バフェット太郎の秘密のポートフォリオ(米国株配当再投資戦略) イメージ画像

【初級】バリュー株投資

バフェット太郎(@buffett_taro)です。 これから米国株投資を始めてみようと考えている人が増えたのか、最近は「どこの証券会社がおすすめですか?」ていう質問をよく受けます。 バフェット太郎は楽天証券しか利用したことがないので、他の証券会社の使い勝手とかは知りま
『米国株投資家はどこの証券会社を利用すべきか』の画像

バフェット太郎です。これから米国株投資をはじめるなら、バフェット太郎はどのような戦略で運用するのか。について書きたいと思います。例えば、金融資産500万円を想定した場合、すべてを株式に回すわけにはいきません。まず、生活防衛資金として100万円は手元に残して置き
『はじめての米国株投資』の画像

バフェット太郎です。前回紹介したロナルドリードさん、彼の株デビューは37歳と比較的遅いスタートだったのにも関わらず、優良株に投資し、配当を再投資することで9億7000万円もの資産を作ってこの世を去りました。これは彼が銘柄選択に優れていたためでしょうか。それとも何
『【悲報】ロナルドリードさん S&P500指数に完敗していた件』の画像

バフェット太郎です。 2014年6月、ロナルドリードという名の92歳のおじいちゃんが9億7000万円相当もの遺産を残したことが全米を驚かせました。ただのお金持ちが亡くなっただけなら誰も驚きませんが、そのおじいちゃんは第二次世界大戦から帰国後、ガソリンスタンドで25年間
『年収300万円の37歳が株式投資で10億円つくる方法』の画像

これからバフェット流バリュー株投資をはじめたい人は次のようなステップを踏みながらポートフォリオをつくることをお勧めします。STEP1:銘柄数の決定STEP2:景気循環別、銘柄数の決定STEP3:個別銘柄の決定本エントリーでは、「STEP3:個別銘柄の決定」について説明します

これからバフェット流バリュー株投資をはじめたい人は次のようなステップを踏みながらポートフォリオをつくることをお勧めします。STEP1:銘柄数の決定STEP2:景気循環別、銘柄数の決定STEP3:個別銘柄の決定本エントリーでは、「STEP3:個別銘柄の決定」について説明します

これからバフェット流バリュー株投資をはじめたい人は次のようなステップを踏みながらポートフォリオをつくることをお勧めします。STEP1:銘柄数の決定STEP2:景気循環別、銘柄数の決定STEP3:個別銘柄の決定本エントリーでは、「STEP2:景気循環別、銘柄数の決定」について

これからバフェット流バリュー株投資をはじめたい人は次のようなステップを踏みながらポートフォリオをつくることをお勧めします。STEP1:銘柄数の決定STEP2:景気循環別、銘柄数の決定STEP3:個別銘柄の決定本エントリーでは、「STEP1:銘柄数の決定」について説明します。

バフェット流バリュー株投資と称して日本株に投資している人がいますが、ハッキリ言ってこのやり方は間違っています。もし、あなたがバフェット流バリュー株投資をしたいのなら、バフェットが経営するバークシャー・ハサウェイ(BRK.B)や、BRK.Bの投資部門が保有するウェル

長期投資家のなかにはアマゾン(AMZN)に投資する人がいますが、AMZNは長期投資家が保有すべき銘柄ではありません。長期投資家は主にバリュー(割安)株に投資し、短・中期投資家は主にグロース(成長)株に投資します。しかし、自称長期投資家のなかにはAMZNやフェイスブッ

株式投資の戦略には大きく分けて短期投資と長期投資の二つの戦略があります。短期投資には、一日のうちに何回も売買を繰り返すデイトレードもあれば、数週間~数か月で売買するスイングトレードなどがあります。長期投資とは、最低でも5年は売らず、長期で保有することを前提

ウォーレン・バフェットは一般の個人投資家向けに「S&P500ETF」が最も賢明な投資先だと助言しています。しかし、ジェレミー・シーゲルは『株式投資の未来ー永続する会社が本当の利益をもたらす(日経BP)』で、「S&P500ETFはこれからもまずまずのリターンをもたらすだろう。

バフェット太郎です。お金持ちになれる方法はたったひとつしかありません。それは、「収入を増やし、支出を減らす。そして残ったお金を投資にまわす」です。だから書店に並んでいるお金に関する本は、①収入の増やし方②支出の減らし方③投資の仕方の三種類しかありません。

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