バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

日本株

バフェット太郎です。「やっちゃえ日産」でお馴染みの日産自動車がやらかしました。昨日発表した中間決算で業績見通しを下方修正したほか、大幅な減配に踏み切ったのです。また、内容は以下の通りでした。売上高は予想4兆9600億円に対して、結果5兆円と予想を上回りました。
『【悲報】日産自動車、クソ決算と大幅減配決定で株主との約束を平気で破る』の画像

バフェット太郎です。投資会社ソフトバンク・グループが第2四半期決算(IFRS:国際会計基準)を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想-105.82円に対して、結果-345.19円と予想を下回りました。売上高は予想2兆3730億円に対して、結果2兆3150億円と予想を下回りました
『【悲報】ソフトバンクG、7000億円の巨額損失で株価急落』の画像

バフェット太郎です。「ベイビー・バフェット(第二のバフェット)」の異名を持つことで知られるパーシング・スクウェア・キャピタル・マネジメントのビル・アックマン氏が、シェアオフィス大手のウィーワークについて、「ウィーワークは株式だけでなく債権も価値が”ゼロ”
『【悲報】第二のバフェット、ビル・アックマン氏、「ウィーワークの価値は”ゼロ”」』の画像

バフェット太郎です。旭化成名誉フェローの吉野彰氏がノーベル化学賞を受賞しました。受賞した主な理由は、スマートフォンやEV(電気自動車)に搭載するリチウムイオン電池の開発で主導的な役割を果たし、世界の人々の暮らしを変え、ITをはじめとした幅広い産業の発展に貢献
『吉野彰氏ノーベル化学賞受賞で旭化成株大暴騰!ただしリチウムイオン電池同様、膨張の後に炎上か』の画像

バフェット太郎です。共用オフィスのウォーワークが孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループに致命傷を与えかねません。かねてからソフトバンク・グループと傘下投資ファンドのビジョン・ファンドは、ウィーワークに106億5000万ドル(約1兆1400億円)出資しており、約2
『【ソフトバンクがヤバい】ウィーワークが致命傷となり長期低迷か』の画像

バフェット太郎です。内閣府が発表した4月の景気先行指数は予想96.1に対して、結果95.5と予想を下回りました。また、景気の基調判断を景気が後退している可能性が高いことを表す「悪化」に据え置きました。悪化は二カ月連続で、日本経済がアベノミクス以降初めてリセッション
『【日本株】景気後退入りで大暴落か』の画像

バフェット太郎です。内閣府が発表した3月の景気先行指数は予想96.4に対して、結果96.3と予想を下回ったことに加えて、景気の基調判断を「悪化」に引き下げました。景気先行指数が96.3をつけるのは、2013年3月以来およそ6年ぶりのことで、日本経済がリセッション(景気後退)
『【悲報】日経平均株価、景気後退入りで再び1万円割れか』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、日銀が2020年末にも日本株の最大株主になるとのこと。そもそも、日銀は年間6兆円分の日本株ETFに投資しており、3月末時点の保有残高は28兆円にも上るわけですが、こうした中で、仮に日銀がこれまでと同じペースで日本株ETFを買い
『日本株がこれからもずっとクソ株である理由』の画像

バフェット太郎です。世界経済が失速しつつある中、日本経済にリセッション(景気後退)の兆候が見えています。日銀が公表した「生活意識に関するアンケート調査」によれば、現在の景気が一年前と比べると「良くなった」と答えた人が4.8%と、前回調査(18年12月)の7.3%か
『【大暴落】日本経済にリセッションの兆候、2019年下半期以降から2020年上半期にかけてか』の画像

バフェット太郎です。日銀が発表した18年10ー12月期(第4四半期)の『資金循環統計』によれば、家計が保有する金融資産残高は12月末時点で1830兆円と、前年比-1.3%の減少でした。個人マネーが安全資産へ逃避しており、日本経済の先行きに暗雲が立ち込めています。【家計の金
『【悲報】個人マネー、リスク資産から安全資産への逃避が加速している』の画像

バフェット太郎です。内閣府が発表した景気先行指数は予想96.2に対して、結果95.9と予想を下回りました。これは2013年2月以来およそ6年ぶりの悪い数字で、日本経済がリセッション(景気後退)入りした公算が大きいです。指数を構成する11の主要項目のうち、「中小企業売上高
『【悲報】日本経済、景気後退入りで終わりの始まりか』の画像

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