バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

【銘柄分析】

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.67ドルに対して、結果2.68ドルと予想を上回りました。売上高は予想182億3000万ドルに対して、結果180億3000万ドルと予想を下回りました。2019年の通期EPSは旧ガ
『【IBM:19.Q2】5四半期連続の減収で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.00ドルに対して、結果2.12ドルと予想を上回りました。売上高は予想201億ドルに対して、結果207億7300万ドルと予想を上回りま
『【JNJ:19.Q3】ジョンソン・エンド・ジョンソン、四半期決算予想上回る!訴訟問題による株価低迷は、絶好の投資機会になり得る』の画像

バフェット太郎です。「タバコ株はクソ株」そんな声が聞こえる中、アルトリア・グループ(MO)が米国で「iQOS(アイコス)」の発売をスタートさせました。はじめに断っておきますが、「iQOS」は加熱式タバコであり、電子タバコではありません。電子タバコを巡っては、電子タ
『【MO】アルトリア、「iQOS」販売開始!米巨大市場を独占か』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)と米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が合併協議の打ち切りを発表しました。8月下旬、両社は合併による収益の拡大とコスト削減を目指して、株式交換による対等合併を協議したも
『米たばこ大手フィリップ・モリスとアルトリアの合併は白紙に 株価は明暗分かれる』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎は株価のバリュエーションを判断する際、過去三年の平均FCFPS(一株当たりのフリーキャッシュフロー)を株価で除した数値を参考にしたりします。たとえば、コカ・コーラ(KO)の過去三年のFCFPSは1.4ドル、株価53.9ドルですから、期待利回
『とびきり割安な米国株を紹介する』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株価は一時40ドルを割り込み、2015年以来およそ4年ぶりの安値をつけました。ちなみに2017年の高値から43%下げました。【アルトリア・グループ(MO):週足】アルトリアが暴落している主な要因は、フィリッ
『タバコ株の大暴落は絶好の投資機会か』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、米政府が電子タバコの販売禁止を検討しているとのこと。このニュースが好感されて、フィリップ・モリス・インターナショナル(PM)は+0.77%高、アルトリア・グループ(MO)は+1.08%高、ブリティッシュ・アメ
『米政府による電子タバコの販売禁止検討はタバコ株に朗報か』の画像

バフェット太郎です。アップル(AAPL)が新製品となる「iPhone11」「iPhone11Pro」「iPhone11Pro Max」の三種を発表しました。主力の「iPhone11」は広角レンズを含む二つの背面カメラを搭載し、価格は699ドル~と、昨年発売された新型iPhoneの最低価格749ドルから50ドル値下
『【AAPL】ユーザーの離反が原因で新機種「iPhone11」は値下げへ』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)と米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が合併に向けた協議を進めていると発表すると、アルトリア株は一時前日比11.3%高と急騰する場面もありましたが、その後CNBCが合併で両社
『フィリップ・モリス、アルトリアとの合併で新たに二つの成長エンジンを手に入れる!』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)の発表によれば、米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)と株式交換方式による対等合併で交渉しているとのこと。フィリップ・モリスの時価総額が1209億ドルに対して、アルトリアの
『【衝撃】フィリップ・モリス、アルトリアと統合か バフェット太郎10種は9種へ』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数のセクター別比率を眺めると、エネルギーセクターはわずか4.9%まで低下していることがわかります。【S&P500種指数のセクター比率】エネルギーセクターが5%を下回るのは過去40年以上ぶりの低さで、エネルギーセクターの不人気ぶりがわかり
『【不人気】エネルギーセクターのウェイト、40年以上ぶりの低さは投資妙味を示唆か』の画像

バフェット太郎です。米小売り最大手のウォルマート(WMT)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.22ドルに対して、結果1.27ドルと予想を上回りました。売上高は予想1301億1000万ドルに対して、結果1304億ドルと予想を上回りました。店舗とネット通
『【WMT:20.Q2】ウォルマート、かつて不人気銘柄だったクソ株がグロース株として急成長!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.66ドルに対して、結果0.73ドルと予想を上回りました。売上高は予想652億ドルに対して、結果691億ドルと予想を上回りました。純利益は
『【XOM:19.Q2】エクソン・モービル、決算は予想を上回るも原油価格の低迷が足枷になり、株価の反発は時期尚早か』の画像

バフェット太郎です。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.20ドルに対して、結果1.23ドルと予想を上回りました。売上高は予想324億1000万ドルに対して、結果321億ドルと予想を下回りました
『【VZ:19.Q2】ベライゾン、契約者数が予想を上回り、株価は一段高が期待できるか』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想1.11ドルに対して、結果1.10ドルと予想を下回りました。売上高は予想50億9000万ドルに対して、結果51億9000万ドルと予想を上回りました。19年
『【MO:19.Q2】アルトリア、紙巻タバコの販売数量減少が嫌気され急落』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.05ドルに対して、結果1.10ドルと予想を上回りました。売上高は予想168億6000万ドルに対して、結果170億9000万ドルと予想を上回りました
『【PG:19.Q4】プロクター&ギャンブル、業績が再び成長軌道に乗り、株価は一段と加速するか』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.61ドルに対して、結果0.63ドルと予想を上回りました。売上高は予想99億9000万ドルに対して、結果100億ドルと予想を上回りました。2019年通期のEP
『【KO:19.Q2】コカ・コーラ、好調な四半期決算を追い風にグロース株への変貌を遂げるか』の画像

バフェット太郎です。ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)はベビーパウダーに含まれるタルクに、発がん性物質「アスベスト」が混入されていたことを隠蔽した疑いがあるとして、今週からニュージャージー州の裁判所で審問が開かれます。同社はベビーパウダーの安全性を巡っ
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、訴訟リスクによる株価急落は、不人気優良株に投資する絶好のチャンスとなる理由』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.32ドルに対して、結果1.46ドルと予想を上回りました。売上高は予想73億8000万ドルに対して、結果77億ドルと予想を上回
『【PM:19.Q2】フィリップ・モリス、好決算はタバコ株復活の狼煙となるか』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.46ドルに対して、結果2.58ドルと予想を上回りました。売上高は予想202億9000万ドルに対して、結果205億6000万ドルと予想を上
『【JNJ:19.Q2】ジョンソン・エンド・ジョンソン、好調な四半期決算も株価が冴えない理由』の画像

バフェット太郎です。ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の株価が前日比-4.19%安の131.33ドルと急落しました。急落した主な要因は、医療用鎮痛剤「オピオイド」を巡って巨額の制裁金を課される可能性があるためです。そもそも「オピオイド」とは、モル
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、巨額の制裁金が課される可能性高まり株価急落』の画像

バフェット太郎です。CNBCによれば、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が、ネット小売り世界最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)に投資したとのこと。ただし、これはバフェット氏の投資判断というわけではなくて、同社の
『バフェット、アマゾンを買う』の画像

バフェット太郎です。4月30日のNYダウ株式市場は前日比+38.52ドル(+0.15%)高の2万6592.91ドルと上昇して取引を終えました。また、S&P500種指数は2.80ポイント(+0.10%)高の2945.83ポイントと過去最高値を更新した一方で、ナスダック総合指数は前日比-66.47ポイント(-0.
『【GOOGL:19.Q1】アルファベット、売上げ成長率鈍化で株価暴落』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.76ドルに対して、結果1.78ドルと予想を上回りました。売上高は予想49億4000万ドルに対して、結果49億6000万ドルと予想を上回りました。米
『【MCD:19.Q1】マクドナルド、好決算を追い風に株高続く』の画像

バフェット太郎です。石油メジャー世界最大手のエクソン・モービル(XOM)が第4四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.72ドルに対して、結果0.55ドルと予想を下回りました。売上高は予想648億2000万ドルに対して、結果636億3000万ドルと予想を下回りまし
『【XOM:19.Q1】エクソン・モービル、利益半減で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第1四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想0.92ドルに対して、結果0.90ドルと予想を下回りました。売上高は予想45億9000万ドルに対して、結果43億9000万ドルと予想を下回りました。19年
『【MO:19.Q1】米タバコ最大手のアルトリア、事業環境の悪化に歯止めがかからず マールボロの販売数量は14%の減少』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.46ドルに対して、結果0.48ドルと予想を上回りました。売上高は予想78億9000万ドルに対して、結果80億2000万ドルと予想を上回りました。2019年のE
『【KO:19.Q1】コカ・コーラ、予想を上回る好決算で株価急伸!』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.03ドルに対して、結果1.06ドルと予想を上回りました。売上高は予想163億5000万ドルに対して、結果164億6000万ドルと予想を上回りました
『【PG:19.Q3】P&G、予想を上回る好決算の中、株価が急落した理由』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.99ドルに対して、結果1.09ドルと予想を上回りました。売上高は予想67億4000万ドルに対して、結果67億5000万ドルと予
『【PM:19.Q1】フィリップ・モリス、減収も加熱式タバコは加速』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想2.22ドルに対して、結果2.25ドルと予想を上回りました。売上高は予想185億2000万ドルに対して、結果181億8000万ドルと予想を下回りました。19年通期のEPS見通し
『【IBM:19.Q1】3四半期連続の減収、IBMの復活はなお遠い』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.04ドルに対して、結果2.10ドルと予想を上回りました。売上高は予想196億2000万ドルに対して、結果200億2000万ドルと予想を上
『【JNJ:19.Q1】主力の医薬品部門好調で株価急伸!!』の画像

バフェット太郎です。15日のNYダウ株式市場は前日比-27.53ドル(-0.10%)安の2万6384.77ドルと下落して取引を終えました。下落した主な要因は、米銀各社のさえない四半期決算が重しとなり、金融株を中心に売りが出たためです。【シティグループ(C):第1四半期決算】EPSは
『【米銀】ゴールドマンとシティ、四半期決算に将来への不安を残す』の画像

バフェット太郎です。米バイオ医薬品大手のバイオジェン(BIIB)が前日比-29.23%安の226.88ドルと暴落して取引を終えました。暴落した主な要因は、アルツハイマー型認知症治療薬「アデュカヌマブ」の臨床試験を中止すると発表したためです。投資家らは「アデュカヌマブ」が
『【悲報】バイオ大手バイオジェンが大暴落!低PERも安易な投資は禁物か』の画像

バフェット太郎です。FDA(米食品医薬品局)のスコット・ゴットリーブ長官が辞任することが決定したことで、米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)と第二位のブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)の株価がそれぞれ+3.39%高、+4.47%高と大きく上昇しました。一
『【朗報】FDA長官の辞任で米たばこ株にポジティブ・サプライズか』の画像

バフェット太郎です。米経済専門チャンネルCNBCのインタビューによれば、著名投資家ウォーレン・バフェット氏はクラフト・ハインツ(KHC)の株式を、「手放す考えはない」とのこと。ただし、「購入の考えも全くない」とし、買い増すこともなさそうです。そもそも、バフェット
『バフェット氏「クラフト・ハインツは手放さない(つか手放せない)」』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏の主力銘柄でもある、米食品大手クラフト・ハインツ(KHC)は悲惨な四半期決算が嫌気されて、-27.46%安の34.95ドルと、2014年2月以来およそ5年ぶりの安値を記録しました。四半期決算はEPS、売上高ともに予想を下回っ
『【バフェットを救いたい】バフェットはマコーミックとホーメル・フーズに投資しろ!』の画像

バフェット太郎です。米食品大手のクラフト・ハインツ(KHC)が第4四半期決算を発表しました。内容は最悪でした。EPSは予想0.94ドルに対して、結果0.84ドルと予想を下回りました。売上高は予想69億4000万ドルに対して、結果68億9000万ドルと予想を下回りました。四半期配当を
『【悲報】バフェット銘柄のクラフト・ハインツ、不正会計疑惑と減配で株価大暴落!』の画像

バフェット太郎です。米小売り最大手のウォルマート(WMT)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.33ドルに対して、結果1.41ドルと予想を上回りました。売上高は予想1386億5000万ドルに対して、結果1387億9000万ドルと予想を上回りました。米国の既
『【WMT】ウォルマート、第4四半期決算好調で株価急騰!不人気優良株への投資が報われる理由』の画像

バフェット太郎です。たばこ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.17ドルに対して、結果1.23ドルと予想を上回りました。売上高は予想73億8000万ドルに対して、結果75億ドルと予想を上回
『【PM:18年第4四半期】フィリップ・モリス、ガイダンスが予想上回る!』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場でゲーム関連株が軒並み暴落しています。「グランド・セフト・オート」を手掛けるテイクツーインタラクティブ(TTWO)が発表した第3四半期決算は、四半期業績は予想を上回ったものの、ガイダンスは予想を下回りました。EPSは予想2.75ドルに
『ゲーム株のリアルバトルロワイヤルは「フォートナイト」に軍配が上がる』の画像

バフェット太郎です。フィナンシャル・タイムズによれば、インドに事業展開しているウォルマート(WMT)とアマゾン・ドットコム(AMZN)の両社が、同国が新たに導入した外資規制を受けて、投資収益を圧迫される事態に陥っているとのこと。そもそも、ウォルマートは18年にイン

バフェット太郎です。石油メジャー世界最大手のエクソン・モービル(XOM)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.08ドルに対して、結果1.41ドルと予想を大幅に上回りました。売上高は予想783億8000万ドルに対して、結果719億8000と予想を下回りま
『【XOM】エクソン・モービルの第4四半期決算、予想を上回る利益で株価急伸!4年以上続く弱気相場から抜け出すことはできるか』の画像

バフェット太郎です。米たばこ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.95ドルに対して、結果0.95ドルと予想に一致しました。売上高は予想48億1000万ドルに対して、結果47億9000万ドルと予想を下回りました。19
『【MO】アルトリア第4四半期決算、配当利回り一時7.5%もシェアの低下に歯止めかからず』の画像

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