バフェット太郎の秘密のポートフォリオ (米国株配当再投資戦略) イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。コンビニ最大手のセブンイレブンは、フランチャイズ加盟店のアルバイト店員が、店内で不適切な動画を撮影してSNSに投稿した問題を巡って、「お客さまに不快と不安な思いをさせたことをおわびする」と謝罪しました。問題となった動画がこちら。商品じゃな
『【悲報】くら寿司に続いてセブンイレブンまでも 相次ぐバイトテロで高額な罰金が必要か』の画像

バフェット太郎です。8日のNYダウ株式市場は前日比-63.20ドル(-0.25%)安の2万5106.33ドルと下落して取引を終えました。下落した主な要因は、トランプ大統領が通商交渉のタイムリミットである3月1日までに、習近平国家主席と会談をしないことを明らかにしたことで、米中貿
『【米中貿易摩擦】中国経済失速で、世界経済のリスク高まる』の画像

バフェット太郎です。ZOZOの株価が、18年7月の高値4875円から1670円と、わずか半年で-65.7%と大暴落しています。ZOZOは年明けに「総額1億円のお年玉企画」として、100万円を100名にプレゼントすることで話題を集め、ツイッターのフォロワー数は一時600万人の大台を突破する
『【悲報】ZOZOの前澤友作氏、カネで買った500万人のフォロワーの前で自爆ツイートをする大誤算で株価大暴落!!』の画像

バフェット太郎です。ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、タブロイド紙の「ナショナル・エンクワイアラー」が、アマゾン・ドットコム(AMZN)のCEOジェフ・ベゾス氏の"ジェフちゃん”の写真を入手したとのこと。ベゾス氏が不倫相手のローレン・サンチェス氏に送った
『【悲報】アマゾン株主、ジェス・ベゾスCEOのアソコの写真流出で涙目』の画像

バフェット太郎です。たばこ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.17ドルに対して、結果1.23ドルと予想を上回りました。売上高は予想73億8000万ドルに対して、結果75億ドルと予想を上回
『【PM:18年第4四半期】フィリップ・モリス、ガイダンスが予想上回る!』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場でゲーム関連株が軒並み暴落しています。「グランド・セフト・オート」を手掛けるテイクツーインタラクティブ(TTWO)が発表した第3四半期決算は、四半期業績は予想を上回ったものの、ガイダンスは予想を下回りました。EPSは予想2.75ドルに
『ゲーム株のリアルバトルロワイヤルは「フォートナイト」に軍配が上がる』の画像

バフェット太郎です。フィナンシャル・タイムズによれば、インドに事業展開しているウォルマート(WMT)とアマゾン・ドットコム(AMZN)の両社が、同国が新たに導入した外資規制を受けて、投資収益を圧迫される事態に陥っているとのこと。そもそも、ウォルマートは18年にイン

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した1月の非製造業景況指数は予想57.2に対して、結果56.7と予想を下回りました。前月の58.0から低下したことで、サービス業が減速していることが示唆されました。そもそもISM非製造業景況指数とは、小売や飲食、公益、ヘルス
『【朗報】米国株、調整局面からの脱出で最後の強気相場が始まる』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、先月、米国株ETFから過去最高となる250億ドル(約2兆7500億円)もの投資資金が流出したとのこと。流出超過となるのは約一年ぶりのことで、投資家らが政府機関の一部閉鎖や米中貿易摩擦を巡って、先行き見通しを
『【悲報】米国株ETF、投資資金の流出が過去最悪の規模で加速 長期パッシブ運用は机上の空論か』の画像

バフェット太郎です。GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の18年第3四半期(10ー12月期)の累積収益額が、前期比-9.06%(-14兆8000億円)と減少したことを受けて、共産党の小池晃書記局長がツイッターで「14兆円すったら、年金受給者は怒る」とツイートし、国会でもこの
『【悲報】共産党小池氏「GPIFが年金資金で14兆すった!」とウソをついた本当の理由』の画像

バフェット太郎です。石油メジャー世界最大手のエクソン・モービル(XOM)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.08ドルに対して、結果1.41ドルと予想を大幅に上回りました。売上高は予想783億8000万ドルに対して、結果719億8000と予想を下回りま
『【XOM】エクソン・モービルの第4四半期決算、予想を上回る利益で株価急伸!4年以上続く弱気相場から抜け出すことはできるか』の画像

バフェット太郎です。米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.95ドルに対して、結果0.95ドルと予想に一致しました。売上高は予想48億1000万ドルに対して、結果47億9000万ドルと予想を下回りました。19
『【MO】アルトリア第4四半期決算、配当利回り一時7.5%もシェアの低下に歯止めかからず』の画像

バフェット太郎です。2019年1月末時点の資産総額は6320万円と、前月の5977万円から+5.7%増加しました。【運用状況】1月は50万円を新規で入金しました。現金比率は7.4%と、前月の7.6%から0.2%ポイント低下しました。これは株高により株式の時価評価額が上昇したためです。
『【運用状況】2019年1月末の資産総額は6320万円でした!』の画像

バフェット太郎です。ネット小売り最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまいでした。EPSは予想5.65ドルに対して、結果6.04ドルと予想を上回りました。売上高は予想718億8000万ドルに対して、結果723億8000万ドルと予想を上回りま
『【AMZN:18年第4四半期】アマゾン、19年第1四半期の売上高見通しが予想を下回り株価急落か』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.89ドルに対して、結果1.97ドルと予想を上回りました。売上高は予想51億7000万ドルに対して、結果51億6300万ドルと予想を下回りました。
『【MCD:18.Q4】マクドナルド、世界は好調も米国で客離れか』の画像

バフェット太郎です。30日のNYダウ株式市場は前日比+434.90ドル(+1.77%)高の2万5014.86ドルと、急伸して取引を終えました。上昇した主な要因は、アップル(AAPL)とボーイング(BA)の四半期決算が好感され、それぞれ+6.83%高、+6.25%高と大きく上昇したほか、FRB(米連
『FRB利上げの打ち止め示唆で米株の強気相場復活か』の画像

バフェット太郎です。東証マザーズで時価総額最大の創薬ベンチャー企業、サンバイオ(4592)に「売り」が殺到し、前日比-25.62%と大暴落しました。暴落した主な要因は、慢性期脳梗塞向けの再生細胞医薬品の臨床試験の不調が失望を招いたためです。サンバイオは三期連続で赤
『【悲報】個人投資家に大人気のサンバイオ株、大暴落で「人生おわりました。。。」』の画像

バフェット太郎です。半導体大手のエヌビディア(NVDA)株が-13.82%安の138.01ドルと暴落しました。暴落した主な要因は、エヌビディアが第4四半期決算の売上高予想を引き下げたことが嫌気されためです。同社の売上高の半分を占める中華圏のマクロ経済環境が悪化しているほか
『【暴落】半導体大手エヌビディア、ガイダンスの下方修正で直近の高値から-52.8%安』の画像

バフェット太郎です。『家計と金融行動に関する世論調査』(金融広報中央委員会)によれば、金融資産を保有していない40歳独身の貯蓄額の中央値はわずか25万円と、悲惨な状況にあることがわかりました。【年齢別・独身の金融資産保有額】年齢別・独身世帯の金融資産保有額を
『【悲報】40代独身の貯蓄額中央値がわずか25万円www』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎は日々、経済指標を眺めながら時代の趨勢を予想するものの、その予想に基づいて株を売買したりすることはありません。なぜなら大きなトレンドを見極めることは可能でも、タイミングを正確に計ることは困難だからです。たとえば、バフェッ
『損をする投資家が陥る残念な投資法』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、FRB(米連邦準備制度理事会)は、バランスシートの縮小を予想より早い段階で終了することを決める調整に入っているとのこと。FRBは08年の金融危機以降、金融市場の安定を取り戻すため、米国債やMBS(住宅ローン
『FRBのバランスシート縮小の早期終了は投資家に朗報か』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎の投資戦略は「米国の超大型優良株に投資して配当を再投資し続ける」というものなのですが、こうした投資戦略ついて、「売り時」はいつ頃になるのか?と疑問に思っている人も少なくないと思います。結論から言えば、この投資戦略に「売り
『【投資哲学】優良株に「売り時」が存在しない理由』の画像

バフェット太郎です。将来有望と言われている資産に長期投資することがいかに難しいかということを、多くの個人投資家は知りません。★★★今から一年ほど前、仮想通貨交換大手のコインチェックから580億円分もの巨額資金が流出した事件が起こりました。当時、仮想通貨ビット
『コインチェック巨額資金流出事件から一年 仮想通貨はバブル崩壊へ』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の9刷が決定し、発行部数が3万8000部を突破しました!!皆さん、本当にありがとうございます!!しばらく増刷がかからなかったので、さすがにもう増刷はないかなと思っていたのですが、皆さんに

バフェット太郎です。たばこ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)の株式を一株73.20ドルで70株、約5100ドル(約60万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎は「毎月最後の金曜日に『時価評価額最低銘柄』を5000ドル分買い増す」という運用ル
『【PM】不人気優良株のフィリップ・モリス株を60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。相場が変調をきたしてから一年が経とうとしています。米国株式市場を振り返ると、ダウ平均は2016年以降大きく上昇したものの、18年1月末に株価が急落して強気相場の終わりを予感させました。そして昨秋、ついに50週移動平均線を割り込みました。その後、
『景気拡大期における株式投資のはじめ方』の画像

バフェット太郎です。バロンズによれば低迷が続いていた金鉱株に好転の兆しが見えているとのこと。史上最長となる強気相場が続く中、金鉱株は金利上昇という向かい風を受けてパフォーマンスは最悪でした。しかし、最近は業界再編が加速しており、大型金鉱株による相次ぐ買収
『金鉱株セクターに好転の兆しか』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったっです。EPSは予想1.19ドルに対して、結果1.25ドルと予想を上回りました。売上高は予想171億6000万ドルに対して、結果174億4000万ドルと予想を上回りまし
『【PG】P&G、値上げ戦略が寄与して株価急騰!96ドルを超えれば青天井か』の画像

バフェット太郎です。ハイテク大手のIBMが第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想4.82ドルに対して、結果4.87ドルと予想を上回りました。売上高は予想217億1000万ドルに対して、結果217億6000万ドルと予想を上回りました。19年通期のEPS見通しは予想13.
『【IBM】IBM好決算で株価急騰!低迷からの脱出は近いか』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞の世論調査よれば、「70歳以上まで働きたい」と考えている人が3割を占めたとのこと。一方で8割近くが老後に不安を感じていることを考えると、多くの人々は、社会保障の負担増や給付金の減額に備えて、少しでも長く働いて収入を増やしたいと
『「70歳以上まで働きたい」が3割、老後の生活が不安か』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、国民の資産運用先(複数回答)として最も多かったのは「預貯金」で67%だったとのこと。多くの人々は依然としてリスク資産の運用に躊躇しているようで、格差はますます拡大することが予想されます。運用先の内訳を眺めると、「預
『資産運用「預貯金」67%、「貯蓄から投資」を進める方法』の画像

バフェット太郎です。世間では、株式投資は「リスクの高いギャンブル」と考えられている一方、外貨への投資は「リスクの低い堅実な資産運用」と考えている人も少なくありません。しかし、長期的に見ればどの通貨もインフレに伴い価値が低下していくことを考えれば、賢明な投
『【情弱のための投資論】なぜ外貨投資は報われないのか』の画像

バフェット太郎です。読売新聞によれば、証券会社が顧客に「回転売買」をさせ、手数料を荒稼ぎしていたとのこと。そもそも「回転売買」とは、証券会社が手数料を稼ぐためだけに、顧客に株式や投資信託などを頻繁に売買させる行為を指し、昔からある詐欺まがいの行為のひとつ
『【株の回転売買】「貯蓄から資産形成」も虚しく 詐欺まがいの悪しき慣習が妨げか』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場は貿易摩擦を巡る懸念が和らぐ中、株価は反発して推移していますが、米経済指標は徐々に悪化しつつあり、リセッション(景気後退)の兆候を示しつつあります。先日発表された、ミシガン大学消費者信頼感指数の速報値は予想97.0に対して、結
『米経済指標の悪化はリセッション入りの兆候か』の画像

バフェット太郎です。朝日新聞デジタルによれば、生命保険会社が銀行などを通じて販売する「外貨建て保険」で苦情が殺到しているんだとか。大手メガバンクの普通預金の金利が0.001%の中、高齢者はいくらお金を預けていてもほとんどお金が増えません。そこで、生命保険会社は
『【悲報】高齢者が「外貨建て保険」の餌食に』の画像

バフェット太郎です。18日のNYダウ株式市場は前日比+336.25ドル(+1.38%)高の2万4706.35ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、米中貿易問題が解決に向かうとの期待感から、幅広いセクターで買いが優勢となったためです。ブルームバーグの報道によれば、中
『中国、対米黒字ゼロを提案も、実現は不可能か』の画像

バフェット太郎です。製薬大手のエーザイが希望退職を募集したところ、100名の募集に対して300名の応募があったとのこと。これは単独従業員数3200名のうちの一割に相当します。ちなみに、対象者は45歳以上で勤続年数5年以上の社員で割増退職金総額は66億円と、一人当たり2200
『【悲報】エーザイ、希望退職の募集に応募殺到!しがみつくゴミ従業員と流出する有能な人材』の画像

バフェット太郎です。世界第二位の資産運用会社バンガード・グループの創始者であるジョン・C・ボーグル氏が死去しました。89歳でした。インデックスファンドの生みの親でもあるボーグル氏は、もともとアクティブファンドのウェリントン・マネジメントの社長でした。しかし、
『【訃報】バンガード創業者ジョン・ボーグル氏死去【インデックスファンドは世紀の大発明】』の画像

バフェット太郎です。米投資銀行大手のJPモルガン・チェース(JPM)が第4四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.21ドルに対して、結果1.98ドルと予想を下回りました。売上高は予想269億ドルに対して、結果261ドルと予想を下回りました。債券トレーディン
『【クレジットサイクル】米景気はピークアウトか』の画像

バフェット太郎です。野村総合研究所が実施した富裕層・超富裕層の子どもや孫である20代~50代の男女を対象とした調査によれば、彼らは両親や祖父母が富裕層でない場合よりも金融リテラシーや金融情報感度が高く、教育投資に積極的であることがわかりました。そもそも富裕層は
『資本主義社会では格差が遺伝する』の画像

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