目次 世界経済の不況は絶好の買い場か 湾岸戦争は絶好の買い場だった ドットコムバブル崩壊も絶好の買い場だった 金融危機もやっぱり最高の買い場だった まとめ 世界経済の不況は絶好の買い場か バフェット太郎です。日本経済新聞によれば、IMF(国際通貨域金)が2020年の
2020年03月
【初心者向け】米民主党スーパーチューズデーをわかりやすく解説
目次 スーパーチューズデーとは 大統領選挙までの流れとプロセス 予備選挙では代議員の獲得を目指している バイデン氏とサンダース氏の政策スタイルの違い 環境問題について 経済・格差問題について ヘルスケア問題について 今後のスケジュール まとめ スーパーチューズ
【パニック】米国でも生活必需品の買い占めが社会問題化 パニックに乗じて大きな値上がり益が期待できる銘柄とは
バフェット太郎です。中国発の新型コロナウイルスは、遠く離れた米国でも感染が拡大していて、米国内の感染者数は122人で、そのうち9人が死亡しました。こうした中、米国でもマスクやアルコール消毒液、衛生商品だけでなく、トイレットペーパーや生理用品、オムツ、食料品
【衝撃】FRBが0.5%の利下げを決定も株価急落!FED砲は誤爆
バフェット太郎です。FRB(米連邦準備制度理事会)は臨時のFOMC(連邦公開市場委員会)を開き、政策金利を0.5%ポイント引き下げ、1.00~1.25%にしたことで市場に衝撃が走りました。定例のFOMCは3月18日を予定していたため、それを待たずに前倒しで利下げを決定したわけです
【悲報】アベノミクス景気はおよそ7年で幕が閉じる
バフェット太郎です。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて、日本経済は第2四半期(4-6月期)にもリセッション(景気後退)入りする公算が大きいです。つまり、2012年12月から始まったアベノミクス景気はおよそ7年で幕が閉じることになります。【日経平均株価】3日の
【メシウマ】株価大幅反発で狼狽売りしたクソダサい投資家涙目www
バフェット太郎です。新型コロナウィルスが世界で拡大する中、利下げへの期待感から株価は大きく反発しました。ダウ平均はバーゲン・ハンティング(安値拾いの買い戻し)が入り、前日比1293.96ドル(5.09%)高の2万6703.32ドルと、一日の上げ幅としては2018年12月26日の1086
賃上げに笑う若年層と賃下げに泣く中高年
バフェット太郎です。厚生労働省が発表した「賃金構造基本統計調査」によれば、新卒で就職し、同じ企業で働き続けた大卒50代の2018年の月収が、2000年のそれと比べて大きく減っているとのこと。彼らの”今”が若年層の”未来”であることを考えれば、若年層はどのように生き
中国の製造業は壊滅の危機 米経済のリセッションリスクが高まる
バフェット太郎です。新型コロナウィルスの感染拡大を巡って、中国経済が壊滅的な打撃を受けています。中国国家統計局が発表した2月のPMI(製造業購買担当者景気)は予想46.0に対して、結果35.7と予想を大きく下回り、過去最低を記録しました。これまでの過去最低は2008年11
【運用状況】2020年2月末の資産総額は7020万円でした!
バフェット太郎です。【運用状況】2020年2月末の資産総額は約7020万円と、前月の7690万円から670万円(8.7%)減少しました。新型コロナウィルスのパンデミック(世界的な大流行)を巡る懸念が高まったことで、株式市場が大きく値を下げたことが影響しました。【配当金】2月
【XOM】不人気優良株のエクソン・モービルを60万円分買い増しました。
バフェット太郎です。米石油メジャー最大手エクソン・モービル(XOM)の株式を一株48.51ドルで110株、約5300ドル(約61万円)分買い増しました。【取引履歴】バフェット太郎は米連続増配高配当株10社に均等分散投資しているわけですが、「毎月最後の金曜日に『組み入れ比率最
【朗報】ビットコインの暴落が絶好の投資機会になり得る理由
バフェット太郎です。先週、ダウ平均が週間ベースで2008年の金融危機以来大幅な下げ幅を記録する中、安全資産とされる金が4.98%安と売られたほか、ビットコインに至っては12.61%安と暴落しました。しかし、これは何も金やビットコインに安全資産としての価値がないと言うわ










