バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。フィンテック関連銘柄でモバイル決済のスクエア(SQ)株価暴落に続いて、融資サービスのレンディング・クラブ(LC)の株価も暴落しました。「レンディング、お前もか…。」 SPONSORED LINK ソーシャル・レンディング・サービスの最大手、米レンディ
『フィンテック オワタ\(^O^)/www レンディングクラブ(LC)暴落で』の画像

バフェット太郎です。モバイル決済サービスのスクエア(SQ)が第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。赤字幅は前年同期の-4800万ドルから-9680万ドルに拡大しました。税金や株式報酬などのコストを除いた後の赤字は900万ドルで、前年同期の2000万ドルから減少し
『スクエア(SQ)株価暴落でフィンテック終焉か』の画像

バフェット太郎です。前回紹介したロナルドリードさん、彼の株デビューは37歳と比較的遅いスタートだったのにも関わらず、優良株に投資し、配当を再投資することで9億7000万円もの資産を作ってこの世を去りました。これは彼が銘柄選択に優れていたためでしょうか。それとも何
『【悲報】ロナルドリードさん S&P500指数に完敗していた件』の画像

バフェット太郎です。 2014年6月、ロナルドリードという名の92歳のおじいちゃんが9億7000万円相当もの遺産を残したことが全米を驚かせました。ただのお金持ちが亡くなっただけなら誰も驚きませんが、そのおじいちゃんは第二次世界大戦から帰国後、ガソリンスタンドで25年間
『年収300万円の37歳が株式投資で10億円つくる方法』の画像

ソフトバンク傘下の米携帯電話サービス大手、スプリント(S)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想-0.12ドルの赤字に対して、結果-0.14ドルの赤字と予想を下回りました。売上高は予想80億6000万ドルに対して、結果80億7000万ドルと予想を上回りま
『スプリント、三角保ち合い形成で暴落かあるいは暴騰か』の画像

バフェット太郎です。ドルコスト平均法を戦略とする投資家は、迷わず買い増してほしい。NYダウは2008年のリーマンショック以降、一貫して上昇を続けてきましたが2015年になるとその勢いは衰え始め、18250ドル~15500ドルのレンジ相場に入ってしまいました。こうした相場におい
『高値圏で株を買っても良い理由。』の画像

フィットネス用のウエアラブル機器のパイオニア、フィットビット(FIT)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.03ドルに対して、結果0.10ドルと予想を大きく上回りました。売上高は予想4億4000万ドルに対して、結果5億0500万ドルと予想を上回りま
『ウエアラブルのパイオニア、フィットビットは見通し悪化で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。中国EC最大手のアリババグループ(BABA)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想3.60元に対して、結果3.02元と予想を下回りました。売上高は予想232億2000万元に対して、結果241億8000万元と予想を上回りました。年間のアクテ
『中国EC最大手のアリババ(BABA)は「買い」だ!』の画像

バフェット太郎です。米ネット小売り最大手のアマゾン(AMZN)のPERは536倍と極めて高い水準で取引されています。こうした「グロース高PER株」をバイ&ホールドする人たちは典型的な凍死家になるタイプです。ハッキリ言って市場平均にボロ負けしますよ。そもそもPERという指標
『知らないと損する、アマゾンへの投資は敗者のゲームだ!』の画像

バフェット太郎です。ウォール街には「5月に株を売って、バカンスに行け」という相場の格言があります。これは過去の経験則で、5月に株が売られるパターンが多いからですが、実際5月から9月までの株価上昇率と10月から4月までの株価上昇率では、後者の方がリターンが高いです
『「Sall in May(セルインメイ)」はやってくる!米経済のファンダメンタルズ良好も、ダウに売りシグナル。』の画像

バフェット太郎です。米製薬大手のファイザー(PFE)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.55ドルに対して、結果0.67ドルと予想を上回りました。売上高は予想120億2000万ドルに対して、結果130億ドルと予想を上回りました。通期のEPS見通しは予想2
『株主利回りでダウ最強のファイザーは予想を上回る好決算で株価上昇!』の画像

バフェット太郎です。 ウォール・ストリート・ジャーナル に「モバイル決済サービス戦争、利益犠牲か」との記事。 モバイル決済には、米アップルの「アップルペイ」、韓国サムスンの「サムスンペイ」、米ペイパル、米JPモルガン・チェースの「チェースペイ」などが乱立して

バフェット太郎です。世界有数のバイオ医薬品メーカー、ギリアド・サイエンシズ(GILD)が第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想3.13ドルに対して、結果3.03ドルと予想を下回りました。売上高は予想81億ドルに対して、結果77億9000万ドルと予想を下回
『ギリアドサイエンシズ、ガッカリ決算で過去のバイオ最強株は見る影もなく撃沈!』の画像

バフェット太郎です。2016年4月の運用状況は以下の通りです。新規で70万円入金しました。現金比率は7.13%です。ドル安の影響を受けて評価損益は-150万円と大きくマイナスに転じています。現在のポートフォリオを眺めると、KOとVZの比率が低いです。今月の買い増し候補はこ
『2016年4月運用状況』の画像

バフェット太郎です。先週末の原油価格は、一時1バレル46.78ドルをつけ、一年半ぶりに50日移動平均線を上回りました。 SPONSORED LINK 原油価格が値上がりする一方で、それまで耐えることのできなかったシェール企業の破綻が相次いでいます。日本経済新聞によれば、2015
『残念な投資家のエネルギー株の買い方。』の画像

バフェット太郎です。米石油最大手のエクソン・モービル(XOM)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.31ドルに対して、結果0.43ドルと予想を上回りました。売上高は481億4000万ドルに対して、結果487億1000万ドルと予想を上回りました。原油価格の
『賢い投資家なら知っておくべき、エクソンモービルの42年間チャートでわかる「底値買い」の真髄!』の画像

バフェット太郎です。日用品で世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.82ドルに対して、0.86ドルと予想を上回りました。売上高は予想158億1000万ドルに対して、157億6000万ドルと予想を下回りました。為替
『プロクター&ギャンブル、通期EPSの見通しを引き下げたことで株価急落。さらにデッドクロス(売りシグナル)のオマケつき!』の画像

バフェット太郎です。ネット小売り世界最大手のアマゾン(AMZN)が第1四半期決算を発表しました。EPSは予想0.6ドルに対して、結果1.07ドルと予想を上回りました。売上高は予想280億ドルに対して、結果291億3000万ドルと予想を上回りました。営業利益は予想5億4500万ドルに対
『アマゾン好決算で株価急騰も、強気になれない理由。』の画像

バフェット太郎です。フェイスブック(FB)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.62ドルに対して、結果0.77ドルと予想を上回りました。売上高は予想52億6000万ドルに対して、結果53億8000万ドルと予想を上回りました。売上高は前年同期比の52%増
『フェイスブック、予想を上回る好決算でグロース株に明暗!』の画像

バフェット太郎です。米ツイッターが第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.10ドルに対して、結果0.15ドルと予想を上回りました。売上高は予想6億780万ドルに対して、結果5億9450万ドルと予想を下回りました。第2四半期の売上高は予想6億7800万ドルに
『グロース株がボロボロに売られて悲惨すぎることに!ツイッター株は16%の暴落で悲鳴が聞こえる。』の画像

バフェット太郎です。米アップル(AAPL)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2ドルに対して、結果1.9ドルと予想を下回りました。売上高は予想519億7000万ドルに対して、結果505億5000万ドルと予想を下回りました。第3四半期決算の売上高はアナリス
『グロース株に投資する時代はとっくに終わってる!アップル失望決算で株価急落!!』の画像

バフェット太郎です。27日、米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株式を一株61.36ドルで46株買い増しました。バフェット太郎の投資戦略は、毎月ポートフォリオにおける構成比率下位銘柄を買い増すというもので、今回の最下位銘柄は米たばこ最大手のMOでした。MOはジ
『タバコ株を買っておけば間違いないと勘違いしているシーゲル流投資家は、まずタバコ株の歴史から知った方がいいと思う。』の画像

バフェット太郎です。医療保険最大手のユナイテッドヘルス・グループが第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.72ドルに対して、1.81ドルと予想を上回りました。売上高は予想439億ドルに対して、結果445億ドルと予想を上回りました。通期のEPSは予想7.
『バリュー株投資家が好むユナイテッドヘルスの決算は予想を上回る好決算だった!』の画像

バフェット太郎です。コングロマリット(複合企業)のゼネラル・エレクトリック(GE)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.19ドルに対して、結果0.21ドルと予想を上回りました。売上高は予想276億2000万ドルに対して、結果276億ドルと予想を下
『モメンタム株投資家の好物ゼネラルエレクトリックはまだまだ上がる!』の画像

バフェット太郎です。世界最大のコーヒーチェーン、スターバックス(SBUX)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.39ドルに対して、結果0.39ドルと予想に一致しました。売上高は予想50億3000万ドルに対して、結果49億9000万ドルと予想を下回りまし
『スターバックスに投資する時代は終わったと思う。』の画像

バフェット太郎です。世界有数のクレジットカード会社、ビザ(V)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.66ドルに対して、結果0.68ドルと予想を上回りました。売上高は予想36億ドルに対して、結果36億3000万ドルと予想を上回りました。EPS、売上高
『ビザ、将来の見通し悪化で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。世界最大級の石油開発支援メーカー、シュルンベルジェ(SLB)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.40ドルに対して、結果0.40ドルと予想に一致しました。売上高は予想65億3000万ドルに対して、結果65億2000万ドルと予想を下
『同業が破綻してもシュルンベルジェ(SLB)だけは「買い」の理由』の画像

バフェット太郎です。世界有数のソフトウェア会社マイクロソフト(MSFT)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.64ドルに対して、結果0.62ドルと予想を下回りました。売上高は予想220億9000万ドルに対して、結果220億8000万ドルと予想を下回りまし
『マイクロソフト(MSFT)株価急落も、長期バリュー株投資家がポートフォリオに組み入れたい最有力候補IT銘柄であることに変わりはない理由。』の画像

バフェット太郎です。 なぜ、バフェット太郎が株式に集中・長期投資するかと言えば、過去の経験則に従っているためです。歴史を振り返れば、債券やコモディティ、現金で資産を保有しているよりも、株式で保有している方がずっとリターンが高いということが明らかになってい

バフェット太郎です。グーグルを傘下にもつアルファベット(GOOGL)が第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想7.96ドルに対して、結果7.50ドルと予想を下回りました。売上高は予想203億8000万ドルに対して、結果202億6000万ドルと予想を下回りました。EP
『グロース株の王様アルファベットはガッカリ決算で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。米ファストフード大手のマクドナルド(MCD)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.16ドルに対して、結果1.23ドルと予想を上回りました。売上高は予想58億2000万ドルに対して、結果59億ドルと予想を上回りました。米国既存店売
『マクドナルドをクソ株って言ってた奴 ちょっとこっち来い。』の画像

バフェット太郎です。21日のNYダウ株式市場は、前日比-113.75ドル(-0.63%)安の1万7982.52ドルと反落して取引を終えました。労働省が発表した、米新規失業保険申請件数は予想26万3000人に対して、結果24万7000人と1973年11月以来の低水準に改善しました。雇用環境が改善す
『最強通信株ベライゾンは決算とストライキを理由に株価急落!』の画像

バフェット太郎です。銀に「買い」シグナルが出ています。チャートは逆ヘッド&ショルダーを形成しました。このチャートの見方は、中央の青い線から下値線までの距離と同じ分だけ上昇すると予測します。つまり、下値線13.0pt、中央線15.5ptとした場合、18.0ptまで上昇すると
『銀に買いシグナル』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.44ドルに対して、結果0.45ドルと予想を上回りました。売上高は予想103億ドルに対して、結果103億ドルと予想通りでした。売上高は4四半期連続で減
『【悲報】バフェット銘柄コカ・コーラは、決算発表後に株価急落!目標株価は?』の画像

バフェット太郎です。米金融大手のモルガン・スタンレー(MS)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.46ドルに対して、結果0.55ドルと予想を上回りました。売上高は予想78億7000万ドルに対して、結果77億9000万ドルと予想を下回りました。売上高
『モルガン・スタンレー(MS)長期投資が不向きな理由』の画像

バフェット太郎です。18日のNYダウ株式市場は、前日比+106.70ドル(+0.60%)高の1万8004.16ドルとおよそ9ヵ月ぶりの高値をつけて取引を終えました。上昇した主な要因は、ウォルト・ディズニーの映画「ジャングル・ブック」が週末興行収入で圧倒的な成功を収めたことを手掛
『原油価格が回復する2つの理由』の画像

バフェット太郎です。米三大銀行の一角、シティグループ(C)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.03ドルに対して、結果1.10ドルと予想を上回りました。売上高は予想174億6000万ドルに対して、結果175億6000万ドルとこちらも予想を上回りました。
『シティグループ(C)の決算は良かった!』の画像

バフェット太郎です。史上最高傑作の投資本『株式投資の未来』の前著『株式投資』は、長期投資家なら必ず読むべき名著です。ここには、単純に「S&P500ETFに長期投資することがベストな投資戦略だ!」と書いてあるだけではありません。ジェレミー・シーゲルは膨大なデータを綿

バフェット太郎です。米三大銀行の一角、バンク・オブ・アメリカ(BAC)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.20ドルに対して、結果0.21ドルと予想を上回りました。売上高は予想203億ドルに対して、結果197億3000万ドルと予想を下回りました。売上
『バンク・オブ・アメリカ(BAC)リストラ策が奏功する。』の画像

バフェット太郎です。15日のNYダウ株式市場は、前日比-28.97ドル(-0.16%)安の1万7897.46ドルと下落して取引を終えました。値下がりした主な要因は、原油価格が-2.75%安の1バレル40.36ドルまで売られたことで、エネルギー株が相場の重しとなったためです。エクソン・モー
『石油株は長期的に見れば「買い」の理由』の画像

バフェット太郎です。14日、世界最大級の石油会社エクソン・モービル(XOM)の株式を一株85.26ドルで33株買い増しました。バフェット太郎は毎月定期的に株を買い増しています。その手法はいたってシンプルなもので、ポートフォリオにおける構成比率下位銘柄を買い増すという
『残念な投資家がハマる、間違ったドルコスト平均法。』の画像

バフェット太郎です。14日のNYダウ株式市場は、前日比+18.15ドル(+0.10%)高の1万7926.43ドルとほぼ横ばいで取引きを終えました。昨日に続き、金融株に対して楽観的なムードが広がるなか、JPモルガン・チェース(JPM)+1.29%高、シティ・グループ(C)+1.65%高、USバンコ
『金融株は予想を上回る数字を出すも上値は重い。』の画像

バフェット太郎です。 ドル安が一服して1ドル109円台で推移していますが、ドル安局面では高PERの成長株が売られる一方で、輸出関連株やグローバル企業の株が買われます。加えて、新興国の株も買われます。新興国と言っても、特に米国のファンドマネジャーに人気の高いブラジ
『ドル安で新興国株が買われる理由』の画像

バフェット太郎です。総資産で米最大手の投資銀行JPモルガン・チェース(JPM)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.26ドルに対して、結果1.35ドルと予想を上回りました。売上高は予想234億ドルに対して、結果240億8000万ドルとこちらも予想を上回
『JPモルガン・チェースの決算は良かった!』の画像

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