バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

営業キャッシュフローマージン を含む記事

バフェット太郎です。投資をするなら二流の会社の株を買うよりも、一流の会社の株を買った方が良いです。なぜなら、一流企業は競争優位性の高い事業を所有していることから、事業の立て直しが二流企業よりも比較的容易で、長期で保有し続けることができるからです。たとえば
『割安な二流企業の株ではなく、適正価格の一流企業の株を買うべき理由』の画像

バフェット太郎です。米国で絶大な人気を誇る個人投資家向け情報サイト『モトリーフール』に「ポートフォリオの柱に据えたい米国高配当株3銘柄」との記事。そもそも、「高配当株投資」といっても単純に配当利回りの高い銘柄ならなんでも良いというわけではなくて、注意すべき
『「高配当株」に投資する際に注意すべき5つのこと』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10銘柄に均等分散投資していて、毎月最後の金曜日に「組み入れ比率最低銘柄」を5000ドル買い増すことでリバランスをしていますが、「高配当でなくなったらどうするのか」「減配したらどうするのか」といっ
『【Q&A】バフェット太郎10主が「減配したら?」「配当利回りが低下したら?」「暴落したら売る?」』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第4四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想0.44ドルに対して、結果0.44ドルと予想に一致しました。売上高は予想88億5000万ドルに対して、結果90億7000万ドルと予想を上回りました。2020年
『【KO19.Q4】コカ・コーラ、2020年通期のガイダンスを上方修正』の画像

バフェット太郎です。米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール 」に「長期保有向け米国株3選」との記事。長期的な資産運用を考えた場合、株を買ったり売ったりすればその分税金や手数料といった売買コストが掛かるのでパフォーマンスの足枷になります。しかし、企業
『長期投資家向けの米国株とは その選び方』の画像

バフェット太郎です。ソフトドリンク大手のコカ・コーラ(KO)が第3四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想0.56ドルに対して、結果0.56ドルと予想に一致しました。売上高は予想94億5000万ドルに対して、結果95億ドルと予想を上回りました。2019年の通期EPS
『【KO:19.Q3】コカ・コーラ、爽快な決算でグロース株に変貌を遂げる!』の画像

バフェット太郎です。東洋経済より、米国株投資家のバイブル『米国会社四季報2019年秋冬号』が発売されました。本書は米国の個別銘柄に投資してみたいと考えている人だけでなく、これから米国株投資を始めてみようかなと考えているビギナーにピッタリの内容となっています。
『【米国会社四季報19年秋冬号】米国株投資家のバイブルが発売されたよ!』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資し、配当を再投資し続けるなど、「バイ&ホールド(永久保有)」を前提とした投資戦略を実践しています。しかし、日本の個人投資家は「株式投資とは株を安い時に買って高い時に売るもの
『バイ&ホールドに適した銘柄選択術』の画像

バフェット太郎です。ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)はベビーパウダーに含まれるタルクに、発がん性物質「アスベスト」が混入されていたことを隠蔽した疑いがあるとして、今週からニュージャージー州の裁判所で審問が開かれます。同社はベビーパウダーの安全性を巡っ
『【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン、訴訟リスクによる株価急落は、不人気優良株に投資する絶好のチャンスとなる理由』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎はコカ・コーラ(KO)やプロクター&ギャンブル(PG)といった優良株10銘柄に均等分散投資しているわけですが、今日の優良株が明日も優良株である保障などどこにもないことから、永久保有するかどうかはわかりません。保有銘柄の売却条件
『【バフェット太郎10種】保有銘柄の売却条件は営業キャッシュフロー・マージンの暴落』の画像

バフェット太郎です。IT関連サービス大手のIBMが第1四半期決算を発表しました。内容はまちまちでした。EPSは予想2.22ドルに対して、結果2.25ドルと予想を上回りました。売上高は予想185億2000万ドルに対して、結果181億8000万ドルと予想を下回りました。19年通期のEPS見通し
『【IBM:19.Q1】3四半期連続の減収、IBMの復活はなお遠い』の画像

バフェット太郎です。米経済専門チャンネルCNBCのインタビューによれば、著名投資家ウォーレン・バフェット氏はクラフト・ハインツ(KHC)の株式を、「手放す考えはない」とのこと。ただし、「購入の考えも全くない」とし、買い増すこともなさそうです。そもそも、バフェット
『バフェット氏「クラフト・ハインツは手放さない(つか手放せない)」』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏の主力銘柄でもある、米食品大手クラフト・ハインツ(KHC)は悲惨な四半期決算が嫌気されて、-27.46%安の34.95ドルと、2014年2月以来およそ5年ぶりの安値を記録しました。四半期決算はEPS、売上高ともに予想を下回っ
『【バフェットを救いたい】バフェットはマコーミックとホーメル・フーズに投資しろ!』の画像

バフェット太郎です。米食品大手のクラフト・ハインツ(KHC)が第4四半期決算を発表しました。内容は最悪でした。EPSは予想0.94ドルに対して、結果0.84ドルと予想を下回りました。売上高は予想69億4000万ドルに対して、結果68億9000万ドルと予想を下回りました。四半期配当を
『【悲報】バフェット銘柄のクラフト・ハインツ、不正会計疑惑と減配で株価大暴落!』の画像

バフェット太郎です。『NKKEI STYLE』に「私が選ぶ日本の『もしバフェ』5銘柄」との記事。著名投資家ウォーレン・バフェット氏は「安定したキャッシュフロー」「健全な財務体質」「高い収益性」「不人気な割安株」に着目して投資することで知られていますが、この記事では、
『日本のバフェット銘柄に投資するくらいならバフェット銘柄に直接投資しよう』の画像

世の中には二種類の投資家がいる。バリュー株投資家とグロース株投資家だ。ードッチガ・E・トカ・ソンナノナイーみなさん、おはようございます。いつかは名言が言ってみたいバフェット太郎(@buffett_taro)です。バリュー株投資とグロース株投資、投資家なら誰もが「自分は

バフェット太郎(@buffett_taro)です。株式投資でお金がお金を生むマネー・マシンを作りたいなら、競争優位性の高い銘柄に投資しなければなりません。では、何を持って競争優位性が高いと言えるのか?についてですが、これは同業他社に比べて営業キャッシュフロー・マージン

バフェット太郎です。 バフェット太郎は今まで日本の中・小型株に投資していたのですが、運用資産が3000万円を超えた2015年から徐々に資金を米国株に移してきました。その際、投資の参考にさせてもらった本に広瀬隆雄氏の『MarketHack流 世界一わかりやすい米国式投資の技法
『『米国式投資の技法』はウォール街で昔からよく知られている考え方を身につけられる良書!』の画像

↑このページのトップヘ