バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

【マーケット】

バフェット太郎です。ツイッター(TWTR)が有料のサブスクリプション(定期購読)型サービスの開始を進めていることが明らかになりました。ツイッターのウェブサイトによる求人情報によれば、エンジニアを募集する内容で、開発チームについて「将来的に他のチームが再利用で
『ツイッター、サブスク型サービス開始の期待感高まる 投資家だけでなく一部のインフルエンサーにとっても朗報か』の画像

バフェット太郎です。米名門アパレルブランドのブルックス・ブラザーズ(非上場)が経営破綻しました。ただし、このまま会社を清算するわけではなくて、つなぎ融資を確保して経営再建を目指すそうです。ブルックス・ブラザーズは歴代の大統領が愛用していたことで知られてい
『米歴代大統領が愛用した「ブルック・ブラザーズ」が経営破綻へ』の画像

バフェット太郎です。コロナ禍の中、米国ではミレニアル世代とZ世代(現在の20代~40代)を中心にデイトレブームが巻き起こっていますが、それは韓国でも起きているそうです。【個人投資家による買越額・売越額】(出典:ウォール・ストリート・ジャーナル)米経済専門紙ウォ
『米韓でデイトレブーム到来!!バブル相場始まるか』の画像

バフェット太郎です。米大統領選挙は11月3日に予定されていますが、7月2日時点の支持率はバイデン氏が49.3%と、トランプ大統領の40.0%を9.3%ポイント上回っていることから、投資家らは「バイデン大統領」の誕生に備えなければならないかもしれません。【2020年:米大統領
『【米大統領選挙】「バイデン大統領」誕生なるか トランプ大統領の支持率低下が止まらない』の画像

バフェット太郎です。ISM(米供給管理協会)が発表したISM製造業景況指数は予想49.5に対して、結果52.6と予想を上回りました。また、景気拡大と縮小の分かれ目となる50を4カ月ぶりに上回ったことで、米経済が持ち直しつつあることが示唆されました。【ISM製造業景況指数】ISM
『ISM製造業景況指数、52.6と4カ月ぶりに50を上回り、米経済の持ち直しを示唆 ただしナスダックには暗雲』の画像

バフェット太郎です。26日のNYダウ株式市場は前日比730.05ドル(2.84%)安の2万5015.55ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、新型コロナウイルスの感染第2波を受けて、一部の州で感染拡大抑制策が再導入されたことで、景気の早期回復が遅れるとの見方が広が
『コロナ感染第2波でダウ平均730ドル安 有事に輝く金』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均が前日比710.16ドル(2.72%)安の2万5445.94ドルと、下落して取引を終えました。下落した主な要因は、新型コロナウイルスの感染第2波を受けて、早期の景気回復が望めなくなりつつあるためです。【米国:新規感染者数】実際、米国の新規感染者数
『【ダウ急落】新型コロナウイルスの感染「第2波」で早期の景気回復は望めないか』の画像

バフェット太郎です。11月3日の米大統領選挙まで5カ月を切りました。通常、現職の大統領は再選しやすいと言われていて、実際、過去10回再選をかけた大統領選挙が行われたのですが、そのうち敗戦したのは3回だけで7回は再選しています。具体的に見ていくと、トルーマン前大統
『現職の大統領の再選確率70%も、トランプ大統領が危うい理由 そしてバイデン大統領が誕生すれば米国株は…』の画像

バフェット太郎です。世界で新型コロナウイルスの感染第2波への懸念が強まっています。【米国】米国では新規感染者数が再び3万人の大台を突破しています。一度は感染収束の兆しが見えたものの、外出禁止令が解除されると再び新規感染者数が増加し始めました。これは、検査数
『コロナ感染第2波への懸念強まる 株価の下落基調続けばトランプ氏の再選確率は13%に』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均は「コロナショック」を受けて一時1万8213.65ドルまで暴落しましたが、現在は2万6080.10ドルと大きく反発しています。これは、FRB(米連邦準備制度理事会)が無制限の量的緩和を実施することで、バランスシートを膨張させていることが背景にあり
『FRBのバランスシート縮小で株高は終焉するか』の画像

バフェット太郎です。景気回復への期待感が高まる中、ダウ平均は526.82ドル(2.04%)高の2万6289.98ドル、S&P500種指数は58.15ポイント(1.90%)高の3124.74と続伸して取引を終えました。米商務省が発表した5月小売売上高は予想+8.0%に対して、結果+17.7%と予想を大きく
『米経済、コロナで長期的打撃のリスクも、米国株が買いである理由』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染「第2波」が懸念されている中、FRB(米連邦準備制度理事会)が中小・中堅企業向けのMSLP(メインストリート融資制度)と、SMCCF(セカンダリーマーケット・コーポレートクレジットファシリティー)を開始しました。MSLPとは、新
『感染「第2波」のリスク高まるもFRBによる資金支援を好感 ダブついたドルが株高要因に』の画像

バフェット太郎です。11日のNYダウ株式市場は、前日比1861.82ドル(6.90%)安の2万5128.17ドルと暴落し、史上4番目の下げ幅を記録しました。暴落した主な要因は、新型コロナウィルスの感染「第2波」と景気回復の遅れに懸念が強まったことにより、リスク回避の姿勢が鮮明にな
『【大暴落】ダウ1800ドル安、コロナ感染「第2波」への懸念高まる』の画像

バフェット太郎です。ドル円相場がおよそ二カ月ぶりに109円台を付けるなど、ドル高円安が加速しています。【ドル円:日足】円安が加速している主な要因は、経済活動再開に伴う景気回復への期待感が強まる中、低金利の円を売って、高金利のドルや新興国通貨を買う動きが強まっ
『円安加速し1ドル109円台に ドル円相場の行方について』の画像

バフェット太郎です。4日のNYダウ株式市場は前日比11.93ドル(0.05%)高の2万6281.82ドルと、ほぼ横ばいで取引を終えました。翌日に「5月雇用統計」の発表を控えていることもあり、様子見相場となりました。【米失業保険申請件数(単位:千)】米労働省が発表した新規失業保
『失業保険申請件数、過去11週間で4262万件に達する』の画像

バフェット太郎です。3日のNYダウ株式市場は前日比527.24ドル(2.05%)高の2万6269.89ドルと三日続伸しました。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)、さらに全米で激化する抗議デモへの懸念が高まっているものの、市場参加者は景気回復への自信から買い優勢と
『景気回復への期待先行 中・小型ハイテク株がブームに』の画像

バフェット太郎です。2日のNYダウ株式市場は前日比267.63ドル(1.05%)高の2万5742.65ドルと続伸して取引を終えました。新型コロナウイルスによる「第2波」、そして白人警官による黒人暴行死亡事件を巡る「抗議デモ」を後目に、景気回復への期待感からダウ平均は200日移動平
『米国株は二番底の危機から完全に脱却したか』の画像

バフェット太郎です。トランプ大統領が香港における関税などの優遇措置を廃止すると発表しました。これは、中国が全人代(全国人民代表大会)で「香港国家安全法」を導入することを決定したための対抗措置です。香港はかねてから「一国二制度」を条件に、関税やビザの発給な
『トランプ政権、香港優遇措置廃止へ WHO脱退も表明』の画像

バフェット太郎です。全人代(全国人民代表大会)の軍代表会議で、習近平国家主席は「『底線思考』を堅持し、国家の主権と安全、発展の利益を守らなければならない」と危機感を募らせました。「底線思考」というのは、「(戦争などの)最悪の事態に備えよ」という意味です。
『【トゥキディデスの罠】米中戦争は75%の確率で勃発する』の画像

バフェット太郎です。中国が香港に「国家安全法」を導入する方針を示唆したことで、トランプ大統領が「もし、それが実現すれば、我々は極めて強力に対処することになる」と述べ、中国をけん制しました。香港はかねてから「一国二制度」の下で中国とは異なる法律が適用されて
『トランプ大統領、香港の「国家安全法」を巡って中国をけん制』の画像

バフェット太郎です。19日のNYダウ株式市場は前日比390.51ドル(1.59%)安の2万4206.86ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、医療系ニュースサイトのSTATが、米バイオベンチャーのモデルナ(MRNA)のコロナウイルスワクチンについて、専門家が懐疑的な見方
『【悲報】モデルナのワクチン開発に専門家は懐疑的』の画像

バフェット太郎です。1902年創業の名門百貨店JCペニー(JCP)が経営破綻し、118年の歴史に幕を閉じました。【JCペニーの経営成績(単位:百万ドル)】JCペニーはかねてからアマゾン・ドットコムなどのネット通企業の躍進を受けて業績が低迷していたほか、2012年には商品の値
『【悲報】米名門百貨店JCペニーが経営破綻 118年の歴史に幕』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長が講演で「米経済は第二次世界大戦以降最悪で、極めて深刻な状態だ」とした上で、「生産や所得の長期停滞を避けるには、追加の政策手段が求められる」として、さらなる資金供給や金融緩和策を検討しているとの
『FRBパウエル議長、「米経済は深刻な状況」とし「追加の政策手段が求められる」とさらなる金融緩和策検討を示唆』の画像

バフェット太郎です。12日のNYダウ株式市場は前日比457.21ドル(1.89%)安の2万3764.78ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、経済活動再開への期待感が高まる中、国立アレルギー・感染症研究所のファウチ所長がロックダン(都市封鎖)措置の解除を急げば、
『新型コロナ第2波のリスク懸念で株価急落』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場は経済活動再開への期待感の高まりを受けて、S&P500種指数は2929.80と、コロナショック前の高値3393.52から13.7%安の水準まで回復しています。また、底値2191.86からはすでに33.7%上昇しています。ただし、好調な株式市場がこのまま続くの
『【ヤバい】米カード延滞急増で限度額引き下げへ 消費停滞が長期化し経済の回復ペースは鈍化か』の画像

バフェット太郎です。経済活動再開への期待感が高まる中、ナスダック総合指数は前日比125.27ポイント(1.41%)高の8979.66ポイントと年初来でプラス圏に回復しました。S&P500種指数が年初来で11%安、ダウ平均が16%安であることを考えると、ハイテク株の力強さが際立ってい
『【悲報】ナスダック総合、年初来でプラス圏に回復も、実体経済の悪化が止まらない』の画像

バフェット太郎です。トルコリラが一時1ドル7.2リラと、2018年の「トルコショック」時の最安値を下回りました。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が世界経済に大打撃を与える中、トルコも例外なく危機に瀕していて、通貨トルコリラが国内から大量に流出して
『【悲報】トルコ経済がデフォルトの危機に』の画像

バフェット太郎です。雇用統計の前哨戦となる4月の米ADP非農業部門雇用者数は予想2005万人減に対して、結果2023万6000人減と予想を下回りました。また、雇用者数がこれまで最も大きく落ち込んだのは金融危機後の2009年2月に記録した83万5000人減でした。【米ADP非農業部門雇
『米ADP非農業部門雇用者数2020万人減と労働市場に壊滅的な打撃』の画像

バフェット太郎です。経済活動再開への期待感が高まる中、ISM(米供給管理協会)が製造業景況指数と非製造業景況指数を発表しました。そもそもISM製造業景況指数とは、製造業の購買担当役員にアンケート調査を実施し、その結果をもとに製造業の景況感を表したものになります
『米ISM非製造業景況指数は11年ぶり低水準 経済活動再開に伴い回復なるか』の画像

バフェット太郎です。5日のNYダウ株式市場は前日比133.33ドル(0.56%)高の2万3883.09ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、経済活動が再開しつつあることへの期待感が高まったためです。新型コロナウイルスの感染拡大を巡って、米各州はロックダウン(都市
『経済活動再開への期待感高まるも、クラリダFRB副議長「失業率は1940年以来80年ぶりの水準に悪化」』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、米企業の破綻連鎖が始まりつつあります。米アパレル大手のJクルーが米連邦破産法11条の適用を申請し経営破綻しました。これは、ロックダウン(都市封鎖)が発令したことで全約500店舗が営業
『【悲報】コロナショックで米企業が破綻し始める 』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、新興国からわずか100日で10兆円もの資金が流出するなど、新興国売りが加速しているとのこと。ちなみに、流出ペースは2008年の金融危機の約4倍に達するそうです。新興国から資金が流出している主な要因は、新型コロナウイルスの感
『新興国経済、資金流出で負のスパイラルに陥る』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスによるパンデミック(世界的大流行)により、米経済が危機的な状況に陥る中、FRBは無制限の量的緩和政策に踏み切るなど、規格外の金融緩和に動いています。そのため、中には「ドルが大暴落してハイパーインフレになる」と主張している
『【コロナ後の世界】米経済はハイパーインフレとなるか』の画像

バフェット太郎です。27日のNYダウ株式市場は前日比358.51ドル(1.51%)高の2万4133.78ドルと大きく上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、米国の複数の州で経済活動再開に向けた動きが強まっていて、投資家らが感染危機の収束を織り込みつつあるためです。具体的
『【米国株】市場は感染危機収束を織り込み始める』の画像

バフェット太郎です。WTI原油先物価格が一時前日比36%安となる11.50ドルまで暴落し、1999年以来およそ21年ぶりの水準まで暴落しました。暴落している主な要因は、WTI原油の受け渡し場所である米オクラホマ州クッシングの原油貯蔵施設が満杯になるとの懸念が広がったためです
『WTI原油先物大暴落で一時11ドル台 実質マイナス価格もあり得るか』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、ヒトとモノの移動が制限される中、トランプ大統領が外出規制を緩和するガイドラインを発表しました。ガイドラインによれば、感染者数の減少など一定の基準を満たした地域から3段階に分けて活
『【朗報】トランプ大統領、外出規制緩和へ』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、広告需要が激減しています。IAB(インターネット広告協議会)の最新調査によれば、「メディア関連のマーケティングは停滞状態にある」として、先行き見通しが厳しくなっていると指摘し、広告
『【悲報】Webメディア、アクセス急増も広告需要激減で恩恵にあずかれず』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、9日のNYダウ株式市場は前日比285.80ドル(1.22%)高の2万3719.37ドルと続伸して取引を終えました。上昇した主な要因は、FRB(米連邦準備制度理事会)が一般企業に間接融資する緊急措置を発
『ダウ平均、安値から30%高も再び二番底を目指して暴落か』の画像

バフェット太郎です。イエレン前FRB(米連邦準備制度理事会)議長がCNBCのインタビューで、米経済指標は1929年の大恐慌の水準にまで悪化する可能性があるとして、「想定以上に悪い結果になることを懸念している」と悲観的な見方を示しました。【米失業保険申請件数:1967-20
『イエレン前FRB議長「米経済指標は極めて衝撃的な数字であり、これからもっと悪化する」』の画像

バフェット太郎です。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、4月1日のNYダウ株式市場は前日比973.69ドル(4.44%)安の2万0943.51ドルと急落して取引を終えました。急落した主な要因は、トランプ政権が新型コロナウイルスによる米国の死者数が10万~24
『米国株、二番底目指して下落か 景気後退は〇月まで続く』の画像

バフェット太郎です。3月31日のダウ平均は前日比410.32ドル(1.84%)安の2万1917.16ドルと下落して取引を終えました。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が続く中、四半期ベースの下落率は23.2%安と、1987年第4四半期(10-12月期:25.3%安)以来の大きさ
『米国株、最悪の四半期も次の四半期は反発か』の画像

バフェット太郎です。27日、ついに2兆ドル規模の「大型経済対策法案」が下院を通過し、その後すぐにトランプ大統領が署名したことで、同法が成立しました。新型コロナウイルスの感染拡大を巡って米国では外出禁止令が発令されているのですが、これによってウイルス感染による
『2兆ドル規模の「大型経済対策法案」成立!!そして米国株はここから下値を固めていく!!』の画像

バフェット太郎です。トランプ政権と与野党の議会指導部が新型コロナウイルス対策(大型景気刺激策)で最終合意しました。同日中にも上下両院で可決し、その後トランプ大統領が署名して正式に施行されます。大型景気刺激策の規模は2兆ドルで、米GDP(国内総生産)のおよそ一
『【朗報】米議会、大型景気刺激策合意!!そして米国株はこう動く!!』の画像

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