バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2020年08月

バフェット太郎です。バフェット太郎が「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」を書き始めた理由はいくつかあるのですが、そのひとつに「個人投資家向けの米国株情報サイトをつくりたい」という想いがありました。なぜ、個人投資家向けの米国株情報サイトを作りたかったの
『【必読】あの米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」が日本語版をリリース!【米国株投資家は必読】』の画像

バフェット太郎です。投資の世界では、「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けろ」というのが数ある最適解のひとつとして知られています。【S&P500種指数のトータルリターン:1990-2020】事実、1990年から2020年にかけて、S&P500種指数のトータルリター
『【配当】マーク・リクテンフェルド氏による「配当投資専門」のニュースレターが必見』の画像

バフェット太郎です。ビットコイン価格が一時1万2100ドルと、2019年8月以来1年ぶりの水準に回復しました。ビットコイン市場に投資資金が流入している理由は、マネーサプライ(資金供給量)が膨張を受けてドル売りが加速する中で、代替通貨として金やビットコインに資金がシフ
『ビットコイン、一時1万2000ドル突破 仮想通貨ブーム再来に備えよ』の画像

バフェット太郎です。ブルームバーグによれば、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の2020年第1四半期(4-6月期)の運用益は約12兆円超の黒字と、前四半期の約17兆7000億円の赤字から一転して過去最高の運用益を記録したとのこと。ちなみに、これまでの運用益は2016年第3
『GPIF、運用益が12兆円超の黒字 過去最高』の画像

バフェット太郎です。金先物価格が1オンス2021ドルと、史上最高値を更新しました。金が暴騰している主な要因は、米長期金利の低下と中東の地政学リスクの高まりを受けたためです。【米10年債利回り】米10年債利回りは0.52%と過去最低を記録したほか、インフレ調整後の実質利
『金2000ドル突破 米長期債暴落と地政学リスクの高まり受けて』の画像

バフェット太郎です。11月3日の米大統領選挙まであと3ヶ月となりました。米政治情報サイト「リアル・クリア・ポリティクス」によると、各種世論調査の全米の支持率の平均値はトランプ大統領が42%、バイデン前副大統領が49.4%と、バイデン氏が7.4%ポイントリードしています
『米大統領選まであと3カ月 株価の行方に注目しろ!!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想-0.61ドルに対して、結果-0.70ドルと予想を下回りました。売上高は予想381億6000万ドルに対して、結果326億1000万ドルと予想を下回りまし
『【XOM:20.Q2】エクソン、原油暴落で2四半期連続の赤字 』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブルが第4四半期を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.01ドルに対して、結果1.16ドルと予想を上回りました。売上高は予想169億7000万ドルに対して、結果177億ドルと予想を上回りました。ガイダンスは予
『【PG:20Q4】P&G、予想上回る好決算で株価上場来高値を更新!!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)の株式を一株41.49ドルで120株、約5000ドル(約53万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後の金曜日に『組
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを5000ドル分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。米金融大手フィデリティ傘下のフィデリティ・デジタル・アセットが、機関投資家向けレポートで「ビットコインは価値保存の手段として魅力的である」としました。そもそも価値保存とは、その名の通り価値を保存するものなのですが、たとえば、新興国の人
『米名門フィデリティ、「ビットコイン、価値保存としての魅力ある」 機関投資家向けレポートで』の画像

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