バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。「大統領選挙直前の三カ月に株価が下落すれば、現職の大統領は選挙で敗れる」11月3日に控えている大統領選挙はバイデン優勢と言われていますが、アノマリー(※経験的に観測できるマーケットの規則性)を考えると、大統領選挙はトランプ勝利の可能性が
『【IG証券×バフェット太郎】バブルを逃すな!米国株投資戦略』の画像

バフェット太郎です。新型コロナワクチンが完成すれば、FRBによる金融緩和が続く中で人々の経済活動が再開するため、株式市場は大きく上昇することが期待できます。【S&P500種指数:日足】S&P500種指数の日足チャートを眺めると、強気の三角保ち合いを形成後、上にブレイクア
『米国株のバブル相場に乗れ!2021年に投資すべき秘密の20銘柄【One Tap BUY タイアップ企画】』の画像

バフェット太郎です。 投資の世界では「何に投資すればいいのか?」という質問の答えはすでに用意されています。それは「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資しろ」というものです。 この意見は、投資の神様であるウォーレン・バフェット氏はじめ、多くの著名
『【全員無料プレゼント】バフェット太郎著『バカでも稼げる米国株高配当投資』』の画像

バフェット太郎です。 今、世界の著名投資家たちがビットコインに注目しています。 たとえば、1991年以降、15年連続でS&P500種指数をアウトパフォームした実績を持つ伝説の投資家ビル・ミラー氏は、2014年から純資産の1%をビットコインに振り向けています。 また、資産
『【超朗報】タダではじめられる「ビットコイン1%投資法」』の画像

バフェット太郎です。この記事はバフェット太郎が「ビットコインが強気相場入りした可能性があると考える6つの理由」について書いているけれど、実際、強気相場入りするかどうかはわかりません。その辺のことはいずれ時間が証明すると思うし、間違ってたら盛大に石を投げつけ
『ビットコインが強気相場入りしたと考える6つの理由』の画像

バフェット太郎です。バフェット太郎が「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」を書き始めた理由はいくつかあるのですが、そのひとつに「個人投資家向けの米国株情報サイトをつくりたい」という想いがありました。なぜ、個人投資家向けの米国株情報サイトを作りたかったの
『【必読】あの米国の個人投資家向け情報サイト「モトリーフール」が日本語版をリリース!【米国株投資家は必読】』の画像

バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、モデルナ(MRNA)の新型コロナワクチンは17日にもFDA(米食品医薬品局)から承認される見通しとのこと。モデルナが公表した臨床試験の最終分析によれば、治験参加者3万人超の半数にワクチンを投与し、残りの半数には効果のない偽
『米モデルナ大暴騰!コロナワクチン17日にも承認か』の画像

バフェット太郎です。資本主義社会が残酷なのは、大きな格差を生むだけでなく、それが予見できてしまうことにあります。厚労省が発表した「国民生活基礎調査(2016年)」によれば、高齢者世帯の貯蓄額の平均値は1284万円だったそうです。その一方で、「貯蓄がない」と答えた
『【老後貧乏】高齢者世帯、五世帯に一世帯で貯蓄が100万円未満という衝撃』の画像

バフェット太郎です。米最大規模のクリスマスセールであるブラックフライデーは、実店舗の客数が前年比52%減と半減した一方で、通販の支出額は22%増でした。新型コロナウイルスの感染拡大「第3波」が襲来していることから、多くの米国民が外出を控えたことで、クリスマス
『米ブラックフライデー、実店舗の客足52%減』の画像

バフェット太郎です。タバコ世界最大手のフィリップ・モリス・インターナショナル(PM)の株式を一株76.40ドルで70株、約5300ドル(約59万円分)買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後
『【PM】不人気優良株のフィリップ・モリスを59万円分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。ビットコイン価格が一瞬で3218ドル(16.5%)安と大暴落しました。今回の暴落はこれからビットコインに投資しようと考えている個人投資家に取って絶好のチャンスとなるかもしれません。【ビットコイン:日足】ビットコイン価格は一時1万6270ドルと、暴落
『ビットコインが大暴落している理由』の画像

バフェット太郎です。ドル安が加速しつつあります。【ドル指数:週足】ドル指数は通貨バスケットに対して91.97と、前回の安値91.75に接近しています。16年、17年もこの水準をサポートライン(下値支持線)に反発していましたが、今回はこのサポートラインを下にブレイクアウ
『これからドル安が加速する理由』の画像

バフェット太郎です。FRBが11月のFOMC(連邦公開市場委員会)で「米国債の購入増など、追加緩和が可能だ」とした上で「比較的早い段階に強化した方がいい」と指摘していたことが議事要旨で明らかになりました。そのため、早ければ12月中旬の次回FOMCで量的緩和の拡充が検
『【朗報】FRBによる量的緩和拡充で米株高加速か』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均が3万ドルの大台を突破しました。失業率が6.9%と過去平均の6%を上回るリセッション(景気後退)局面であることを考えれば、異様とも思えるかもしれませんが、異次元の量的緩和が続く中ではある意味で必然とも言えます。【S&P500種指数とFR
『ダウ平均3万ドル突破で米国株はバブル相場へ』の画像

【One Tap BUY×バフェット太郎】タイアップキャンペーン バフェット太郎です。バイデン次期大統領がFRB前議長のジャネット・イエレン氏を次期財務長官に指名する方針が明らかになりました。上院がこの指名を承認すれば、イエレン氏は米国発の女性財務長官となります。こ
『米次期財務長官はイエレンFRB前議長になる』の画像

バフェット太郎です。多くの日本人は「貯蓄は美徳」と考えているため、金融資産を占める割合において「預貯金」が最も大きくなっています。実際、金融広報中央委員会が公表した「家計の金融行動に関する世論調査『二人以上世帯調査』(2018年)」によれば、金融資産の内訳は
『「貯蓄は美徳」と妄信するのはクソダサい情弱だけ』の画像

バフェット太郎です。「ヘッジファンド界の帝王」レイ・ダリオ氏率いる世界最大のヘッジファンド、ブリッジウォーター・アソシエイツがオールドエコノミー株や中国株を選好していることが、SEC(米証券取引委員会)に提出した資料で明らかになりました。レイ・ダリオ氏が新規
『ヘッジファンド界の帝王、レイ・ダリオ氏が選好する投資先とは』の画像

バフェット太郎です。ビットコイン価格が1万8000ドルを上回ったことで時価総額が過去最大となりました。スクエアやマイクロストラテジーなど米ハイテク企業がビットコインに投資したほか、ペイパルが仮想通貨サービスに参入したことへの期待感などが、価格上昇に弾みをつけて
『ビットコインの時価総額過去最大も個人投資家が熱狂していないワケ』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏の師であるベンジャミン・グレアム氏によれば、「(投資で成功するためには)現金と勇気が必要だ」とのこと。1929年、米食品スーパー大手のA&P社(2010年に破綻)の株価は494ドルで推移していましたが、世界恐慌が株
『株式投資で成功するために必要な2つの秘訣』の画像

バフェット太郎です。米電気自動車大手のテスラ(TSLA)がS&P500種指数構成銘柄に採用されることが発表されました。これでインデックスファンドやETFなど指数連動型金融商品を運用している機関投資家が大量の買い注文を入れることが予想されますから、それに先回りする形でテ
『テスラのS&P500種採用が市場の波乱要因となり得る理由』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が9月末までに6銘柄を新規に購入した一方で、11銘柄を一部、あるいは全部を売却しました。新規で購入した銘柄はブリストル・マイヤーズ・スクイブ(BMY)、アッヴ
『バフェット、永久保有銘柄のウェルズ・ファーゴ投げ売り』の画像

バフェット太郎です。米バイオ企業モデルナ(MRNA)の新型コロナワクチンが第3相臨床試験で94.5%の確率で効果を示したとの暫定分析結果を発表しました。ワクチン成功への期待感が高まったことで、航空株やホテル株など旅行関連株のほか、百貨店株やレストラン株、エネルギ
『モデルナのコロナワクチン、94.5%の確率で効果を示し、重症化はゼロ』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末から2020年10月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+52.4%S&P500ETF(IVV):+75.9%S&P500ETFのトータ
『バフェット太郎10種とS&P500トータルリターン【58カ月目】』の画像

バフェット太郎です。S&P500種指数が前日比48.14ポイント(1.36%)高の3585.15ポイントと、過去最高値を更新しました。【S&P500種指数:日足】S&P500種指数が上昇した主な要因は、新型コロナウイルスの感染危機「第3波」が襲来する中で、ワクチン開発成功への期待感が高ま
『S&P500、史上最高値更新もハイパー・グロース株は軒並み大暴落』の画像

バフェット太郎です。かつて年平均30%の投資収益率を長年にわたってあげてきた「史上最強のファンドマネジャー」ドラッケン・ミラー氏が、CNBCのインタビューでビットコインに投資していることを明らかにしました。ドラッケンミラー氏は著名投資家ジョージ・ソロス氏の右腕
『史上最強のファンドマネジャー、ドラッケンミラー氏がビットコインへの投資を明かす!』の画像

バフェット太郎です。投資マネーが米国株から新興国株にシフトしつつあります。【新興国株/S&P500:1996-2020】このチャートは新興国株指数をS&P500種指数で割って求めた指数で、指数が下落すればするほど、米国株が新興国株をアウトパフォームした一方で、反対に上昇すれば
『【大転換】米国株の時代から新興国株の時代へ』の画像

バフェット太郎です。米10年債利回りの急騰を受けて、ハイパー・グロース株が軒並み値を下げています。【米10年債利回り:日足】米10年債利回りの日足チャートを眺めると、200日移動平均線を上にブレイクアウトしたことが確認できます。これは、ファイザー・バイオンテック連
『【大転換】グロース株の時代が終焉しバリュー株の時代が始まるか』の画像

バフェット太郎です。11月7日、トルコ中銀のウイサル総裁がエルドアン大統領によって更迭されました。総裁が更迭されるのは1年4カ月ぶり2回目の出来事で、後任としてエルドアン大統領と関係が近い元財務相のナジ・アーバル氏が総裁に就任しました。ウイサル総裁が更迭され
『トルコ中銀ウイサル総裁更迭でトルコはデフォルト不可避か』の画像

バフェット太郎です。ダウ平均が一時2万9933ドルと史上最高値を更新するなど大暴騰しています。【ダウ平均:日足】これは、米製薬大手のファイザー(PFE)が独バイオンテックと共同開発中のコロナワクチンの有効性について、感染予防率が90%を超えたとする初期データを発表
『米国株のバブル相場が始まった!』の画像

バフェット太郎です。米労働省が10月の雇用統計を発表しました。内容はまちまちでした。【失業率】失業率は予想7.7%に対して結果6.9%と予想より良かったです。失業率はこれで6カ月連続で改善しました。【非農業部門雇用者数】また、非農業部門雇用者数は予想60万人増に対
『【10月雇用統計】労働市場に改善の兆しも未だ深い穴の中』の画像

バフェット太郎です。2020年10月末の資産総額は約6990万円と、前月の約7270万円から約280万円(3.8%)減少しました。【運用状況】10月は50万円入金しました。バフェット太郎は2019年まで毎月50万円入金してきましたが、楽天証券内の現金比率を下げるために、今年は入金を抑
『【運用状況】2020年10月末の資産総額は6990万円でした。』の画像

バフェット太郎です。ビットコインが一時1万6000ドルに迫る場面があるなど高騰しています。【ビットコイン:日足チャート】ビットコインの日足チャートを眺めると、2019年の高値1万3826ドルを上にブレイクアウトしたことで、2018年の史上最高値1万9870ドルをターゲットにこの
『【朗報】ビットコイン高騰で160万円を突破!!』の画像

バフェット太郎です。米大統領選挙は一時トランプの勝利がほぼ確実と見られていましたが、一夜明けてバイデン勝利の可能性が濃厚となってきました。これは一部の州で集計に誤りがあり、トランプからバイデンに大量の票が移動したためです。そもそも大統領選挙は各州に割り当
『米大統領選挙「ブルーウェーブ」回避で株式市場は急騰』の画像

バフェット太郎です。アリババ(BABA)傘下の金融会社アント・グループが11月5日に予定していた上場を延期しました。これは、規制環境の変化によって、アントが上場する資格がないと判断されたためです。ちなみに、調達額は香港と上海の二つの市場で合計345億ドル(約3兆6000
『金融帝国アント、史上最大のIPOは延期 規制強化で成長鈍化か』の画像

バフェット太郎です。米タバコ最大手のアルトリア・グループ(MO)の株式を一株36.417ドルで140株、約5100ドル(約54万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後の金曜日に『組み入
『【MO】不人気優良株のアルトリアを54万円分買い増しました。』の画像

バフェット太郎です。大統領選挙を3日に控える中、ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、投資家のおよそ6割が選挙を前にポートフォリオを調整しているとのこと。【投資家はポートフォリオをどう調整したか】各世論調査の結果によれば、多くの人たちがバイデン勝利を
『投資家のおよそ6割が選挙直前にポートフォリオを調整している』の画像

バフェット太郎です。日本のような先進的で豊かな資本主義社会では、誰もがお金持ちになることができます。なぜなら、過去200年の米国株式市場を振り返ると年平均利回りは7%弱だったので、米国株に毎月5万円積立投資することができれば、誰もが億万長者になることができるか
『多くの人が将来の1億円より目先の5万円を選ぶ理由』の画像

バフェット太郎です。GAFAが好決算を発表する中で株式市場が急落しました。これは、各社のガイダンス(会社側の業績見通し)が悪かったためです。そこでGAFAの7-9月期の決算を振り返っておこうと思います。【アルファベット:GOOGL】アルファベットのEPSは予想11.30ドルに
『なぜ、GAFAの好決算で株式市場は急落したのか』の画像

バフェット太郎です。米国の新型コロナウイルス感染危機「第3波」、そして欧州のロックダウン(都市封鎖)が懸念されたことで、株式市場やコモディティ、そしてビットコインが急落しました。しかし、その中でもとりわけビットコインの回復は早く、すでに1万3600ドル台と2019
『リスク回避局面でもビットコインが堅調な理由』の画像

バフェット太郎です。欧米でコロナウイルスの感染拡大が広がったことで、米国株式市場が急落したほか、金やビットコインも売られました。【米国の新規感染者数】たとえば、米国では23日の新規感染者数は8万人の大台を突破したほか、7日間の平均新規感染者数が初めて7万人の
『コロナ感染拡大でトランプ敗北が織り込まれる!』の画像

バフェット太郎です。個人投資家の中には友人や同僚に「投資をしている」なんて口を滑らせて、場を凍らせた経験がある人も少ないはず。これは、多くの人にとってお金を稼ぐということが「労働の対価」であり、投資でお金を稼ぐということは「ギャンブルやマルチ商法などやま
『庶民だけが知らない投資の本質』の画像

バフェット太郎です。米国の新規感染者数が過去最多を更新したことで、経済活動への悪影響が再び懸念され始めました。【米国の新規感染者数】23日、米国の新規感染者数は8万1421人を記録したほか、欧州では再びロックダウンが発令されています。たとえば、スペインは25日から
『新型コロナウイルスの感染第3波 米経済の悪影響必至か』の画像

バフェット太郎です。昨日のエントリーにも書いた通り、大統領選挙はトランプが勝利する可能性が高いわけですが、トランプの勝利はエネルギー産業にとって壊滅的な打撃を与える公算が大きいです。なぜなら、石油の供給量に減少の兆しが見えないからです。【ベーカーヒューズ
『原油価格とエネルギー株が長期で低迷する理由』の画像

バフェット太郎です。大統領選挙には、広く知られているアノマリー(※理屈では説明できない経験則・規則性)があります。それは、再選を賭けた大統領選挙直前の3ヶ月で株価が上昇すると現職の大統領が勝利する一方、下落すると敗北するというものです。【再選を賭けた大統
『トランプ大統領が再選を果たす可能性が高い理由』の画像

バフェット太郎です。グリーンスパンFRB(米連邦準備制度理事会)元議長が日本経済新聞のインタビューで「資本主義は所得格差を生み出す。人間はすべて同じではなく、IQ(知能指数)だけでも不平等が生じてしまう」と述べました。つまり、人々は同じリテラシー(知的能力)を
『知らないと損をする資本主義社会の正体』の画像

バフェット太郎です。ビットコインにとって大きな転換点とも言える出来事が起こりました。電子決算大手のペイパル・ホールディングス(PYPL)が暗号資産(仮想通貨:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの4種)による支払いサービスを始める
『【衝撃】米ペイパルの仮想通貨市場参入はビットコインにとって大きな転換点となり得る!!』の画像

バフェット太郎です。個人投資家から絶大な支持を得ている米国株情報サイト『モトリーフール』のスペシャルレポートに『欧米での感染再拡大の中、ディフェンシブな配当銘柄5銘柄紹介』との記事。【米国:新規感染者数】米国の新規感染者数は9月以降右肩上がりに上昇を始め
『コロナの第3波に備えるディフェンシブ配当株』の画像

バフェット太郎です。原油安によるエネルギー株の低迷が続く中、米石油メジャー大手のコノコフィリップス(COP)がシェール大手コンチョ・リソーシズの買収を発表しました。買収方法は株式交換で、コノコ株97億ドル分とコンチョの全株式が交換されるそうです。コノコはカナダ
『【米シェール再編加速】エネルギー株の行方は大統領選次第』の画像

バフェット太郎です。大統領選挙も残すところあと2週間となりましたが、株高が続いているということは、トランプ大統領が勝利する可能性が高いことを示唆しています。【賭けオッズ:トランプVSバイデン】賭けオッズの推移を眺めると、バイデン勝利の確率が59.6%であるのに
『トランプ逆転勝利なるか 賭けオッズでトランプ勝利の確率が急上昇!』の画像

バフェット太郎です。【米国:新規感染者数】新型コロナウイルスの第3波が押し寄せている中で、トランプ大統領は10月中にワクチンを国民に投与できるよう求めていますが、コロナワクチンを開発しているファイザー・バイオンテック連合やモデルナは、副作用の徹底検証が不可
『コロナワクチン開発遅れで、消費関連株に明暗分かれる』の画像

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