バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、安全資産とされるデジタル・ゴールドのビットコインは6932ドルと、直近の安値3949ドルから75.5%高の大暴騰を演じています。「コロナショック」を受けて金融市場が大混乱する中、安全資産と
『【大転換】ビットコインは200週移動平均線を反発して強気相場入り!ビットコインの半減期が価格を押し上げる!』の画像

バフェット太郎です。米シェール企業のホワイティング・ペトロリアム(WLL)が経営破綻しました。3月の原油安に伴う主要シェール企業の破綻としては初めてですが、同社を皮切りに今後、シェール企業の破綻が相次ぐことが予想されます。【ホワイティング・ペトロリアム(WLL)
『【悲報】原油大暴落で米シェールのホワイティング・ペトロリアムが破綻!!【シェール企業の崩壊が始まった】』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、4月1日のNYダウ株式市場は前日比973.69ドル(4.44%)安の2万0943.51ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、トランプ政権が新型コロナウイルスによる米国の死者数が10万~24
『米国株、二番底目指して下落か 景気後退は〇月まで続く』の画像

バフェット太郎です。2020年3月末の資産総額は約6450万円と、前月の約7020万円から570万円(8.1%)減少しました。【運用状況】新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、株式市場が歴史的な大暴落したことで、バフェット太郎の資産も大きく目減りしました
『【運用状況】2020年3月末の資産総額は6450万円でした!』の画像

バフェット太郎です。3月31日のダウ平均は前日比410.32ドル(1.84%)安の2万1917.16ドルと下落して取引を終えました。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、四半期ベースの下落率は23.2%安と、1987年第4四半期(10-12月期:25.3%安)以来の大きさ
『米国株、最悪の四半期も次の四半期は反発か』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、「ダウ・ゴールド・レシオ」にまもなく暴落のシグナルであるデッドクロスが発生します。これは、2002年以来およそ18年ぶりのことで、1971年に金本位制が崩壊して以降では三度目になります。
『【大転換】ダウ・ゴールド・レシオのデッドクロスが意味すること』の画像

バフェット太郎です。トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が、実験段階にある新型コロナウイルス用ワクチンの臨床試験を9月までに開始して、2021年初めには緊急使用許可を得られる可能性があると発表すると、株価は前日比+5.61%高と急騰しました
『【朗報】J&J、コロナワクチン臨床試験で株価急騰!【優良株は買い持ちしろ】』の画像

バフェット太郎です。米投資新聞ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中で、金地金や金貨などの金現物が不足しているとのこと。これは将来の金価格急騰を予見するものです。【金先物価格:週足】深刻な金不足
『世界で深刻な金不足か ゴールドは3540ドルをターゲットに大暴騰する!!』の画像

バフェット太郎です。ソフトバンク・グループに暗雲が立ち込めています。孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループが19億ドル(約2000億円)出資する通信衛星ベンチャーのワンウェブが破産申請しました。2012年に設立されたワンウェブは、衛生通信を使って携帯電話や固
『【悲報】ワンウェブが破産申請 ソフトバンクGの株価が決して上がることがない理由』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が世界経済に大きな打撃を与える中、これから投資を始めてみようと考えている人も少なくないと思います。しかし、株価が未だ乱高下していますし、企業業績や経済指標の先行き見通しが暗い中で、「投資
『今すぐ株式投資をはじめよう!』の画像

バフェット太郎です。「コロナショック」により、世界の株式氏市場が大暴落する中、安全資産とされる債券や金、そしてデジタル・ゴールドのビットコインも暴落しました。ただし、これは債券や金、ビットコインが安全資産ではないというわけではなくて、株で損失を抱えたトレ
『【朗報】安全資産の金とビットコインが再び輝き始める』の画像

バフェット太郎です。27日、ついに2兆ドル規模の「大型経済対策法案」が下院を通過し、その後すぐにトランプ大統領が署名したことで、同法が成立しました。新型コロナウイルスの感染拡大を巡って米国では外出禁止令が発令されているのですが、これによってウイルス感染による
『2兆ドル規模の「大型経済対策法案」成立!!そして米国株はここから下値を固めていく!!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)の株式を一株36.84ドルで130株、約4800ドル(約55万円)分買い増しました。バフェット太郎がエクソン・モービルを買い増しするのは3カ月連続で、過去5カ月では4度目になります。【取引履歴】バフェット
『【XOM】不人気優良株エクソン・モービルを55万円分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長が、NBCのニュース番組「トゥデイ」に出演し、「今回の資金供給に関して、FRBの弾薬が尽きるということはない。それは起こらない」とし、今回の量的緩和政策の規模が無制限であることを改めて強調しました。ま
『パウエルFRB議長「弾薬尽きることない」で、ダウは強気相場入りした!』の画像

バフェット太郎です。「他人が貪欲な時は慎重に、他人が臆病な時は貪欲に」とは、著名投資家ウォーレン・バフェット氏の言。2008年の金融危機の中、米国を含む世界の株式市場が暴落すると「資本主義の時代が終わる」と主張する識者も少なくありませんでした。しかし、米国は1
『失業保険申請件数328万人、1967年以降で最悪の数字も、「他人が臆病な時ほど貪欲に」を忘れるな!』の画像

バフェット太郎です。25日のNYダウ株式市場は一時1300ドル上昇する場面がありましたが、結局、前日比495.64ドル(2.39%)高の2万1200ドルに留まり取引を終えました。これは、引け直前にサンダース上院議員が「大型景気刺激法案」を巡って、法案採決を阻止する構えを示唆し、
『目先の株価は気にするな!米国株の壮大な強気相場が始まる!』の画像

バフェット太郎です。トランプ政権と与野党の議会指導部が新型コロナウイルス対策(大型景気刺激策)で最終合意しました。同日中にも上下両院で可決し、その後トランプ大統領が署名して正式に施行されます。大型景気刺激策の規模は2兆ドルで、米GDP(国内総生産)のおよそ一
『【朗報】米議会、大型景気刺激策合意!!そして米国株はこう動く!!』の画像

バフェット太郎です。24日のNYダウ株式市場は前日比2113ドル(11.37%)高の2万0704.91ドルと、1日の上げ幅としては1933年以降で最大となりました。急反発した主な要因は、「大型景気刺激策」が議会で近く採決されるとの期待感が高まったためです。また、トランプ大統領が新
『ダウ、1933年以来の大暴騰も、未だ底打ちしていない理由』の画像

バフェット太郎です。孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループ(9984)が、最大4兆5000億円の資産を売却し、調達した資金で最大2兆円の自社株買いや負債削減に使うことを発表したことで、株価が大暴騰しています。【ソフトバンク・グループ(9984)】ソフトバンク・グ
『【リスク狂の末路】ソフトバンク・グループの株価大暴騰も、孫氏が喜べない理由』の画像

バフェット太郎です。23日、FRB(米連邦準備制度理事会)がFOMC(連邦公開市場員会)で米国債やMBS(住宅ローン担保証券)の目標買い入れ額を必要量に応じて「無制限」とする緊急措置を決定したほか、金融危機時に導入したTALF(ターム物資産担保証券貸出制度)を再開し、ABS
『【朗報】ダウ急落で1万9000ドルを割り込むも、金が反発したことでダウに明るい兆しが見える』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)に対する最大2兆~4兆ドル規模の超大型景気刺激策を巡って、米上院が採決を否決しました。これを受けて、ダウ先物は前日比955.5ドル(5.02%)安の1万8084.5ドルと大暴落し、サーキットブレーカーが発
『【悲報】最大2兆~4兆ドル「超大型景気刺激策」が上院で否決され、ダウ先物がストップ安!!』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が懸念される中、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が選好する銀行株が軒並み大暴落しています。これは、ヒトとモノの移動が制限される中、企業の業
『【朗報】コロナショックで銀行株が魅力的である理由』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が米経済に大きな打撃となる中、トランプ政権はその対策として最大2兆ドル(約220兆円)の大型景気刺激策をまとめ、週明けにも採決するそうです。また、この2兆ドルのうち、政府が1兆3000億~1兆4000億
『【朗報】トランプ政権、最大2兆ドル規模の超大型景気刺激策を発表!金融危機の3倍規模』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、リスク資産である株式のほか、安全資産である債券や金、そしてデジタル・ゴールドの異名を持つビットコインまで暴落しました。ビットコインは直近の高値1万0500.54ドルから、一時62.4%安の3
『【反転】デジタル・ゴールドのビットコインはすでに底打ちか!!』の画像

バフェット太郎です。20日のNYダウ株式市場は前日比913.21ドル(4.55%)安の1万9173.98ドルと急落して取引を終えました。下落した主な要因はニューヨーク州知事が州内の事業者に対して、在宅勤務を要請したためです。また、米政権がメキシコとカナダとの国境で不要不急の往
『【大バーゲン】コロナショックは千載一遇の大チャンス!!』の画像

バフェット太郎です。世界中の株価が暴落する中で足下のドル円相場が1ドル111円と、ドルが急騰(円は急落)しているのですが、これは、手元資金の枯渇や顧客の解約に備えた、企業や金融機関による換金売りが加速しているためです。つまり、彼らは必要に迫られて株を売ってい
『米10年債の暴落は、米国株投資家にとって絶好の買い場である理由』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、基軸通貨であるドルが急速に買われています。世界同時不況が迫る中でドルが急騰すれば、大量のドル建て債務を抱えている新興国にとって大きな打撃を与えかねません。【ドル指数:日足】ドル
『ドルの急騰が新興国株投資のリスクを高める理由』の画像

バフェット太郎です。先週、「OPECプラス」でロシアが減産協議に同意しなかったことで、協調体制が崩壊し、原油先物価格が1バレル20.83ドルと、直近の高値76.90ドルから72.9%安となるなど大暴落しています。OPEC(石油輸出国機構)の盟主サウジアラビアは、これまで「OPECプ
『【オイル戦争】サウジが自滅する日 そして原油安が米国にとって追い風である理由』の画像

(画像:ソフトバンク・グループの説明会資料より)バフェット太郎です。世界同時不況の時代に突入しつつある今、孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループの株価が前日比10.9%安の3246円と暴落しました。これは、一カ月前の高値5871円から44.7%安となる水準で、大暴
『【悲報】ソフトバンク・グループ株価、直近の高値から45%安』の画像

バフェット太郎です。17日のNYダウ株式市場は前日比1049ドル(5.20%)高の2万1237.38ドルと急反発して取引を終えました。上昇した主な要因は、FRB(米連邦準備制度理事会)と政府が新型コロナウイルスによる景気への打撃緩和に動いたためです。たとえば、FRBは2008年の金融
『米政権の1000ドル給付案でコロナショック乗り切れるか 債券市場は株の「買い場」を示唆』の画像

バフェット太郎です。米国では小売り店やショッピング・モール、飲食店などで一時休業や時短営業が始まっており、労働市場が急速に悪化しつつあります。たとえば、アップル(AAPL)は中華圏を除く世界の全直営店一時休止を発表したほか、ファストフード世界最大手のマクドナ
『【悲報】米国で広がる一時休業や時短営業 労働市場の悪化で米経済はリセッション入りへ』の画像

バフェット太郎です。3月16日、ダウ平均は前日比2997ドル(12.93%)安の2万0188.52ドルと、一日としては1987年のブラック・マンデー以来の下げ幅を記録しました。ちなみに、ブラック・マンデーでは22.6%安を記録しています。【ダウ平均:日足】ダウ平均は直近の高値2万9568
『【悲報】ダウ平均3000ドル安 歴史的大暴落も底打ちはまだ先か』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が世界経済の脅威となる中、FRBは緊急のFOMC(連邦公開市場委員会)を開き、金融政策において伝家の宝刀とも言える「ゼロ金利政策」と「QE(量的緩和政策)」を出し惜しみなく抜きました。それに続き、
『【大暴落】日経平均株価は1万円割れへ 大不況が再来する日』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を巡って、市場の混乱を抑制するため、FRB(米連邦準備制度理事会)が今月二度目となる緊急のFOMC(米連邦公開市場委員会)を開き、政策金利を0~0.25%と、従来の1.00~1.25%から1.00%ポイント引き
『【衝撃】FRBが緊急利下げでゼロ金利に、QEも再開で出し惜しみしない!【短期決戦】』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞に「海外客半減なら経常赤字 東南ア、観光立国にもろさ」との記事。記事によれば、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が、観光大国の新興国経済に大きな打撃を与えているとのこと。日本では主に京都や北海道など、中国や欧
『【悲報】新興国株の大暴落は不可避 世界同時不況で観光収入激減!!』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、世界は同時不況の様相を呈しています。今日の記事は2月末時点のトータルリターン(配当再投資込みのリターン)ですから、本格的な大暴落を受ける前の投資成績になりますので予めご了承くださ
『【50カ月】バフェット太郎10種、S&P500ETFを13.0%ポイント下回る』の画像

バフェット太郎です。世界の中央銀行による相次ぐ金融緩和策が好感されて、株式などのリスク資産に投資マネーが回帰しつつある中、安全資産とされる長期債が売られて、米10年債利回りが0.96%と急騰(価格は急落)しました。【米10年債利回り】その一方で、FRB(米連邦準備制
『【悲報】長短金利差急拡大で、米国経済は間もなくリセッションへ』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が、世界経済に大きな打撃を与えるとの懸念が高まったことで、ダウ平均は前日比2352.60ドル(9.99%)安の2万1200.62ドルと、「ブラック・マンデー(1987)」以来の下落率を記録しました。【ダウ平均:
『【朗報】FRBが実質的なQE4を発動し、混乱は収束か』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領が英国を除く欧州からの入国を30日間禁止すると発表したことで、世界の株式市場がまるで底が抜けたかのように暴落しています。【世界の株価】欧州株式市場は英国、ドイツ、フランスの主要株価指数がそれぞれ一時10%下げる場面があるなど
『【悲報】世界同時大暴落で地獄の釜の蓋が開く』の画像

バフェット太郎です。史上最長となるダウの強気相場が11年で終わりを迎え、ついに弱気相場入りしました。11日のダウ平均は前日比1464.94ドル(5.68%)安の2万3553.22ドルと急落しました。「調整局面」の定義が「直近の高値から10%以上20%未満の下落」、「弱気相場」の定義
『【朗報】ダウ、11年の強気相場に幕を下ろし、弱気相場が始まる 長期投資家にとって絶好のチャンス到来か』の画像

バフェット太郎です。コロナショックが11年続いた米国の強気相場を終わらせようとしています。【ダウ平均:1990-2020】1990年から2020年までの過去30年間のダウ平均を眺めると、2001年に強気のトレンドチャネルが崩れると、その後2年に渡って弱気相場入りしていることがわか
『【悲報】米国株の弱気相場入りが近い』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中、米政府の減税による景気刺激策への期待が高まったことを受けて、ダウ平均は前日比1167ドル高の2万5018ドルと大きく反発しました。このところ株価は大きく乱高下し、まさに大荒れ相場となっているわけですが
『トランプ減税期待でダウ1000ドル高も、先行きはなお不透明か』の画像

バフェット太郎です。世界の株式市場に「黒い白鳥」が突如現れたことで、「灰色のサイ」が暴れ出すかもしれません。これはどういうことかと言うと、「新型コロナウイルスをきっかけに、これまで忘れ去られていた大きな問題が再燃するリスクが高まっている」ということです。
『「灰色のサイ」が暴れ出した時、株式市場は崩壊する』の画像

バフェット太郎です。産油国による原油価格競争と新型コロナウイルスの感染拡大を巡る懸念が高まる中、ダウ平均は前日比2013.76ドル(7.79%)安の2万3851.02ドルと暴落して取引を終えました。これで一カ月前に付けた高値2万9568.57ドルからの下げ幅は5717.55ドルで、下落率
『【史上最悪の大暴落】ダウ2013ドル安 底打ちはいつか そして個人投資家はどのような投資戦略で挑むべきかについて』の画像

バフェット太郎です。NYダウ先物が時間外取引で前日比1256ドル(4.87%)安と暴落したことで、サーキットブレーカーが発動し、取引が一時停止しました。新型コロナウイルスの感染拡大を巡る懸念の高まりに加えて、原油先物価格が一時27.34ドルと前日比で30%以上暴落したこと
『【大悲報】米国株大暴落でサーキットブレーカーが発動!』の画像

↑このページのトップヘ