バフェット太郎の秘密のポートフォリオ【米連続増配高配当株・配当再投資戦略】 イメージ画像

2019年04月

バフェット太郎です。18年12月、S&P500種指数に売りシグナルを意味する「デッドクロス」が発生すると、株式市場は弱気相場入りの節目とされる-20%を超えて急落しました。しかし、19年に入るとS&P500種指数は急速に値を戻し、第1四半期(1ー3月期)は+11.15%高と13年第1四半
『S&P500種指数に「ゴールデンクロス」発生で一段高か』の画像

バフェット太郎です。第2四半期の最初の取引である、4月1日のNYダウ株式市場は前日比+329.74ドル(+1.27%)高の2万6258.42ドルと上昇して取引を終えました。上昇した主な要因は世界経済の減速に対する懸念が和らいだためです。ISM(米供給管理協会)が発表した3月のISM製造
『世界経済が失速する中、米国一強の時代が続く』の画像

バフェット太郎です。世界貿易が縮小の兆しを見せる中、財新・マークイットが発表した3月の中国・財新PMI(製造業購買担当者景気指数)は予想50.1に対して、結果50.8と予想を上回りました。また、景気拡大と縮小の分岐点となる50を4カ月ぶりに上回りました。【中国・財新PMI
『世界の製造業失速で、投資家は弱気相場に備えるべし』の画像

バフェット太郎です。3月12日から13日にかけて、グーグルが大規模なコア・アップデートを実施しました。このニュースは多くの読者には関係ありませんが、多くのブロガーには関係のある話でして、「(コア・アップデートで)アクセスと広告収入が激減した」なんていう投資ブロ
『【Googleの衝撃】コア・アップデートで投資ブロガーの淘汰が始まるか』の画像

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