バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

更新情報

バフェット太郎です。おかげ様で拙著『バカでも稼げる 「米国株」高配当投資』の25刷が決定し、発行部数が9万2000部を突破しました!お買い上げ頂いたみなさん、いつもブログを読んで下さっているみなさん、本当にありがとうございます!発売当初は「米国株投資」はマイナー

バフェット太郎です。シカゴ連銀のエバンス総裁によれば、インフレ率が「平均2%になり始める前に利上げを開始することはあり得る」とのこと。これにより、ドル高金安が加速しました。エバンス総裁はOMFIF(公的通貨金融機関フォーラム)で、FOMC(連邦公開市場委員会)が導
『シカゴ連銀エバンス総裁、インフレ率2%未達でも利上げの可能性を示唆』の画像

バフェット太郎です。過去20年近くに渡って、世界の大手銀行が巨額のマネーロンダリング(資金洗浄)をしていた可能性があることが、米政府の内部文書で明らかになりました。内部文書によれば、1999年から2017年にかけて計2兆ドル(約208兆円)規模の疑わしい取引があり、金
『【スキャンダル】世界の大手銀行がマネーロンダリングに加担か』の画像

バフェット太郎です。米国株の暴落が始まりました。【ナスダック総合指数:日足】ハイテク株が多く含まれるナスダック総合指数の日足チャートを眺めると、トレンドラインも50日移動平均線も、そして1万0750ポイントのサポートライン(下値支持線)も下にブレイクアウトしたこ
『米国株の暴落 終わりの始まり』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場のセクターローテーションが進んでいます。セクターローテーションとは、将来の景気を予測して、その景気局面に強いセクターに銘柄を組み替えていく投資手法のことです。たとえば、景気は自然の四季のようにサイクルがあり、拡大期→成熟期
『セクターローテーションで注目される「素材株」厳選5銘柄』の画像

バフェット太郎です。モトリーフールのスペシャルレポートに『長期的なメガトレンドにのる米国株5銘柄紹介 』との記事。2010年代後半以降、小売業界は実店舗を展開する量販店や百貨店が軒並み淘汰された一方で、アマゾン・ドットコムなどのネット通販が業績を急拡大させ躍進
『長期的なメガトレンドに乗る成長株投資5選』の画像

バフェット太郎です。先日、元ヘッジファンドマネジャーで米経済番組CNBCの名物キャスターであるジム・クレイマー氏が「純資産の1%を仮想通貨ビットコインに投資するかもしれない」と発言しました。CNBCの『マッド・マネー』で司会を務めるクレイマー氏は、「私は、今後か
『【朗報】ジム・クレイマー「仮想通貨への『1%投資法』を試してみようと思う」』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)はFOMC(連邦公開市場委員会)で少なくとも2023年末までゼロ金利政策を維持する方針を表明しました。これは、従来の「少なくとも2022年末」よりも一年長い数字ですから、FRBが米経済に悲観的になっていることを示唆していま
『【確約】FRB、2023年末までゼロ金利維持を約束か』の画像

バフェット太郎です。16日、第99代内閣総理大臣に菅義偉氏が選出されました。菅首相は「自助、共助、公助、そして絆」を理念として掲げて総裁選に挑んだわけですが、これは元々防災や危機管理でよく使われる用語です。たとえば、災害が発生すれば、自分の身は自分で守る自助

バフェット太郎です。2015年12月末から2020年8月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+60.4%S&P500ETF(IVV):+87.9%S&P500ETFのトータ
『バフェット太郎10種とS&P500ETFのトータルリターン比較【56カ月目】』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイが米データ・サービスのスノーフレークに総額5億7000万ドル出資することが明らかになりました。スノーフレークはクラウド技術を活用して、ビッグデータの保管や分析サービスを
『バフェット、ハイテクベンチャーのスノーフレークに出資』の画像

バフェット太郎です。先週、空売り投資家のヒンデンバーグ・リサーチが、EVトラックベンチャーの二コラが、バッテリーや燃料電池技術を巡って、虚偽の情報を発信していると批判するリポートを発表しました。報告書によれば、「これほど大きな詐欺は見たことがない」とした上
『【悲報】二コラに詐欺疑惑?!ヒンデンバーグ「これほど大きな詐欺は見たことがない」』の画像

バフェット太郎です。ネット証券大手のマネックス証券をはじめ、大手2社が暗号資産CFDの取り扱いを開始したことで、暗号資産(仮想通貨)も取引の自由度が高まったことで、個人投資家には利益を上げるチャンスが増えています。ちなみに、個人投資家の中には「資産運用はイン
『マネックスビットコインがハッカーに絶対盗まれない理由【暗号資産CFD】』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社、バークシャーハザウェイ(BRK.B)が、ウェルズ・ファーゴ(WFC)の持ち株を42%減らしたことが明らかになりました。そもそも、ウェルズ・ファーゴはバフェットが1990年に投資して以降、30年も保有し
『【悲報】バフェット、永久保有銘柄のウェルズ・ファーゴ株を投げ売り』の画像

バフェット太郎です。9日、電気自動車世界最大手のテスラ(TSLA)が前日比21.06%安と大暴落しました。【テスラ(TSLA):日足】テスラが暴落した主な要因は、S&P500種指数の採用銘柄に選ばれなかったことに加えて、米自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)が電気自動車の
『【悲報】GM、新興メーカー二コラと業務提携でテスラが大暴落』の画像

バフェット太郎です。先日、孫正義氏率いる投資会社ソフトバンク・グループが、米ハイテク株のオプション取引で「コールオプション(買う権利)」を約40億ドル(約4200億円)分購入しました。そもそも「オプション取引」とは、将来、売買する権利を取引することです。たとえ

バフェット太郎です。テスラのS&P500採用が見送られたことで、テスラの株価が時間外取引で6.5%急落しました。そもそも、S&P500種指数とは米格付け会社スタンダード&プアーズが、上場企業の中から米国を代表する500社を厳選したものですが、指数に採用されるためにはいくつ
『【TSLA】テスラ、S&P500不採用で株価急落 不採用の「謎」を解く』の画像

バフェット太郎です。米労働省が8月の雇用統計を発表しました。【失業率】失業率は予想9.8%に対して、結果8.4%と予想より良かったです。これで失業率は4カ月連続で改善しました。ただし、過去の平均は6%と比べると依然として高水準であることがわかります。【非農業部門雇
『【8月雇用統計】失業率8.4% 好調な労働市場が株価暴落に繋がる理由』の画像

バフェット太郎です。米国株式市場が調整局面を迎えつつあります。3日のダウ平均は一時1000ドルを超える下げ幅を記録したほか、ナスダック総合指数は5%下落しました。とりわけこれまで市場の牽引役となってきたGAFAMが、それぞれアルファベット(GOOGL)5.12%安、アマゾ
『米ハイテク株一強の時代は終焉か』の画像

バフェット太郎です。8月30日に卒寿(90歳)を迎えた著名投資家ウォーレン・バフェット氏。彼の純資産は820億ドル(約8兆7000億円)にも上りますが、純資産のおよそ9割は65歳以上に積み上げられたものであることを考えると、資産の最大化には長寿が不可欠であることがわかり
『バフェット、富の形成には時間が必要』の画像

バフェット太郎です。2020年8月末の資産総額は約7470万円と、前月の約7180万円から約290万円(4.0%)増加しました。【運用状況】8月は新型コロナウイルスの感染第2波の勢いが幾分和らいだことに加えて、FRBによるゼロ金利政策の長期化宣言を好感して、米国株式市場は堅調
『【運用状況】2020年8月末の資産総額は約7470万円でした。』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)の株式を一株39.90ドルで130株、約5200ドル(約58万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後尾金曜日に『組
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを5000ドル買い増しました』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏が日本の5大商社株に投資したことで、5大商社株である伊藤忠商事は4.19%高、丸紅9.48%高、三菱商事7.72%高、三井物産7.35%高、住友商事9.09%高と軒並み急騰しました。バフェット氏が日本株に投資したことで、
『バフェット、5大商社株への投資でコモディティの時代到来か』の画像

バフェット太郎です。投資の世界では、「S&P500インデックスファンドに投資して配当を再投資し続けろ」というのが数ある最適解のひとつとして知られています。【S&P500種指数のトータルリターン:1990-2020】事実、1990年から2020年にかけて、S&P500種指数のトータルリター
『【配当】マーク・リクテンフェルド氏による「配当投資専門」のニュースレターが必見』の画像

バフェット太郎です。ジャクソンホールでの国際経済シンポジウムでパウエルFRB議長が、金融政策に関する新戦略を発表しました。これは投資家にとって朗報です。FRBの新戦略とは、「インフレ率が”一時的に”2%を上回ることを容認する」というもので、従来の「インフレ阻止の
『【FRBの新戦略】パウエルFRB議長がゼロ金利の長期化を事実上宣言か【大転換】』の画像

バフェット太郎です。仮想通貨情報サイトの「コインポスト」によれば、米資産運用大手で名門のフィデリティがビットコインファンドの提供を開始する可能性が高いとのこと。報道によれば、フィデリティのビットコインファンドは集団投資スキームで運用され、参加に必要な最低
『【朗報】米運用大手の名門フィデリティが、ついにビットコインファンドを立ち上げか』の画像

バフェット太郎です。投資の世界には完璧な法則は存在しないので、「最強の投資法を会得した」と考えるのは大きな間違いです。大抵の場合、そうした思い込みの後に起こる新たな事象が、その「最強の投資法」を台無しにするものです。たとえば、著名投資家ウォーレン・バフェ
『バフェットの師、グレアムに学ぶ「完璧な投資法」は存在しないということ』の画像

バフェット太郎です。複利の効果は凄まじく恐ろしい。たとえば、ここで三つのケースを例に挙げて考えてみたいと思います。①:毎年50万円の積立貯金をした場合②:100万円を年平均利回り7%で運用した場合(積立金はなし)③:➀と➁を組み合わせた場合(毎年50万円積立投資
『【投資哲学】複利効果は凄まじく恐ろしい』の画像

バフェット太郎です。米S&Pダウ・ジョーンズ・インディシーズがダウの構成銘柄を変更することを決定しました。除外されるのは石油米最大手のエクソン・モービル(XOM)、製薬大手のファイザー(PFE)、防衛大手のレイセオン・テクノロジーズ(RTX)です。そして、新たに組み

バフェット太郎です。モトリーフールのスペシャルレポートに『配当株探しの3つのヒントと注目3銘柄 』との記事。配当株に投資する際、いくつか気を付けたい点があります。それは、配当利回りは高ければ高いほど良いというわけではないことです。そもそも、高い配当利回りは株
『配当株投資で気を付けるべき3つのポイント』の画像

バフェット太郎です。アップルの時価総額は2兆ドルの大台を突破し、株価はまもなく500ドルに到達しようとしています。【アップル(AAPL)】新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、株価は一時211ドルまで値下がりする場面がありましたが、その後わずか5
『アップル株500ドル目前、株価大暴騰の意味』の画像

バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)が公表した7月のFOMC(連邦公開市場委員会)議事要旨によれば、FRBは「フォワード・ガイダンス」を導入する考えを示しました。「フォワード・ガイダンス」とは、物価や失業率に数値目標を設けて、それを達成するまで利上げを
『FOMC「フォワード・ガイダンス」導入検討 個人投資家が攻めるべき時が来た』の画像

バフェット太郎です。小売り世界最大手のウォルマート(WMT)が2021年第2四半期決算を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.25ドルに対して、結果1.56ドルと予想を上回りました。売上高は予想1337億7000万ドルに対して、結果1377億4000万ドルと予想を上回りました。
『【WMT:21.Q2】ウォルマート、ネット通販+97% コロナの追い風で』の画像

バフェット太郎です。主にハイテク株で構成されるナスダック総合指数は、1万1129.73ポイント(17日終値)と過去最高値を更新し、コロナショックで打撃を受ける米国経済の底堅さを映し出しています。しかし、強気相場とは「楽観の中で成熟し、幸福とともに消えていく」と言わ
『ナスダック、過去最高値更新も暴落は近いか』の画像

バフェット太郎です。内閣府が2020年4-6月期のGDP(国内総生産)速報値を発表しました。予想-27.2%に対して、結果-27.8%と予想より悪かったです。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、日本経済は壊滅的な打撃を受けており、これまで過去最大の落ち
『日本GDP27.8%減で、戦後最大の下げを記録』の画像

バフェット太郎です。2015年12月末から2020年7月末までのバフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターンは以下の通りでした。【バフェット太郎10種とS&P500ETF(IVV)のトータルリターン】バフェット太郎10種:+45.4%S&P500ETF(IVV):+75.3%S&P500ETFのトータ
『バフェット太郎10種とS&P500ETFのトータルリターン比較【55カ月目】』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が銀行株を大量に売却していることが明らかになりました。ウェルズ・ファーゴ(WFC)の保有株数は2億4000万株と、前回発表の3億2000万株から26%減少しました。バン
『バフェット氏、金融株を売り、金鉱株を買う』の画像

バフェット太郎です。鴻海精密工業(フォックスコン)の劉会長が「中国が世界の工場だった時代は終わった」とした上で、「これからはインドであろうが東南アジア、米州であろうが、それぞれで製造のエコシステムがつくられるだろう」と述べました。また、劉会長は中国以外の
『【時代の転換期】鴻海会長「中国が世界の工場だった時代は終わった」』の画像

バフェット太郎です。金先物価格が1900ドルを割り込むなど暴落していますが、投資家は弱気になる必要はありません。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を受けて、これまで安全資産とされる金が買われていました。とりわけ、世界のマネーサプライ(通貨供給量
『金暴落で1900ドル割り込むも、金の時代が2023年まで続く理由』の画像

バフェット太郎です。トルコリラが一時1ドル7.37リラまで値下がりするなど、売りに拍車がかかっています。【ドル/トルコリラ】トルコリラは2017年の水準から半値になるなど大暴落しているわけですが、これは外貨準備高が不足していることが要因です。【トルコ:外貨準備高】
『トルコリラ暴落 デフォルト不可避か』の画像

バフェット太郎です。著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社、バークシャー・ハザウェイ(BRK.B)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想2.14ドルに対して、結果2.28ドルと予想を上回りました。売上高は予想611億4000万ドルに対して、結
『バフェット、自社株買いを加速 手元資金の使い道を巡って苦肉の策』の画像

バフェット太郎です。米労働省が7月の雇用統計を発表しました。雇用の回復が鈍化するなど、新型コロナウイルス感染「第2波」による懸念が高まっています。【非農業部門雇用者数:2008-2020】7月の非農業部門雇用者数は予想160万人増に対して、結果176万3000人増と予想を上回
『【7月雇用統計】米就業者数176万人増も、労働市場鈍化懸念強まる』の画像

バフェット太郎です。2020年7月末の資産総額は約7180万円と、前月の6870万円から310万円(4.5%)増加しました。【運用状況】7月は新型コロナウイルスの感染第2波が引き続き米経済の懸念材料になっていますが、世界各国の政府や中央銀行の相次ぐコロナ対策を好感して、株式市
『【運用状況】2020年7月末の資産総額は約7180万円でした!』の画像

バフェット太郎です。ブルームバーグによれば、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の2020年第1四半期(4-6月期)の運用益は約12兆円超の黒字と、前四半期の約17兆7000億円の赤字から一転して過去最高の運用益を記録したとのこと。ちなみに、これまでの運用益は2016年第3
『GPIF、運用益が12兆円超の黒字 過去最高』の画像

バフェット太郎です。金先物価格が1オンス2021ドルと、史上最高値を更新しました。金が暴騰している主な要因は、米長期金利の低下と中東の地政学リスクの高まりを受けたためです。【米10年債利回り】米10年債利回りは0.52%と過去最低を記録したほか、インフレ調整後の実質利
『金2000ドル突破 米長期債暴落と地政学リスクの高まり受けて』の画像

バフェット太郎です。11月3日の米大統領選挙まであと3ヶ月となりました。米政治情報サイト「リアル・クリア・ポリティクス」によると、各種世論調査の全米の支持率の平均値はトランプ大統領が42%、バイデン前副大統領が49.4%と、バイデン氏が7.4%ポイントリードしています
『米大統領選まであと3カ月 株価の行方に注目しろ!!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)が第2四半期決算を発表しました。内容は悪かったです。EPSは予想-0.61ドルに対して、結果-0.70ドルと予想を下回りました。売上高は予想381億6000万ドルに対して、結果326億1000万ドルと予想を下回りまし
『【XOM:20.Q2】エクソン、原油暴落で2四半期連続の赤字 』の画像

バフェット太郎です。日用品世界最大手のプロクター&ギャンブルが第4四半期を発表しました。内容は良かったです。EPSは予想1.01ドルに対して、結果1.16ドルと予想を上回りました。売上高は予想169億7000万ドルに対して、結果177億ドルと予想を上回りました。ガイダンスは予
『【PG:20Q4】P&G、予想上回る好決算で株価上場来高値を更新!!』の画像

バフェット太郎です。米石油メジャー最大手のエクソン・モービル(XOM)の株式を一株41.49ドルで120株、約5000ドル(約53万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎はかねてから米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後の金曜日に『組
『【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを5000ドル分買い増しました。』の画像

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