バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2016年09月

バフェット太郎です。 iシェアーズ・コア・S&P500ETF(IVV)の年初来トータルリターンは+8.01%でした。 一方で、バフェット太郎10種のトータルリターンは11.70%と市場平均をアウトパフォームしました。 市場平均をアウトパフォームした主な要因は、市場参
『【トータルリターン】バフェット太郎10種 VS S&P500種』の画像

バフェット太郎です。米国の株式市場は過去最高値圏で推移しているものの、企業収益は下落しています。今回のような状況は何も初めてというわけではなくて、2008年の金融危機直前にもありました。(出所:zero hedge)チャートは2003年以降のS&P500指数と企業収益の推移を表
『暴落の予兆?企業収益に対して株価が高すぎる件』の画像

バフェット太郎です。 ジョン・ボーグル著『インデックス・ファンドの時代 』、バートン・マルキール著『ウォール街のランダム・ウォーカー 』、チャールズ・エリス著『敗者のゲーム 』などによって、インデックスファンドの有効性が証明されました。これらにはアクティブ運
『【配当再投資戦略】ジェレミー・シーゲル流配当再投資に適したETFを紹介する!』の画像

バフェット太郎です。9月1日のNYダウ株式市場は前日比+18.42ドル(+0.10%)高の1万8419.30ドルとほぼ横ばいで取引きを終えました。8月の米雇用統計を控えて相場は様子見ムードが広がりました。この日発表されたISM8月米製造業景気指数は49.4ptと前月の52.6ptから下落しまし

バフェット太郎です。2016年8月の運用状況は資産総額3751万6636円、評価損益は-161万7251円でした。新規で70万円入金しました。現金比率は7.67%と、前月の7.64%から0.3pt上昇しました。現金比率が上昇した主な要因は、円高により米国株の時価評価額が減少したためです。 8
『【運用状況】2016年8月の資産総額は3751万円でした』の画像

バフェット太郎です。8月31日のNYダウ株式市場は前日比-53.42ドル(-0.29%)安の1万8400.88ドルと下落して取引を終えました。下落した主な要因は原油価格の急落に加えて、堅調だった米国経済指標から利上げ観測が高まったためです。EIA(米エネルギー省エネルギー情報局)が

バフェット太郎です。バフェット太郎のように配当再投資を実践したい投資家は、将来に渡って安定して配当を出してくれるような優良株に投資しなければなりません。以下の銘柄は、「配当王」を除いた「配当貴族」の中から、楽天証券で買える一般消費財株です。(*配当王=連続
『【配当貴族×一般消費財】25年以上連続増配の一般消費財株3銘柄を紹介する!』の画像

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