大きく
『米中貿易戦争激化で中国経済は大きく後退している』の画像

バフェット太郎です。今月末で米景気拡大局面は丸10年を迎えるわけですが、これは過去最長の120カ月(1991年3月~2001年3月)に並ぶことを意味します。【米国の景気拡大期間】景気拡大局面が10年続いているということは、投資家はただ買い持ちしているだけで資産を増やすこと
『米景気拡大局面は史上最長へ 「景気拡大期最終局面」と言われる中で投資家がやるべきこと』の画像

バフェット太郎です。FRB(連邦準備制度理事会)が発表した5月の鉱工業生産指数(前月比)は予想0.2%に対して、結果0.4%と予想を上回りました。また、設備稼働率も予想78.0%に対して、結果78.1%と予想を上回るなど、米中貿易戦争が激化する中でも、米鉱工業は堅調に推移
『【米鉱工業生産指数】貿易戦争激化も悲観は行き過ぎか』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代と言われる中、将来の人々の就労期間は23歳から75歳と、およそ52年に伸びることが予想されるわけですが、これは人によっては、お金のためだけに嫌いな仕事を50年も続けなければならないことを意味します。しかし、資本主義社会の仕組みを理
『堅実な資産運用ができれば、働き方も変えられる』の画像

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