バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2020年09月

バフェット太郎です。 投資の世界では「何に投資すればいいのか?」という質問の答えはすでに用意されています。それは「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資しろ」というものです。 この意見は、投資の神様であるウォーレン・バフェット氏はじめ、多くの著名
『【全員無料プレゼント】バフェット太郎著『バカでも稼げる米国株高配当投資』』の画像

バフェット太郎です。この記事はバフェット太郎が「ビットコインが強気相場入りした可能性があると考える6つの理由」について書いているけれど、実際、強気相場入りするかどうかはわかりません。その辺のことはいずれ時間が証明すると思うし、間違ってたら盛大に石を投げつけ
『ビットコインが強気相場入りしたと考える6つの理由』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎が「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」を書き始めた理由はいくつかあるのですが、そのひとつに「個人投資家向けの米国株情報サイトをつくりたい」という想いがありました。なぜ、個人投資家向けの米国株情報サイトを作りたかったの
『【必読】あの米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」が日本語版をリリース!【米国株投資家は必読】』の画像

バフェット太郎です。シカゴ連銀のエバンス総裁によれば、インフレ率が「平均2%になり始める前に利上げを開始することはあり得る」とのこと。これにより、ドル高金安が加速しました。エバンス総裁はOMFIF(公的通貨金融機関フォーラム)で、FOMC(連邦公開市場委員会)が導
『シカゴ連銀エバンス総裁、インフレ率2%未達でも利上げの可能性を示唆』の画像

バフェット太郎です。過去20年近くに渡って、世界の大手銀行が巨額のマネーロンダリング(資金洗浄)をしていた可能性があることが、米政府の内部文書で明らかになりました。内部文書によれば、1999年から2017年にかけて計2兆ドル(約208兆円)規模の疑わしい取引があり、金
『【スキャンダル】世界の大手銀行がマネーロンダリングに加担か』の画像

バフェット太郎です。米国株の暴落が始まりました。【ナスダック総合指数:日足】ハイテク株が多く含まれるナスダック総合指数の日足チャートを眺めると、トレンドラインも50日移動平均線も、そして1万0750ポイントのサポートライン(下値支持線)も下にブレイクアウトしたこ
『米国株の暴落 終わりの始まり』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場のセクターローテーションが進んでいます。セクターローテーションとは、将来の景気を予測して、その景気局面に強いセクターに銘柄を組み替えていく投資手法のことです。たとえば、景気は自然の四季のようにサイクルがあり、拡大期→成熟期
『セクターローテーションで注目される「素材株」厳選5銘柄』の画像

バフェット太郎です。モトリーフールのスペシャルレポートに『長期的なメガトレンドにのる米国株5銘柄紹介 』との記事。2010年代後半以降、小売業界は実店舗を展開する量販店や百貨店が軒並み淘汰された一方で、アマゾン・ドットコムなどのネット通販が業績を急拡大させ躍進
『長期的なメガトレンドに乗る成長株投資5選』の画像

バフェット太郎です。先日、元ヘッジファンドマネジャーで米経済番組CNBCの名物キャスターであるジム・クレイマー氏が「純資産の1%を仮想通貨ビットコインに投資するかもしれない」と発言しました。CNBCの『マッド・マネー』で司会を務めるクレイマー氏は、「私は、今後か
『【朗報】ジム・クレイマー「仮想通貨への『1%投資法』を試してみようと思う」』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)はFOMC(連邦公開市場委員会)で少なくとも2023年末までゼロ金利政策を維持する方針を表明しました。これは、従来の「少なくとも2022年末」よりも一年長い数字ですから、FRBが米経済に悲観的になっていることを示唆していま
『【確約】FRB、2023年末までゼロ金利維持を約束か』の画像

バフェット太郎です。16日、第99代内閣総理大臣に菅義偉氏が選出されました。菅首相は「自助、共助、公助、そして絆」を理念として掲げて総裁選に挑んだわけですが、これは元々防災や危機管理でよく使われる用語です。たとえば、災害が発生すれば、自分の身は自分で守る自助

バフェット太郎です。2015年12月末から2020年8月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+60.4%S&P500ETF(IVV):+87.9%S&P500ETFのトータ
『バフェット太郎10種とS&P500ETFのトータルリターン比較【56カ月目】』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが米データ・サービスのスノーフレークに総額5億7000万ドル出資することが明らかになりました。スノーフレークはクラウド技術を活用して、ビッグデータの保管や分析サービスを
『バフェット、ハイテクベンチャーのスノーフレークに出資』の画像

バフェット太郎です。先週、空売り投資家のヒンデンバーグ・リサーチが、EVトラックベンチャーの二コラが、バッテリーや燃料電池技術を巡って、虚偽の情報を発信していると批判するリポートを発表しました。報告書によれば、「これほど大きな詐欺は見たことがない」とした上
『【悲報】二コラに詐欺疑惑?!ヒンデンバーグ「これほど大きな詐欺は見たことがない」』の画像

バフェット太郎です。米投資銀行大手のモルガンスタンレーによれば、若い世代ほど金(ゴールド)よりビットコインを好むとのこと。世界先進各国の政府と中央銀行がコロナ対策により、マネーサプライ(通貨供給量)を膨張させる中、インフレへの懸念から安全資産に資金が流入
『【新時代】ミレニアル世代は金よりビットコインを選好』の画像

バフェット太郎です。ネット証券大手のマネックス証券をはじめ、大手2社が暗号資産CFDの取り扱いを開始したことで、暗号資産(仮想通貨)も取引の自由度が高まったことで、個人投資家には利益を上げるチャンスが増えています。ちなみに、個人投資家の中には「資産運用はイン
『マネックスビットコインがハッカーに絶対盗まれない理由【暗号資産CFD】』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社、バークシャーハザウェイ(BRK.B)が、ウェルズ・ファーゴ(WFC)の持ち株を42%減らしたことが明らかになりました。そもそも、ウェルズ・ファーゴはバフェットが1990年に投資して以降、30年も保有し
『【悲報】バフェット、永久保有銘柄のウェルズ・ファーゴ株を投げ売り』の画像

バフェット太郎です。9日、電気自動車世界最大手のテスラ(TSLA)が前日比21.06%安と大暴落しました。【テスラ(TSLA):日足】テスラが暴落した主な要因は、S&P500種指数の採用銘柄に選ばれなかったことに加えて、米自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)が電気自動車の
『【悲報】GM、新興メーカー二コラと業務提携でテスラが大暴落』の画像

バフェット太郎です。先日、孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループが、米ハイテク株のオプション取引で「コールオプション(買う権利)」を約40億ドル(約4200億円)分購入しました。そもそも「オプション取引」とは、将来、売買する権利を取引することです。たとえ

バフェット太郎です。テスラのS&P500採用が見送られたことで、テスラの株価が時間外取引で6.5%急落しました。そもそも、S&P500種指数とは米格付け会社スタンダード&プアーズが、上場企業の中から米国を代表する500社を厳選したものですが、指数に採用されるためにはいくつ
『【TSLA】テスラ、S&P500不採用で株価急落 不採用の「謎」を解く』の画像

バフェット太郎です。米労働省が8月の雇用統計を発表しました。【失業率】失業率は予想9.8%に対して、結果8.4%と予想より良かったです。これで失業率は4カ月連続で改善しました。ただし、過去の平均は6%と比べると依然として高水準であることがわかります。【非農業部門雇
『【8月雇用統計】失業率8.4% 好調な労働市場が株価暴落に繋がる理由』の画像

バフェット太郎です。ビットコインが一時1万0017ドルと、直近の高値1万2474ドルから19.7%安と大きく値下がりしたことで、不安に感じている個人投資家も少なくないと思います。ただし、ビットコインはすでに底打ちした可能性があります。【ビットコイン:日足】ビットコイン
『【朗報】ビットコインの大暴落は買い増しのチャンスか』の画像

バフェット太郎です。YouTube『バフェット太郎の投資チャンネル』を始めて以降「おすすめの証券会社はどこですか?」て質問を死ぬほど聞かれるので、ネット証券口座を手当たり次第開設した経験があるバフェット太郎がおすすめのネット証券を厳選してランキング形式で紹介しま
『【2020年版】バフェット太郎おすすめのネット証券人気ランキング』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場が調整局面を迎えつつあります。3日のダウ平均は一時1000ドルを超える下げ幅を記録したほか、ナスダック総合指数は5%下落しました。とりわけこれまで市場の牽引役となってきたGAFAMが、それぞれアルファベット(GOOGL)5.12%安、アマゾ
『米ハイテク株一強の時代は終焉か』の画像

バフェット太郎です。8月30日に卒寿(90歳)を迎えた著名投資家ウォーレン・バフェット氏。彼の純資産は820億ドル(約8兆7000億円)にも上りますが、純資産のおよそ9割は65歳以上に積み上げられたものであることを考えると、資産の最大化には長寿が不可欠であることがわかり
『バフェット、富の形成には時間が必要』の画像

バフェット太郎です。2020年8月末の資産総額は約7470万円と、前月の約7180万円から約290万円(4.0%)増加しました。【運用状況】8月は新型コロナウイルスの感染第2波の勢いが幾分和らいだことに加えて、FRBによるゼロ金利政策の長期化宣言を好感して、米国株式市場は堅調
『【運用状況】2020年8月末の資産総額は約7470万円でした。』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)の株式を一株39.90ドルで130株、約5200ドル(約58万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後尾金曜日に『組
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを5000ドル買い増しました』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏が日本の5大商社株に投資したことで、5大商社株である伊藤忠商事は4.19%高、丸紅9.48%高、三菱商事7.72%高、三井物産7.35%高、住友商事9.09%高と軒並み急騰しました。バフェット氏が日本株に投資したことで、
『バフェット、5大商社株への投資でコモディティの時代到来か』の画像

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