バフェット太郎です。2020年代は米国株の時代であり、これは2034年頃まで続きます。【ダウ平均:1915-2019(インフレ調整済み)】過去を振り返ると、ダウ平均は1929年、1965年、1999年まで拡大した一方、1949年、1982年、2016年まで停滞していたことがわかります。過去三回の
2020年01月
【運用状況】2019年12月末の資産総額は7660万円でした!
バフェット太郎です。【運用状況】2019年12月末の資産総額は約7660万円と、前月の7500万円から160万円(+2.1%)増加しました。これは新規で50万円入金したことに加え、配当金及び値上がり益が寄与したためです。【配当金】12月はコカ・コーラ(KO)、マクドナルド(MCD)、I
ダウ平均、過去50年で11番目の上昇率を記録 そして2020年の相場の行方
バフェット太郎です。2019年の最後の取引となった12月31日のNYダウ株式市場は前日比+76.30ドル(+0.27%)高の2万8538.44ドルと上昇して取引を終えました。米国の主要三指数の年間の上昇率はダウ平均+22.3%、S&P500種指数+28.8%、ナスダック総合指数+35.2%と、ダウ平均は2
2020年代、コモディティの時代が到来か
バフェット太郎です。あけましておめでとうございます。2020年もどうぞよろしくお願いいたします!さっそくですが、2020年代はコモディティ(商品)の時代が到来します。【S&P500種指数とCRB(コモディティ)指数の推移】過去を振り返ると、株式市場とコモディティ市場は逆相



