バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

【銘柄分析】

バフェット太郎です。トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.87ドルに対して、結果1.88ドルと予想を上回りました。売上高は予想207億8000万ドルに対して、結果207億5000万ドルと予
『【JNJ:Q4】ジョンソン・エンド・ジョンソン、決算まちまちも上昇が期待できる理由』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想4.69ドルに対して、結果4.71ドルと予想を上回りました。売上高は予想216億4000万ドルに対して、結果217億8000万ドルと予想を上回りました。2020年の通期EPSは予想1
『【IBM:19.Q4】6四半期ぶりの増収で巨象の復活なるか』の画像

バフェット太郎です。米週刊投資情報誌『バロンズ』で、メリル・ウィトマー氏がベッド・バス・アンド・ビヨンド(BBBY)を推奨しました。ウィトマー氏は米資産運用会社イーグル・キャピタル・パートナーズ代表で、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシ
『メリル・ウィトマー氏、家具チェーン大手を推奨』の画像

バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」に『5%を超える配当利回りで注目される米国配当株3選(2020/01/12)』との記事。とりわけ「長期投資」を前提とした場合、パフォーマンスに対する「配当」の寄与度は「バリュエーショ
『バフェット太郎が注目する米国の超高配当株とは』の画像

バフェット太郎です。イランによる報復攻撃を受けて米国とイランの対立が続く中、米国で絶大な人気を誇る投資家向け情報サイト「モトリーフール」に『2020年に注目すべき米国防衛関連株3銘柄』との記事。そもそも防衛関連株とは、戦争やテロなど有事に動意づき、自国を守るた
『戦争ヘッジとして注目される「米国防衛関連株2選」』の画像

バフェット太郎です。歴史を振り返ると、原油価格の高騰はリセッション(景気後退)の兆候を示すシグナルであったことがわかります。【原油先物価格とS&P500種指数:1971-2020】(出所:日本経済新聞)1973年、1980年、1981年、1990年、2001年、2007年、過去6回のリセッショ
『【悲報】原油高騰はリセッションの兆候か』の画像

バフェット太郎です。長期的な資産形成を前提とした個人投資家にとって、最も賢明な投資法は「一握りの優良株に分散投資して、忍耐強く保有し続けること」です。しかし、人生がそうであるように、ポートフォリオも”正しいこと”あるいは”賢明なこと”ばかりしていると息が
『【OKTA】クラウドID管理サービスのパイオニア、オクタが注目されている理由』の画像

バフェット太郎です。2019年も米国株は強かったです。S&P500種指数の年間騰落率(12月25日時点)は+28.6%高と、底堅い経済指標とFRBによる量的緩和政策を背景に、世界各国の主要株価指数を大きくアウトパフォームしました。しかし、必ずしもすべての米国株が好調だったとい
『米国株の割安優良株メーシーズ、保有する不動産の価値190億ドルも、時価総額はわずか50億ドル』の画像

バフェット太郎です。サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコがサウジ国内で株式を上場しました。初値は予想30~32リヤル(8.0~8.5ドル)に対して、結果35.2リヤル(9.4ドル)と予想を上回ったほか、10%を上回るストップ高となりました。【時価総額(単位:億ドル)】
『【石油】世界最大の上場企業「サウジアラムコ」が誕生』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)の株式を一株195.34ドルで30株、約5900ドル(約60万円)買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10銘柄に均等分散投資しており、毎月最後の金曜日に組み入れ比率最低銘
『【MCD】不人気優良株のマクドナルドを60万円分買い増したよ!』の画像

バフェット太郎です。仏高級ブランドグループのLVMHモエヘネシー・ルイヴィトン(LVMUY)が米高級宝飾ティファニー(TIF)をおよそ162億ドル、一株135ドルで買収することが決定しました。今回の買収により、ルイヴィトンの世界的な存在感が一段と増すことが予想されます。ち
『【M&A】高級ブランドで世界最大手のルイヴィトン、米宝飾大手ティファニー買収でさらなる飛躍を遂げる』の画像

バフェット太郎です。小売り世界最大手のウォルマート(WMT)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.09ドルに対して、結果1.16ドルと予想を上回りました。売上高は予想1285億7000万ドルに対して、結果1280億ドルと予想を下回りました。通期のEPS見
『【WMT:20.Q3】ウォルマート、既存店とネット通販ともに好調』の画像

バフェット太郎です。ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、ファストフード世界最大手マクドナルド(MCD)のイースターブルックCEOが解任されたとのこと。解任理由は従業員と”合意ある関係”を持ったことが理由とされていて、詳細は不明であるものの、イースターブル
『【悲報】米マクドナルドのイースターブルックCEO解任 従業員と合意あるハッピーセットで』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.67ドルに対して、結果0.75ドルと予想を上回りました。売上高は予想623億1000万ドルに対して、結果650億5000万ドルと予想を上回りました
『【XOM:Q3】エクソン・モービル、純利益49%減も株価が急騰した理由』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第3四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.19ドルに対して、結果1.19ドルと予想に一致しました。売上高は予想50億1100万ドルに対して、結果54億1200万ドルと予想を上回りました。19
『【MO:19.Q3】アルトリア、電子タバコ大手ジュールの価値が三分の一消失』の画像

バフェット太郎です。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)が第3四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.24ドルに対して、結果1.25ドルと予想を上回りました。売上高は予想327億4000万ドルに対して、結果328億9000万ドルと予想を上回り
『【VZ:19.3Q】ベライゾン、契約者数予想を上回り株高は続く見通し』の画像

バフェット太郎です。ネット通販世界最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想4.59ドルに対して、結果4.23ドルと予想を下回りました。売上高は予想688億2000万ドルに対して、結果699億8000万ドルと予想を上回りま
『【悲報】アマゾン、AWS成長鈍化で株価暴落!:株主が凍死家になる日』の画像

バフェット太郎です。ファストフード世界最大手のマクドナルド(MCD)が第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.21ドルに対して、結果2.11ドルと予想を下回りました。売上高は予想54億9000万ドルに対して、結果54億3000万ドルと予想を下回りました。【
『【MCD:19.Q3】マクドナルド、米既存店売上高が予想を下回り株価急落』の画像

バフェット太郎です日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第1四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.24ドルに対して、結果1.37ドルと予想を上回りました。売上高は予想174億5000万ドルに対して、結果178億ドルと予想を上回りました。2020年
『【PG:20.Q1】P&G、予想上回る好決算で株価は史上最高値を目指す!』の画像

バフェット太郎です。トータルヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の株価が前日比-6.22%安と急落しました。【ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)日足】急落した主な要因は、FDA(米食品医薬品局)の検査で、オンラインで販売されたベビーパウダーか
『【悲報】ジョンソン・エンド・ジョンソン、ベビーパウダーからアスベスト検出で株価暴落!』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.56ドルに対して、結果0.56ドルと予想に一致しました。売上高は予想94億5000万ドルに対して、結果95億ドルと予想を上回りました。2019年の通期EPS
『【KO:19.Q3】コカ・コーラ、爽快な決算でグロース株に変貌を遂げる!』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第3四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.67ドルに対して、結果2.68ドルと予想を上回りました。売上高は予想182億3000万ドルに対して、結果180億3000万ドルと予想を下回りました。2019年の通期EPSは旧ガ
『【IBM:19.Q3】5四半期連続の減収で株価急落!』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.00ドルに対して、結果2.12ドルと予想を上回りました。売上高は予想201億ドルに対して、結果207億7300万ドルと予想を上回りま
『【JNJ:19.Q3】ジョンソン・エンド・ジョンソン、四半期決算予想上回る!訴訟問題による株価低迷は、絶好の投資機会になり得る』の画像

バフェット太郎です。「タバコ株はクソ株」そんな声が聞こえる中、アルトリア・グループ(MO)が米国で「iQOS(アイコス)」の発売をスタートさせました。はじめに断っておきますが、「iQOS」は加熱式タバコであり、電子タバコではありません。電子タバコを巡っては、電子タ
『【MO】アルトリア、「iQOS」販売開始!米巨大市場を独占か』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)と米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が合併協議の打ち切りを発表しました。8月下旬、両社は合併による収益の拡大とコスト削減を目指して、株式交換による対等合併を協議したも
『米たばこ大手フィリップ・モリスとアルトリアの合併は白紙に 株価は明暗分かれる』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎は株価のバリュエーションを判断する際、過去三年の平均FCFPS(一株当たりのフリーキャッシュフロー)を株価で除した数値を参考にしたりします。たとえば、コカ・コーラ(KO)の過去三年のFCFPSは1.4ドル、株価53.9ドルですから、期待利回
『とびきり割安な米国株を紹介する』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株価は一時40ドルを割り込み、2015年以来およそ4年ぶりの安値をつけました。ちなみに2017年の高値から43%下げました。【アルトリア・グループ(MO):週足】アルトリアが暴落している主な要因は、フィリッ
『タバコ株の大暴落は絶好の投資機会か』の画像

バフェット太郎です。ウォールストリート・ジャーナルによれば、米政府が電子タバコの販売禁止を検討しているとのこと。このニュースが好感されて、フィリップ・モリス・インターナショナル(PM)は+0.77%高、アルトリア・グループ(MO)は+1.08%高、ブリティッシュ・アメ
『米政府による電子タバコの販売禁止検討はタバコ株に朗報か』の画像

バフェット太郎です。アップル(AAPL)が新製品となる「iPhone11」「iPhone11Pro」「iPhone11Pro Max」の三種を発表しました。主力の「iPhone11」は広角レンズを含む二つの背面カメラを搭載し、価格は699ドル~と、昨年発売された新型iPhoneの最低価格749ドルから50ドル値下
『【AAPL】ユーザーの離反が原因で新機種「iPhone11」は値下げへ』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)と米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が合併に向けた協議を進めていると発表すると、アルトリア株は一時前日比11.3%高と急騰する場面もありましたが、その後CNBCが合併で両社
『フィリップ・モリス、アルトリアとの合併で新たに二つの成長エンジンを手に入れる!』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)の発表によれば、米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)と株式交換方式による対等合併で交渉しているとのこと。フィリップ・モリスの時価総額が1209億ドルに対して、アルトリアの
『【衝撃】フィリップ・モリス、アルトリアと統合か バフェット太郎10種は9種へ』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数のセクター別比率を眺めると、エネルギーセクターはわずか4.9%まで低下していることがわかります。【S&P500種指数のセクター比率】エネルギーセクターが5%を下回るのは過去40年以上ぶりの低さで、エネルギーセクターの不人気ぶりがわかり
『【不人気】エネルギーセクターのウェイト、40年以上ぶりの低さは投資妙味を示唆か』の画像

バフェット太郎です。米小売り最大手のウォルマート(WMT)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.22ドルに対して、結果1.27ドルと予想を上回りました。売上高は予想1301億1000万ドルに対して、結果1304億ドルと予想を上回りました。店舗とネット通
『【WMT:20.Q2】ウォルマート、かつて不人気銘柄だったクソ株がグロース株として急成長!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.66ドルに対して、結果0.73ドルと予想を上回りました。売上高は予想652億ドルに対して、結果691億ドルと予想を上回りました。純利益は
『【XOM:19.Q2】エクソン・モービル、決算は予想を上回るも原油価格の低迷が足枷になり、株価の反発は時期尚早か』の画像

バフェット太郎です。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)が第2四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想1.20ドルに対して、結果1.23ドルと予想を上回りました。売上高は予想324億1000万ドルに対して、結果321億ドルと予想を下回りました
『【VZ:19.Q2】ベライゾン、契約者数が予想を上回り、株価は一段高が期待できるか』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想1.11ドルに対して、結果1.10ドルと予想を下回りました。売上高は予想50億9000万ドルに対して、結果51億9000万ドルと予想を上回りました。19年
『【MO:19.Q2】アルトリア、紙巻タバコの販売数量減少が嫌気され急落』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブル(PG)が第4四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.05ドルに対して、結果1.10ドルと予想を上回りました。売上高は予想168億6000万ドルに対して、結果170億9000万ドルと予想を上回りました
『【PG:19.Q4】プロクター&ギャンブル、業績が再び成長軌道に乗り、株価は一段と加速するか』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.61ドルに対して、結果0.63ドルと予想を上回りました。売上高は予想99億9000万ドルに対して、結果100億ドルと予想を上回りました。2019年通期のEP
『【KO:19.Q2】コカ・コーラ、好調な四半期決算を追い風にグロース株への変貌を遂げるか』の画像

バフェット太郎です。ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)はベビーパウダーに含まれるタルクに、発がん性物質「アスベスト」が混入されていたことを隠蔽した疑いがあるとして、今週からニュージャージー州の裁判所で審問が開かれます。同社はベビーパウダーの安全性を巡っ
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、訴訟リスクによる株価急落は、不人気優良株に投資する絶好のチャンスとなる理由』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.32ドルに対して、結果1.46ドルと予想を上回りました。売上高は予想73億8000万ドルに対して、結果77億ドルと予想を上回
『【PM:19.Q2】フィリップ・モリス、好決算はタバコ株復活の狼煙となるか』の画像

バフェット太郎です。総合ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)が第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想2.46ドルに対して、結果2.58ドルと予想を上回りました。売上高は予想202億9000万ドルに対して、結果205億6000万ドルと予想を上
『【JNJ:19.Q2】ジョンソン・エンド・ジョンソン、好調な四半期決算も株価が冴えない理由』の画像

バフェット太郎です。ヘルスケア大手のジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の株価が前日比-4.19%安の131.33ドルと急落しました。急落した主な要因は、医療用鎮痛剤「オピオイド」を巡って巨額の制裁金を課される可能性があるためです。そもそも「オピオイド」とは、モル
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、巨額の制裁金が課される可能性高まり株価急落』の画像

バフェット太郎です。CNBCによれば、著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が、ネット小売り世界最大手のアマゾン・ドットコム(AMZN)に投資したとのこと。ただし、これはバフェット氏の投資判断というわけではなくて、同社の
『バフェット、アマゾンを買う』の画像

バフェット太郎です。4月30日のNYダウ株式市場は前日比+38.52ドル(+0.15%)高の2万6592.91ドルと上昇して取引を終えました。また、S&P500種指数は2.80ポイント(+0.10%)高の2945.83ポイントと過去最高値を更新した一方で、ナスダック総合指数は前日比-66.47ポイント(-0.
『【GOOGL:19.Q1】アルファベット、売上げ成長率鈍化で株価暴落』の画像

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