バフェット太郎の秘密のポートフォリオ(米国株配当再投資戦略) イメージ画像

【銘柄分析】

バフェット太郎です。小売り世界最大手のウォルマート(WMT)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.22ドルに対して、結果1.29ドルと予想を上回りました。売上高は予想1259億7000万ドルに対して、結果1280億ドルと予想を上回りました。通期のEPS見
『【WMT】ウォルマート、景気拡大を追い風に好決算で株価+10%高!!』の画像

バフェット太郎です。電機自動車大手テスラ(TSLA)のイーロン・マスクCEOが「テスラを1株420ドルで非公開化することを検討している。資金は確保した」とツイートしたことを巡って、SEC(米証券取引委員会)がその発表手法や内容の真実性について調査していると報じられまし
『テスラ、嘘の代償は』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.24ドルに対して、結果4.87ドルと予想を大きく上回りました。売上高は予想619億4000万ドルに対して
『【BRK.B】バークシャー・ハザウェイ、好決算で株価急騰!!』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏の主力銘柄でもある米食品大手のクラフト・ハインツ(KHC)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.92ドルに対して、結果1.00ドルと予想を上回りました。売上高は予想65億9000万ドルに対して
『【KHC】クラフト・ハインツ、予想を上回る好決算とキャンベル・スープ買収観測再浮上で株価急騰!』の画像

バフェット太郎です。時価総額世界最大のアップル(AAPL)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.18ドルに対して、結果2.34ドルと予想を上回りました。売上高は予想523億4000万ドルに対して、結果532億6000万ドルと予想を上回りました。営業利益率
『【AAPL】アップル、主力iPhone好調で時価総額1兆ドルへ』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.9ドルに対して、結果0.94ドルと予想を上回りました。売上高は予想165億4000万ドルに対して、結果165億ドルと予想を下回りました。【各
『【PG】プロクター&ギャンブル、販売価格の引き上げを好感』の画像

バフェット太郎です。SNS大手のツイッター(TWTR)が第2四半期決算発表しました。発表後、株価は20%暴落しました。EPSは予想0.17ドルに対して、結果0.17ドルと予想と一致しました。売上高は予想6億9700万ドルに対して、結果7億1100万ドルと予想を上回りました。デイリー・ア
『【TWTR】ツイッター、株価暴落は絶好の投資機会か』の画像

バフェット太郎です。半導体世界最大手のインテル(INTC)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.97ドルに対して、結果1.04ドルと予想を上回りました。売上高は予想167億8000万ドルに対して、結果169億6000万ドルと予想を上回りました。第3四半期の
『【INTC】インテル、好決算も株価が急落したワケ』の画像

バフェット太郎です。ネット通販世界最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.53ドルに対して、結果5.07ドルと予想を大きく上回りました。売上高は予想533億7000万ドルに対して、結果528億9000万ドルと予想を下
『【AMZN】アマゾン好決算もFANGブームに陰りか』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想1.27ドルに対して、結果0.92ドルと予想を下回りました。売上高は予想725億8000万ドルに対して、結果735億ドルと予想を上回りました。上流
『【XOM】エクソン・モービル、原油高の恩恵受けられず株価急落!』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.92ドルに対して、結果1.99ドルと予想を上回りました。売上高は予想53億2000万ドルに対して、結果53億5000万ドルと予想を上回りました。
『【MCD】マクドナルド、米国既存店売上高が予想を下回り株価急落!』の画像

バフェット太郎です。SNS世界最大手のフェイスブック(FB)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちだったものの、先行き見通しが悪化したことから株価は時間外取引でー20%安と暴落しています。EPSは予想1.72ドルに対して、結果1.74ドルと予想を上回りました。売上高
『【FB】フェイスブック暴落ww「FANG」ブームの末路』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.6ドルに対して、結果0.61ドルと予想を上回りました。売上高は予想85億4000万ドルに対して、結果89億2700万ドルと予想を上回りました。売上高はボ
『【KO】コカ・コーラ好決算で爽快感取り戻す!』の画像

バフェット太郎です。グーグルの親会社アルファベット(GOOGL)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想9.59ドルに対して、結果11.75ドルと予想を上回りました。売上高は予想321億9000万ドルに対して、結果326億6000万ドルと予想を上回りました。EU(
『【GOOGL】アルファベット好決算で株価急騰!』の画像

バフェット太郎です。ソフトウェア大手のマイクロソフト(MSFT)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.08ドルに対して、結果1.14ドルと予想を上回りました。売上高は予想292億3000万ドルに対して、結果300億9000万ドルと予想を上回りました。【マ
『【MSFT】マイクロソフト、好調なクラウド事業を追い風に株価急騰!急成長しか目に入らないグロース株投資家が注意すべきことは』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想3.04ドルに対して、結果3.08ドルと予想を上回りました。売上高は予想198億8000万ドルに対して、結果200億ドルと予想を上回りました。通期のEPSは従来予想13.80ドル
『【IBM】「戦略的必須事業」が前年同期比15%増で株価急騰!』の画像

バフェット太郎です。原油先物価格は供給不足への懸念から、一時1バレル75ドルと高騰するなど上昇トレンドが続いています。【原油先物価格】これはベネズエラの経済危機やイランに対する経済制裁による供給不安、そして世界的な需要の増加が背景にあり、今後も強気相場が続く
『【原油】供給不安でエネルギー株に追い風か』の画像

バフェット太郎です。菓子・飲料大手のペプシコ(PEP)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.52ドルに対して、結果1.61ドルと予想を上回りました。売上高は予想160億4000万ドルに対して、結果160億9000万ドルと予想を上回りました。通期EPS見通し
『【PEP】ペプシコ、飲料部門の低迷から近く脱却か』の画像

バフェット太郎です。ゼネラル・エレクトリック(GE)に代わってダウ平均構成銘柄に選定されたドラッグストアチェーン大手のウォルグリーン・ブーツ・アライアンス(WBA)の株価が前日比ー9.90%安と暴落しました。【ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス:WBA】暴落した主な
『【WBA】ウォルグリーン、アマゾンの薬局事業参入で暴落するも、投資家にとって絶好の投資機会を意味する理由』の画像

バフェット太郎です。27日のNYダウ株式市場は前日比ー165.52ドル(ー0.68%)安の2万4117.59ドルと下落して取引を終えました。米中貿易戦争を巡る懸念が根強く「売り」が優勢となりました。特に値を下げたのは、米中貿易戦争の影響を受けやすい半導体セクターで、ヴァンエック
『米中貿易戦争で半導体セクターの強気相場は終焉を迎えるか』の画像

バフェット太郎です。26日のNYダウ株式市場は前日比+30.31ドル(+0.12%)高の2万4283.11ドルと上昇して取引を終えました。ハイテク株とエネルギー株が買われ、相場を下支えしました。昨日、ハイテク株は中国資本をはじめとした外国資本による米テクノロジー産業への対米投資
『原油価格急騰でリセッションのリスク高まる』の画像

バフェット太郎です。コングロマリット大手のゼネラル・エレクトリック(GE)がヘルスケア部門をスピンオフ(分離・独立)する計画を発表したことで株価は前日比+7.06%高の13.65ドルと急騰しています。GEはこの分社化で誕生する新会社の株式20%を売却し、残りの80%は既存
『【GE】ヘルスケア部門スピンオフで株価急騰!これから投資家が気をつけるべきこと』の画像

バフェット太郎です。22日のNYダウ株式市場は前日比+119.19ドル(+0.49%)高の2万4580.89ドルと9営業日ぶりに反発しました。上昇した主な要因はOPEC(石油輸出国機構)が減産の緩和を決定したことで原油価格が高騰、エネルギー株が軒並み急騰したためです。そもそも原油先物
『OPEC減産緩和決定でエネルギー株が急騰した理由』の画像

バフェット太郎です。昨日、ダウ平均構成銘柄から除外されることが決定したゼネラル・エレクトリック(GE)ですが、チャートを眺めると前回の安値水準である12.6ドルまで下落したことで、早々に底値をつけた可能性があります。これは空売り筋による買い戻しも入ってるためで
『GE、早々に底を打つ?三大部門を牽引役に強気トレンド始まるか』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均構成銘柄からゼネラル・エレクトリック(GE)が除外され、代わりにドラッグストアチェーン大手のウォルグリーン・ブーツ・アライアンス(WBA)が採用されることが決定しました。構成銘柄の入れ替えは6月26日の取引開始前になります。ゼネラル・
『【朗報】GE、ダウ除外による暴落が絶好のチャンスになり得る理由』の画像

バフェット太郎です。米連邦地方裁が米通信大手AT&T(T)によるメディア大手タイム・ワーナー(TWX)の買収計画を無条件で承認する判断を下したことで、今後はメディア企業を狙った買収合戦の過熱が予想されます。そもそも、AT&Tによるタイム・ワーナーの「垂直合併」は消費
『AT&Tによるタイムワーナー買収、無条件承認でM&Aは加速する!』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場のボラティリティは昨年と比べて上昇しつつあることから、投資家らはリセッション(景気後退)入りを見据えた資産防衛法を考え始めています。とはいえ、投資家らの注目を集めているのは生活必需品株や公益株といった代表的なディフェンシブ
『世界の投資家たちがエネルギー株に注目している理由』の画像

バフェット太郎です。原油先物価格が直近の高値72.9ドルから一時64.2ドルと約12%ほど下げるなど調整局面を迎えていますが、投資家は悲観的になる必要はありません。【原油先物価格:日足】そもそも原油価格急落の背景には5月下旬にサウジアラビアとロシアが減産の緩和を検討
『原油価格が大きく崩れない理由』の画像

バフェット太郎です。小売り世界最大手のウォルマート(WMT)の株価が前日比+2.93%高の85.42ドルと急騰しました。これはウォルマートが海外戦略見直しの一環として、苦戦しているブラジル事業子会社のおウォルマート・ブラジル株の80%を米投資ファンドのアベント・インター
『【WMT】ウォルマート、国際ポートフォリオの見直しで再加速するか』の画像

バフェット太郎です。原油先物価格が一時65ドル台まで急落しましたが、投資家はエネルギー株に悲観的になる必要はありません。【原油先物価格:日足】原油価格が急落した主な要因は、サウジアラビアとロシアのエネルギー相会談で協調減産の縮小が引き続き懸念材料となったた
『【米エネルギー株高配当投資】高い配当を得ながら市況の回復を待つだけの投資戦略』の画像

バフェット太郎です。原油先物価格が前日比ー4.00%安の1バレル67.88ドルと急落しました。急落した主な要因は、OPEC(石油輸出国機構)とロシアなど非加盟の主要産油国が、協調減産を縮小して増産の検討に入ったためです。産油国が増産の検討に入った背景には、OPEC加盟国のイ
『原油価格急落も投資家は悲観的にならなくてもいい理由』の画像

バフェット太郎です。21日のNYダウ株式市場は前日比298.20ドル(+1.21%)高の2万5013.29ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は米中貿易摩擦に対する懸念が和らいだためです。米中貿易摩擦への懸念は、米国側が最大1500億ドル相当の中国製品に関税を課す計画を
『【SMH】ヴァンエック・ベクトル半導体ETFに売りシグナルか』の画像

バフェット太郎です。過去を振り返ると、リセッション(景気後退)の直前にはいつも原油価格の急騰が見られていたことから、米国は近い将来リセッション入りするかもしれません。【1998ー1992末】80年代後半、「ブラック・マンデー」が株式市場を襲い、株式市場は一日で20%超
『原油価格の急騰がリセッションの兆候である理由』の画像

バフェット太郎です。米小売り最大手のウォルマート(WMT)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.12ドルに対して、結果1.14ドルと予想を上回りました。売上高は予想1204億7000万ドルに対して、結果1227億ドルと予想を上回りました。米国内の既存
『【WMT】ウォルマート、既存店売上高が予想を下回り株価急落!』の画像

バフェット太郎です。『ウォールストリート・ジャーナル』によれば、産油国ベネズエラが「死のスパイラル」に陥りつつあるとのこと。ベネズエラにとって外貨獲得源の95%は原油の輸出によるものですが、ここにきて同国の産油量は急減しており、約30年ぶりの低水準に陥ってい
『産油国の危機を背景に人気化するエネルギー株』の画像

バフェット太郎です。11日のNYダウ株式市場は前日比+91.64ドル(+0.37%)高の2万4831.17ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は、ヘルスケア・セクターに楽観的な見方が広がったことで、ヘルスケア関連株が軒並み上昇したためです。この日トランプ大統領は演説
『【ABBV】アッヴィ、ヒュミラ特許切れも黄金銘柄であり続ける理由』の画像

バフェット太郎です。8日のNYダウ株式市場は前日比+2.89ドル(+0.01%)高の2万4360.21ドルとほぼ変わらずで取引を終えました。トランプ大統領が2015年に締結した核合意から離脱を表明したことを受けて、エネルギー株が上昇しました。これは中東地域での紛争リスクが高まるほ
『【XOM】投資家がエクソン・モービルに強気になっていい理由』の画像

バフェット太郎です。3日のNYダウ株式市場は前日比+5.17ドル(+0.02%)高の2万3930.15ドルとほぼ変わらずでした。冴えない企業決算を背景に一時急落する場面もありましたが、好調な経済指標が相場を下支えするなど乱高下した一日でした。労働省が発表した「米新規失業保険申
『【TSLA】資金難に陥るテスラ、不安な投資家とブチ切れるCEO』の画像

バフェット太郎です。アップル(AAPL)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.69ドルに対して、結果2.73ドルと予想を上回りました。売上高は予想609億8000万ドルに対して、結果611億4000万ドルと予想を上回りました。第3四半期売上高は予想520億400
『【AAPL】アップル、好調な企業決算を受けて株価高騰!』の画像

バフェット太郎です。米通信大手3位のTモバイルUS(TMUS)と同業4位のスプリント(S)が合併することで合意しました。両社が合併すれば通信業界からライバルが一社減り、価格競争が終結することを意味しますから、通信株のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)とAT&T(T)
『TモバイルUSとスプリント合併で通信株に追い風が吹く!』の画像

バフェット太郎です。ネット小売り世界最大手のアマゾン(AMZN)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.26ドルに対して、結果3.27ドルと予想を大きく上回りました。売上高は予想498億8000万ドルに対して、結果510億4000万ドルとこちらも予想を大き
『【AMZN】倍増する利益でアマゾン株への熱狂は続くか』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.92ドルに対して、結果0.95ドルと予想を上回りました。売上高は予想46億2000万ドルに対して、結果46億7000万ドルと予想を上回りました。18
『【MO】アルトリア、出荷量と市場シェア低迷で株価急落!それでも投資家が配当を再投資すべき理由』の画像

バフェット太郎です。SNS世界最大手のフェイスブック(FB)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.36ドルに対して、結果1.69ドルと予想を上回りました。売上高は予想114億1000万ドルに対して、結果119億7000万ドルと予想を上回りました。月間利用者
『【FB】フェイスブック、EU新規制の導入とユーザー数増加で株価は急騰!』の画像

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