バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2019年11月

バフェット太郎です。バフェット太郎が「短期債としての役割を果たしてくれるのでは?」と期待している貸付投資のFunds(ファンズ)の「大阪王将ファンド(優待付き)」の募集枠が一瞬で埋まってしまいました。そもそもバフェット太郎はかねてから米国株中心の運用をしている
『【秒殺】Fundsの「大阪王将ファンド」人気殺到で秒で埋まる』の画像

バフェット太郎です。「あなたの代わりに、あなたの欲しい金額だけ、お金を拾って差し上げます!」で知られる仮想通貨トレーダーのKAZMAX(吉澤和真)氏が、薬物(MDMA)の使用で逮捕されたとのこと。一時はDMMオンラインサロンにおいて、月額3万円、会員数3000人を誇る「カ
『【悲報】ぼくらの代わりにお金を拾ってくださるカズマックス先生、警察にパクられる』の画像

バフェット太郎です。中国商務省が発表した米中追加関税を巡る「段階的撤廃の合意」はやはり中国の妄想だったようです。トランプ大統領は「中国は撤回を望むだろうが、私は何にも同意していない」とし、「中国は関税撤回を望むだろうが、完全な撤回ではない。私がそれに応じ
『「世界経済の終わり」に備えた逃避資金は逆流か』の画像

バフェット太郎です。おかげさまで拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の12刷が決定しました!お買い上げ頂いたみなさん、そしていつもブログを読んでくださっている読者のみなさん、本当にありがとうござます!「年金2000万円不足問題」を受けて、これまで資産運用
『【12刷:発行部数4万3000部】『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』の12刷が決定しました!』の画像

バフェット太郎です。人生100年時代を迎えつつある中、多くの世帯で老後資金の備えとして2000万円程度の金融資産が必要です。とはいえ、2000万円を貯めようと思ったら年間50万円(月間4万2000円)の貯金を40年も続けなければなりません。また、40年かけて2000万円貯めたとし
『どの無駄遣いを止めれば2000万円の老後資金を用意できるか』の画像

バフェット太郎です。米中追加関税を巡って「段階的撤廃で合意」との報道が伝わると、ダウ平均は前日比+182.24ドル(+0.66%)高の2万7674.80ドルと、過去最高値を更新して取引を終えました。ただし、「段階的撤廃で合意」は中国の希望的観測であり、または妄想である可能性
『米中追加関税「段階的撤廃で合意」は中国政府の妄想か』の画像

バフェット太郎です。インターネット接続大手ビッグローブが公表した「お金に関する意識調査」によれば、回答者のおよそ半数が貧富の格差を感じているほか、同じく半数が毎月自由に使えるお金は2万円未満とのこと。【貧富の格差を感じることがあるか】ビッグローブがスマホを
『【悲報】毎月自由に使えるお金は「2万円未満」が半数』の画像

バフェット太郎です。多くの投資家が配当再投資も積立投資も続けられないのは、ついタイミングを見計らってしまう傾向にあるからです。そもそも、積立投資は「ドルコスト平均法」といって、買値を平準化する行為であるわけですけれども、これは株を安く買うための投資法では
『強気相場の最終局面でも積立投資をする理由』の画像

バフェット太郎です。投資会社ソフトバンク・グループが第2四半期決算(IFRS:国際会計基準)を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想-105.82円に対して、結果-345.19円と予想を下回りました。売上高は予想2兆3730億円に対して、結果2兆3150億円と予想を下回りました
『【悲報】ソフトバンクG、7000億円の巨額損失で株価急落』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表した10月のISM非製造業購買担当者指数は予想53.5に対して、結果54.7と予想を上回りました。【ISM非製造業購買担当者指数(内訳)】「事業活動」は57.0と、前月の55.2から1.8ポイント上昇しました。「新規受注」は55.6と、前
『【ISM非製造業景況指数】市場予想を上回り、米景気拡大を示唆』の画像

バフェット太郎です。「シゴトも人生も、もっと楽しもう。」の新R25によれば、大和証券投資信託委託株式会社(以下大和証券)が「iFreeレバレッジNASDAQ100」というクソ商品を開発したとのこと。「老後資金2000万円不足問題」が叫ばれる中、多くの国民にとって資産運用はそれ
『【悲報】大和証券さん、「レバレッジNASDAQ100に積立投資」というクソ戦略を思いつく』の画像

バフェット太郎です。ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、ファストフード世界最大手マクドナルド(MCD)のイースターブルックCEOが解任されたとのこと。解任理由は従業員と”合意ある関係”を持ったことが理由とされていて、詳細は不明であるものの、イースターブル
『【悲報】米マクドナルドのイースターブルックCEO解任 従業員と合意あるハッピーセットで』の画像

バフェット太郎です。「ベイビー・バフェット(第二のバフェット)」の異名を持つことで知られるパーシング・スクウェア・キャピタル・マネジメントのビル・アックマン氏が、シェアオフィス大手のウィーワークについて、「ウィーワークは株式だけでなく債権も価値が”ゼロ”
『【悲報】第二のバフェット、ビル・アックマン氏、「ウィーワークの価値は”ゼロ”」』の画像

バフェット太郎です。米国では7-9月期の決算シーズンが本格化していますが、当初懸念されていたほど悪くなかったことから、株式市場に追い風が吹いています。【決算が市場予想を上回った企業の割合】 ファクトセットによれば、7-9月期の決算を発表したS&P500種指数構成銘柄2
『米主要企業500社、決算が市場予想を上回った企業の割合は76%と好調』の画像

バフェット太郎です。2019年10月末の資産総額は約7260万円と、前月の7230万円から30万円(+0.4%)増加しました。【運用状況】10月は新規で50万円入金しました。現金比率は7.4%と、前月から変わりありませんでした。【配当金】10月はフィリップ・モリス・インターナショナル
『【運用状況】2019年10月末の資産総額は7260万円でした!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.67ドルに対して、結果0.75ドルと予想を上回りました。売上高は予想623億1000万ドルに対して、結果650億5000万ドルと予想を上回りました
『【XOM:Q3】エクソン・モービル、純利益49%減も株価が急騰した理由』の画像

バフェット太郎です。米労働省が10月の米雇用統計を発表しました。内容は良かったです。【非農業部門雇用者数(単位:千人)】非農業部門雇用者数は予想8万9000人増に対して、結果12万8000人増と予想を上回りました。これで雇用者数は109カ月(9年一カ月)連続で増加し、過去
『【10月雇用統計】予想上回る12.8万人増 S&P500は新波動入り!』の画像

バフェット太郎です。アジアを代表する金融都市、香港がリセッション(景気後退)入りしました。香港が発表した第3四半期(7-9月期)のGDP(域内総生産)は前期比3.2%減と、2009年以来最大の下げ幅を記録しました。また、2四半期連続でマイナスに陥ったことから正式なリセッ
『【悲報】香港、リセッション入り アジア全域で景気悪化の兆し』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第3四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.19ドルに対して、結果1.19ドルと予想に一致しました。売上高は予想50億1100万ドルに対して、結果54億1200万ドルと予想を上回りました。19
『【MO:19.Q3】アルトリア、電子タバコ大手ジュールの価値が三分の一消失』の画像

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