バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2017年12月

バフェット太郎(@buffett_taro)です。多くの賢者たちが口を揃えてS&P500ETFを中心としたパッシブ運用を推奨していることを考えれば、個人投資家が個別銘柄に投資することは間違った選択のように思えます。しかし、著名投資家ウォーレン・バフェット氏が個別銘柄に投資して
『市場平均に勝つ方法はある!』の画像

バフェット太郎(@buffett_taro)です。4日のNYダウ株式市場は前日比+58.46ドル(+0.24%)高の2万4290.05ドルと過去最高値を更新しました。上昇した主な要因は税制改革への期待感によるものです。米上院が法人税の税率を現行の35%から20%に引き下げることなどを柱とした税

バフェット太郎(@buffett_taro)です。 著名投資家ウォーレン・バフェット氏は個人投資家向けポートフォリオとして、S&P500ETFに90%、米短期国債に10%のポートフォリオを推奨していますが、「ヘッジファンドの帝王」と呼ばれるレイ・ダリオ氏は以下のポートフォリオを個人
『ヘッジファンドの帝王レイ・ダリオの個人投資家向けポートフォリオ』の画像

バフェット太郎(@buffett_taro)です。過去を振り返れば、投資家はS&P500ETFを中心としたポートフォリオをデザインし、それを長期で保有しながら配当を再投資し続ければ良いということが広く知られています。本当にこんなに簡単でいいの?て思うかもしれないけれど、実際、
『ウォーレン・バフェットの個人投資家向けポートフォリオ』の画像

バフェット太郎(@buffett_taro)です。バフェット太郎は個別銘柄に投資して運用していますが、15年12月末を100とした場合のトータルリターン(配当再投資込み)は+32.17%とS&P500ETF(IVV)の34.79%をアンダーパフォームしています。バフェット太郎のように高配当株に投資
『パッシブ運用が抱える問題がこれから明らかになるワケ』の画像

バフェット太郎(@buffett_taro)です。 長期投資家にとって、積立投資は将来の資産を最大化させるために大きな役割を担うもの。従って、安定した収入が見込めるサラリーマンは支出をコントロールした上で積立投資を継続すれば、将来、そこそこの資産が築けるはずだと思うの

バフェット太郎(@buffett_taro)です。2017年11月末の資産総額は5503万8644円、評価損益は621万9485円でした。ただし、評価損益には配当再投資による値上がり益などが含まれていませんから、配当再投資を含めた実質トータルリターンについてはカテゴリーの【トータルリター
『【運用状況】2017年11月末の資産総額は5504万円でした!』の画像

バフェット太郎(@buffett_taro)です。世間は「株式投資」を株を安く買って高く売ることで儲けるものだと思っています。実際それでお金持ちになっている人がいるんだから確かにその通りではあるのだけれど、そういう投資の仕方をしてもほとんどの人はお金持ちになれません。

↑このページのトップヘ